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2013年9月

2013/09/21

[Premier League 13/14] #5 リバプール v サウサンプトン

スタジアム
  アンフィールド  リバプール
直前オッズ
  LIV v SOT 1.75 3.25 5.50
試合結果
  リバプール 0 - 1 サウサンプトン
主審
  Swarbrick
ラインナップ
 リバプール
           15 スタリッジ

   12 モーゼス   14 ヘンダーソン   09 アスパス

      08 ジェラード  21 ルーカス

  17 サコ  05 アッガー  37 シュクルテル  04 トゥレ

           22 ミニョレ
  サブ
    01 ジョーンズ  03 エンリケ  34 ケリー  47 ウィズダム
    06 アルベルト  31 スターリング  33 イベ
  監督
    ブレンダン・ジョーンズ
 サウサンプトン
           17 オズバルド

   09 ロドリゲス  07 ランバート  20 ララーナ

    04 シュナイデルラン  12 ワニャマ

  23 ショー  05 ロブレン  06 フォンテ 02 クライン

          31 ボルツ
  サブ
    01 Kデイビス  26 ホーイフェルト  08 Sデイビス  10 ラミレス
    16 Wブラウズ  18 コーク  22 チェンバース
  監督
    マウリシオ・ポチェッティーノ
前半:試合展開
 03 LIV SOG:ヘンダーソン中ミドルS                 GKキャッチ
 05 LIV SOG:ルーカス中ミドルS                   GKキャッチ
 11 SOT    :左クロス→ララーナ                   あわず
 15 SOT S  :ランバート中ミドルS                  枠左
 21 LIV SOG:左FK:ジェラードS                 ☆GKセーブ(CK)
 26 SOT SOG:左クロス→ランバート中S                GKキャッチ
 28 LIV OFF:オフサイド
 36 LIV S  :モーゼス左ドリブルS                 ※GKセーブ(CK)
 +1 LIV S  :ジェラード右クロス→スタリッジ中HS          枠上
前半:コメント
  リバプールの攻めをうまく押さえ込んだサウサンプトンのペースで試合が進んだ印象。これまで
 好調のスタリッジにうまくボールが入らず、サイドのモーゼスとアスパスのサイド突破も効果的な
 物は無し。無理に攻めてボールを奪われてサウサンプトンのカウンターでピンチを招くシーンが何度か
 あった。今までは前半にゴールを決めてうまく逃げ切ってきたリバプールが、苦戦の中からどうやって
 ゴールを奪うかが試合の注目点になるだろう。
前半:スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
    リバプール  0   6   4   3   5  58   0   0   2
  サウサンプトン  0   3   1   1   5  42   0   0   2
後半:試合展開
 46 LIV 交代1:アスパス(OUT)、スターリング(IN)
 47 SOT SOG:ロドリゲス左S                     GKキャッチ
 47 LIV SOG:ララーナ右S                     ☆GKセーブ
 51 LIV OFF:モーゼス左                       オフサイド
 54 SOT SOG:左CK:→ロブレン中HS             GOAL★LIV 0-1 SOT
 55 SOT SOG:オズバルド中ドリブルS                 GKキャッチ
 57 LIV 交代2:アッガー(OUT)、エンリケ(IN)
 59 LIV SOG:左FK:ジェラードS                 ※GKセーブ
 66 SOT 交代1:ランパード(OUT)、Sデービス(IN)
 67 SOT SOG:ショー中ドリブルS                  ☆GKセーブ
 68 LIV SOG:スターリング右ドリブル、GKかわしてクロス       DFクリア(CK)
 72 LIV 交代3:シュクルテル(OUT)、アルベルト(IN)
 75 SOT 交代2:ララーナ(OUT)、Wプラウス(IN)

 78 LIV S  :スタリッジ左S                     枠上
 81 SOT ▲YC:クライン、遅延行為                CARD▲クライン
 83 SOT SOG:Sデイビス中S                     GKキャッチ
 89 SOT 交代3:ロドリゲス(OUT)、コーク(IN)
 90 LIV    :スタリッジ右→スターリング中              トラップミス
後半:コメント
  後半、スターリングを投入して攻撃の活性化を図るリバプールだが、むしろサウサンプトンの
 攻撃ばかりが目立つ展開になる。そして54分、CKにロブレンが相手の激しいブロックをものとも
 せずに頭で合わせて先制、結局これが決勝点となりアウェイで代金星をあげた。モーゼス、スタリッジ
 そしてアスパス、スターリングという前線の選手がボールをおさめられず、個人のドリブル突破ばかり
 でチャンスを作れず、内容でもいいところがなかっただけに順当な敗戦といわざるを得ない。次節より
 復帰するスアレスにゴールは頼るしかないと言うのが正直なところか。

スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
    リバプール  1  10   5   6   6  56   0   0   3
  サウサンプトン  0  12   7   6   9  44   1   0   5

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2013/09/14

[REVIEW] コードギアス 亡国のアキト 第2章「引き裂かれし翼竜」

コードギアス亡国のアキト 公式サイト  http://www.geass.jp/akito/

  第1章からウニョウニョした動きに驚かされていましたが、2章では動きに輪がかかって大変な状況になっていた、というのが正直な感想です。
  一番驚かされたのは戦闘シーンのあり得ない動きではありますが、ストーリー展開にも十分驚かされました。前章で街で拉致したチンピラ3人組を兵士として鍛え上げて実践投入。そしてロケットを利用して敵陣の背後を突くというのも驚きなら、人手不足で司令がナイトメアに乗り込んで行動をともにするとかいきなり過ぎです。お色気シーンがほしかったというわけではないのでしょうが、驚きだったことは確かです。
  そしてブリタニア方面でも、上司を暗殺した人が司令として登場、しかもいきなりアキトの兄と名乗ったりギアスを使ったり。さらに東の方からスザクに連れられてきたのが、まさかのルルーシュとか…。とどめは予告に登場していたCCさんが影も形もいないという…。色々な意味で驚きを提供してくれるのは、さすがコードギアスというところでしょう。
  シナプスが結合したり、それがパイロット同士でリンクしたり、さらに死ねと叫びながらパワーアップしたり、TVシリーズのメンバーも含めて謎に満ちあふれた展開です。一刻も早く次を見たいとは思うのですが、あのクオリティを見せつけられると、しばらく待たされるのもやむなしというところでしょう。まあ、焦らず気長に待たせてもらうこととします。
  キャスト的には男性の新キャラはいくらか登場したようですが、女性の新キャラはいなかったという印象です。まあ、真綾さんとひよっちさんの声が堪能できただけで満足なので問題ないのですが。ただ、ゆかなさんがいるけどCCがいないというのはかなり違和感を感じるところではありますが(笑)

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[REVIEW] 中二病でも恋がしたい!戀

TVアニメ『中二病でも恋がしたい!戀』公式サイト  http://www.anime-chu-2.com/

  ぶっちゃけて言えば新作映像ありの総集編なんですが、元の作品の出来がすばらしいこともあって、ストーリーを知っていても笑いあり涙ありでドキドキしてワクワクして爆発してしまうような作品になっていたと思います。さすがに爆発はしませんが(笑)
  六花サイドから描かれるというふれこみになっていましたが、むしろ目立つのは、本編の前後の新作パート部分の力の入りようです。そもそも2年たって結婚とかいう時点で違和感ありまくりですが、境界で魔王の力を発動してすべてを破壊したところで夢落ち、というのはやってくれたよという感じです。もちろん褒めてますが。
  そして、間のパートは、モノローグを入れて90分という時間にうまくTVシーンをまとめたと感心する編集でした。一色君の活躍回が見事に早回しされていたのはどうかとは思わないでもないですが(笑) ともかく、大きなスクリーンで六花とプリーストのバトルやミョルニルハンマーを見れたのは大変よかったと思います。なにより、本編の前にLiteの新作が見れたのは大きな収穫でした。相変わらず残念な昔のお兄ちゃんと、それに萌える妹の親友。松葉杖をついているのにボールを蹴ろうというのも残念ですが、やるならしっかり決めてほしいところです。
  最後の最後、駅に降り立った新キャラの美少女、顔は見ていませんがきっと美少女なんでしょう。そして、色々あって、六花と勇太が二人暮らしを始めるとか、もう、2期もかかってこいという感じです。しかし一応恋人状態の二人がいきなり同居って、そんなに急転回でいいんでしょうかという感じです(笑) 1期の大ヒットを受けてのファンへのご褒美&、2期もがんばるぞという討ち入り的な扱いという点では、ほぼ総集編とは言え新作映像満載な内容は十二分に堪能できました。ともかく、スクリーンで六花ちゃんの中二っぷり、そしてLiteの新作を見れただけで満足です。

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2013/09/08

[REVIEW] Star Trek Into Darkness

『スター・トレック イントゥ・ダークネス』| オフィシャルサイト  http://www.startrek-movie.jp/index.php

  明らかに一般層向け娯楽映画であるにも関わらず、世界観や技術情報の説明などがほとんどないのはどうかとは思うのですが、それだけスタートレックと言うのが主にアメリカ人にとって一般的なものになっていると言うことなのでしょうか。
  前作はエンタープライズの艦長として出港を果たす話でしたが、今回は、それはそれとして任務をこなすカークとスポックと乗組員のストーリーになります。前作で色々解決していない問題があったようななかったような記憶はありますが、そういうのはスルーして新しい任務をこなしてます。なんかいきなり火口に降下したり大変な状態ですが、とりあえず規則に捕らわれない破天荒な艦長と意固地なまでに規則にうるさい副長という背景がわかればいいということなんでしょう。
  映画第2作にして、カーク提督達のライバルであるカーンが登場します。旧作に詳しくないので比較は出来ませんが、きっと協力して船に侵入なんてシーンはなかったんだろうとは思います。色々あったものの、結局カーンは再び眠りにつくわけですが、いかにも続編で復活しそうな終わり方がハリウッド的です。技術的な話は相変わらずスルーです。説明もなしにワープしたり転送したり、そしてあれだけの宇宙船の動力源は何なのか…。そしていきなり出てきたクリンゴン…、戦争寸前の様子ではありますが、2国家間の関係とかはスルーです。まあ、そのあたりがわからない人でも、アクションバトルを見る分には困らないと言うことなのでしょう。説明するよりもまず見ろ、というのはハリウッド的には正しい気がします。
  敵鑑に砲撃されたり大気圏に落下したり、乗組員の被害はかなり出てるように見えますが、そもそも何人で動かしているのかもよくわかりません。10人では足りない気もしますが、100人いない可能性もあるかなぁ…とか。後は、地球に降りてしまったエンタープライズは宇宙に戻せるのかとか色々気にはなります。ただ、色々つっこみどころは満載ですが、まあスペースオペラとしては面白かったからよいと思います。
  吹き替えに関しては、浪川さんをクレジットで確認出来ましたが、後はいまいち引っかかりませんでした。あと、巷で話題のカンバーバッチさんというのを始めてみれたのが収穫だったと思います。世界的にはヒットするでしょうので、お金とスタッフにやる気があれば続編は問題ない気がします。ただ、ストーリー的にはここからTVシリーズを作る気がしないでもないですが(笑)

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2013/09/04

[REVIEW] ガッチャマン

映画『ガッチャマン』公式サイト  http://www.gatchaman-movie.jp/index.html

  特撮映画としては悪くない出来だったとは思います。ただ、ガッチャマンを名乗るにしては特に科学忍者隊の皆さんの設定とかが変わりすぎていて違和感を感じたのは確かです。しかも主人公達がやってるのは月9顔負けの恋愛ドラマだったり…。そうやって変えているにも関わらず、ケンの武器が鳥を連想させる手裏剣っぽかったり、科学忍法火の鳥的な描写があったり南部博士の見た目がアニメそっくりだったりするわけで…。
  ギャラクターと科学忍者隊の設定については、実写用に全く新しい概念が導入されました。ウィルスによってギャラクターに変異というのも新鮮だし、それを石で押さえ込むというのもびっくりです。さらに、死んだと思ったかつてのパートナーが敵の首領として戻ってくると言うバレバレな展開も、どうしたものやらという感じです。きれいなお姉さんが派手なアクションでケンとジョーをボコボコにするってのは、いったい誰が見たい内容なんだと(笑)
  まあ、元々1年近く、しかも3シーズンも続いたアニメの内容を2時間の映画にしようというのだから、色々変わるのは仕方がないとは思います。それでも、なにも月9にする必要はなかったのかなと。そういう無茶をしたからといって、普通のドラマファンが見に来る訳じゃなく、だからといって昔からのガッチャマンファンが受け入れるはずもないので、興業的に苦戦を強いられるのは、むしろ必然のように思います。
  CGを駆使した特撮は見応えがあるのですが、なにか違和感を感じると思ったら、特撮映画なのに主人公達の顔がばっちり見えているのでした。仮面ライダーや戦隊物的に変身したヒーローが戦う映像になれているせいもあるのでしょうが、なんか釈然としない物を感じました。まあ、役者さん達にフューチャーする時点で仮面を被るという選択肢はとれなかったんでしょうが。
  興業的な話しはまだわかりませんが、日活の記念作品としては黒歴史として分類される可能性が高そうです。個人的にはヤッターマンには及ばないけど、キャシャーンよりは見れたかなぁと言う印象です。人気アニメ作品の実写化の難しさを改めて思い知らされたというところでしょうか。

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2013/09/01

[Premier League 13/14] #3 アーセナル v トットナム

スタジアム
  エミュレーツ・スタジアム  ロンドン
直前オッズ
  ARS v TOT 2.10 3.50 3.30
試合結果
  アーセナル 1 - 0 トットナム  Att: 60,071
主審
  マイケル・オリバー
ラインナップ
 アーセナル
            12 ジルー

   19 カソルラ    07 ロシツキー   14 ウォルコット

        10 ウィルシャー  19 ラムジー

  28 ギブス  06 コシェルニー  04 メルテザッカー  25 ジェンキンソン

           01 シュチェシュニー
  サブ
    21 ファビアンスキ  03 サニャ  17 モンレアル  20 フラミニ
    44 ナブリー  58 セラレム  22 サノゴ
  監督
    アーセン・ベンゲル
 スパーズ
             09 ソルダード

    21 シャドリ   19 デンベレ    17 タウンゼン

        08 パウリーニョ  21 キャドリ

  03 ローズ  05 ベルトンゲン  20 ドーソン  02 ウォーカー

           25 ロリス
  サブ
    24 フリーデル  16 ノートン  14 ホルトビー  22 シグルドソン
    30 サンドロ   33 ラメラ   18 デフォー
  監督
    アンドレ・ビラス・ボアス
前半:試合展開
 03 ARS SOG:左FK:カソルラS                  ☆GKセーブ(CK)
 03 ARS SOG:左CK→ジルー左HS                  枠上
 06 ARS S  :中FK:カソルラS壁下                ※枠左
 11 TOT    :シャドリ左クロス                    GKキャッチ
 13 TOT SB :右クロス→ソルダード中S               ※DFブロック
 19 TOT SB :タウンゼント中ドリブルS                DFブロック(CK)
 23 ARS SOG:ウォルコット右ドリブル、クロス→ジルー中S    GOAL★ARS 1-0 TOT
 26 ARS SOG:ラムジー右→ウォルコット右S             ※GKセーブ
 30 TOT SOG:タウンゼン中ミドルS                  GKキャッチ
 31 ARS SOG:カソルラ中→ウォルコット右→ラムジー中S        枠上
 32 ARS    :ウィルシャー中スルーP→ウォルコット中        ※GKクリア
 40 TOT SOG:タウンゼン中ドリブルS                 GKキャッチ
 43 ARS 交代1:ウィルシャー(OUT)、フラミニ(IN)
前半:コメント
  ダービーらしく激しく攻め合う展開だが、ウォルコットとジルーのコンビでアーセナルが先制、
 その後も優勢に試合を進めた。ジルーの高さやウォルコットの速さで何度かエリア内でチャンスを
 作るアーセナルに対し、スパーズはタウンゼンのミドルシュートのみ、ソルダードがほとんど攻撃に
 絡めない印象。ただし、ウィルシャーがハーフタイムを待たずに交代、替わりに入ったフラミニの
 コンディションが気になるところ。
後半:試合展開
 47 TOT SOG:左CK:ウォーカー→ソルダード中S           DFクリア
 49 ARS S  :ラムジー中ミドルS                   枠右
 55 ARS ▲YC:フラミニ、ローズを倒す              CARD▲フラミニ
 56 TOT S  :中FK:S                       枠上
 59 ARS    :ウォルコット右クロス                  DFクリア(CK)
 60 ARS SB :ジルー中反転S                     DFブロック
 62 TOT    :タウンゼン右クロス                   あわず
 64 ARS S  :C→カソルラ中→ジルー中S              ※DFブロック(CK)
 66 TOT S  :パウリーニョ中ミドルS                 枠右
 69 TOT 交代1:デンベレ(OUT)、デフォー(IN)
 70 ARS SB :ジルー中→ウォルコット右               ☆GKセーブ
 71 TOT    :シャドリ左ドリブル→                  GKキャッチ
 72 TOT    :キャプエ、カソルラと接触→担架で退場
 74 TOT 交代2:キャプエ(OUT)、サンドロ(IN)
 75 TOT 交代3:タウンゼン(OUT)、ラメラ(IN)

 76 TOT SOG:デフォー中S→DFR                 ☆GKセーブ
 76 TOT SB :こぼれ→ソルダード右S                ※DFクリア
 77 ARS OFF:ジルー                         オフサイド
 79 ARS 交代2:ロシツキー(OUT)、モンレアル(IN)
 79 ARS SOG:ジルー右→ウォルコット中S              ☆GKセーブ
 80 ARS S  :こぼれ→モンレアル左S                ※DFブロック
 81 TOT ▲YC:デフォー、ウォルコットをはたく          CARD▲デフォー
 84 ARS    :モンレアル左クロス                   GKキャッチ
 86 TOT SOG:ラメラ右TS                      GKキャッチ
 87 ARS SB :ラムジー中ミドルS                   GKキャッチ
 89 TOT    :ウォーカー右クロス                   GKキャッチ
 +1 TOT S  :ウォーカー右S                     枠上
 +2 ARS 交代3:ウォルコット(OUT)、サニャ(IN)
 +4 TOT S  :ウォーカー中S                     あわず
後半:試合展開
  攻撃の主導権を握ったのはスパーズだが、アーセナルがカウンターで何度も決定機を作るが
 ロリスの好セーブ連発で追加点を奪えず。その後デフォーを投入することでスパーズが猛攻を
 かけるが、どうにかアーセナルが1点を守り切って勝ち点3をゲットする。試合内容としては
 得点差同様緊迫した展開だったが、それもロリスの好セーブによるところが大きい。それでも
 しっかりとゴールを奪ったアーセナルの決定力を褒めるべきだろう
スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
    アーセナル  1  12   5   3  15  43   2   0   1
    トットナム  0  14   5   6  14  57   2   0   0

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