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2010年5月

2010/05/30

[TV] 迷い猫オーバーラン! #8

08 迷い猫、抜いた http://www.patisserie-straycats.com/story/08/

コメント
  いきなり「スーパーブロックス」選手権とか言ってますが、投稗とか言っている時点で怪しさ爆発です。
 ジンガですよね。しかもブロックに命令とか書かれているし、穴から落ちる以外逃げられないし…。
 まずは文乃ちゃんがコスプレで「ばぶー」とか言ってるし。パジャマの裾を加えるとか…。嘉穂さん、女王様
 コスプレとかしてるし、似合いすぎだよ…。なんだよ、千世さん組織ぐるみでイカサマかよ、しかも家康がグルだし…。
 しかし希ちゃんにはバレバレの様子、棄権した嘉穂さんと家康がアウト。休憩中には鳴子さんの歌が聴けるはずと
 いうAパート。でもカットでがっかり(笑)
  いや、いきなりブルマ姿でお尻体操とかあててますし、しかし佐藤さんの真似がうまいなぁ、嘉穂さん…。
 旧スク水とかチャイナとかバニーとか、もうなにがなんだか…。しかし、文乃ちゃんストレイキャッツのために
 ゲーム参加とはえらいぞ。どじっ娘メイドさんって、頑張るな、文乃ちゃん。しかし、異性とキスとか、どうして
 そんなブロック置くかなぁ。しかし、3人で同時に崩すって…。しかし、3人に新しい制服って、女の子泣かせ
 だなぁ、巧君は…。というBパート。
次回予告
  お嬢様の恥ずかしいシリーズ、聞きたかったな(笑)

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2010/05/26

主催したかも(BlogPet)

きょうこうさぎは、主催したかもー。

*このエントリは、ブログペットの「こうさぎ」が書きました。

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2010/05/23

[TV] 迷い猫オーバーラン! #7

07 迷い猫、乗った  http://www.patisserie-straycats.com/story/07/

コメント
  なんか、いきなり宇宙からのカットから入ってますけど…。えっとロボットものなんですけど、しかも、
 「勇者超人グランフレイバー」とか言ってますけど…。しかも26話、2クールものの最終回ですか…。
 機械侯爵が地球と融合してエネルギーを吸い取ってますが。そして葉月ちゃんのマシンが敵の光線に倒れる。
 しかし寸前に3人の女性を助けて反撃開始と言うAパート…。ロボもの前回。
  女の子が服着てないように見えるんですが、それはさておき最終戦闘。あれ、希ちゃんが僕っ娘になってます。
 そして3つのロボットが合体して、件を携えて機械侯爵に切りかかりますが歯が立たず。そして葉月さんの覚醒で、
 グレート・グランフレイバーに合体、文乃さん、ロボットに乗っても怖いです、ロボットに乗っても決め台詞は
 「2回死ね」なんだね(笑) そして葉月さんは去っていくのでしたと言うBパート…。あれれ、続編もあるのね…。
次回予告
  そっか、千世さんの造らせたロボットもの。次回はぬくそうです…。

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2010/05/22

[CL09/10] Final:バイエルン v インテル

スタジアム
  気温:25度  湿度:32%  ピッチ:乾燥  天候:晴れ
試合結果
  バイエルン 0 - 2 インテル  45周年ぶりの欧州一
主審
  ハワード・ウェブ(ENG)
ラインナップ
 バイエルン
             11 オリッチ    25 ミラー

  08 アルティントップ  31 シュバ     17 ファンボメル   10 ロッベン

  28 バドシェトゥバー  06 デミチェリス  05 ファンブイテン  21 ラーム

                 22 ブット
  サブ
    01 レンジング  13 ゲルリッチ  18 クローゼ  23 プラニッチ
    26 コンテント  33 ゴメス    44 ティモシェク
  監督
    ルイス・ファン・ファール
 インテル
           22 ミリート

   27 パンデフ   10 スナイデル   09 エトゥ

      19 カンビアッソ  04 サネッティ

  26 キブ-  25 サムエル  06 ルシオ  13 マイコン

             12 セーザル
  サブ
    01 トルド  02 コルドバ  05 スタンコビッチ  11 ムンタリ
    17 マリガ  23 マテラッツィ  45 バロテッリ
  監督
    ジョゼ・モウリーニョ
前半:試合展開
 02 INT    :左FK:スネイデル→                  GKセーブ
 08 BAY    :オリッチ左クロス                    DFクリア
 10 BAY S  :ロッベン右ドリブル、クロス→オリッチ中S        枠右
 12 INT S  :マイコン右MS                     枠左
 13 BAY S  :アルティントップ中S                  DFブロック(CK)
 16 BAY S  :ロッベン右クロス→デミチェリス中HS          DFブロック
 18 INT SOG:左FK:スネイデルS                 ※GKセーブ
 23 BAY S  :ロッベン中ミドルS                   枠上
 26 BAY ▲YC:デミチェリス、ミリートに後方タックル       CARD▲デミチェリス
 26 INT SOG:中FK:スナイデルS                  GKキャッチ
 30 INT ▲YC:キブー、ロッベンを倒す              CARD▲キブー
 31 BAY    :アルティントップ左クロス                GKキャッチ
 32 BAY S  :ミュラー中ミドルS                   枠上
 34 BAY    :ラーム右クロス                     GKキャッチ
 35 INT SOG:スネイデル中→ミリート右S            GOAL★BAY 0-1 INT
 37 INT    :ミリート右→エトゥ中                  DFクリア
 40 BAY SOG:アルティントップ中S                  GKキャッチ
 43 INT SOG:ミリート左→スナイデル中S              ☆GKセーブ
 45 BAY S  :オリッチ中S                      枠上
 +1 BAY SOG:Vボメル中S                      枠左
前半:コメント
 バイエルン
   開始早々、2本の微妙なプレイでハンドを取ってもらえなかったのは若干不運か。
   中盤からボールを支配してペースを握ったものの、逆にインテルにカウンターを
   食らうシーンが目立った。シュート数10本はインテルより多いが、枠内シュートの
   数が1本と決定機を作れていない。後半もインテルのカウンターをケアしつつゴール
   を狙うのは困難なミッションであるのは確か。
 インテル
   序盤、危険なプレイがあったものの、その後はうまく相手の攻撃を押さえきった。
   スネイデルとミリートのコンビでゴールを決め、その後もカウンターでチャンスを
   作った。左サイドのロッベンに手を焼いているが、それ以外はうまく押さえたと
   言ってよいだろう。
前半スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
    バイエルン  0   10   1   2   8   66   1   0   0
     インテル  1   7   4   0   6  34   1   0   0
後半:試合展開
 46 BAY SOG:中→ミュラー中S                    ☆GKセーブ
 47 INT SOG:ミリート左クロス→パンデフ中S             ☆GKセーブ
 52 BAY SB :ロッベン中ドリブルS                   DFブロック
 54 INT S  :中FK:スネイデルS                   枠上
 54 BAY S  :アルティントップ左S                   枠左
 57 BAY    :ロッベン右ドリブル                    DFクリア(CK)
 60 BAY    :アルティントップ左クロス                 GKキャッチ
 62 BAY 交代1:アルティントップ(OUT)、クローゼ(IN)
 63 BAY SOG:ミラー中S                       ※GKセーブ
 65 INT SOG:中FK:スネイデルS                   GKキャッチ
 65 BAY SOG:ロッベン右ミドルS                   ☆GKセーブ(CK)
 67 INT    :キブー足を負傷
 68 INT 交代1:キブー(OUT)、スタンコビッチ(IN) サネッティが左SBへ
 70 INT SB :オリッチ中S                      ☆DFブロック
 70 INT SOG:C→ミリート中ドリブルS              GOAL★BAY 0-2 INT
 73 BAY 交代2:オリッチ(OUT)、ゴメス(IN)
 76 INT    :ロッベン右ドリブル                    DFクリア(CK)
 78 BAY ▲YC:Vボメル、ミリートにスライディング         CARD▲ミリート
 79 INT 交代2:パンデフ(OUT)、ムンタリ(IN)
 86 BAY    :ミュラー左クロス                     あわず
 +2 INT 交代3:ミリート(OUT)、マテラッツィ(IN)
後半:コメント
 バイエルン
   後半開始早々一気にたたみかけるが、セーザルの好セーブでゴールならず。その後も
   ポゼッションは高いがインテルDFの体を張ったブロックで、なかなか決定的なシュート
   を放てず。前を向いて勝負が出来ていたアルティントップをクローゼにかえた時点で
   勝機が遠ざかった印象。クローゼとゴメスはほとんどボールに触れず、残念ながら
   ベンチにいる選手でしかなかったというところか。
 インテル
   後半開始早々こそ危ないシーンがあったが、その後は体を張った固い守備と鋭いカウンター
   で最後まで攻めきった。前線に一人残るミリートが、しっかりボールをキープしてカウンター
   を決め追加点で試合も決めた。エトー、パンデフも含めて守り、ミリートが決める。モウリー
   ニョらしい試合運びで見事な勝利を決めた。しかし、移籍騒動に動ぜずしっかりと三冠を
   達成するあたりはさすがとしか言いようがない。改めて監督力の高さを感じさせられた試合、
   そしてシーズンだった。
スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
    バイエルン  0   21   6   6  16   66   2   0   0
     インテル  2   11   7   2  13  34   1   0   0

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[REVIEW] PLANZET

プランゼット  http://www.planzet.jp/
  まず断っておかなければならないのは、この映画が紛れも無き「特撮映画」だということである。昭和時代を彷彿とされるレトロな町の中で繰り広げられるドラマや戦闘の描かれ方は紛れもなく特撮のそれ。正直、アニメファンには突っ込みどころのシーンが満載ではあるものの、特撮シーンのツボをついたシーンが多い。「新時代特撮」というキャッチフレーズが付けられたのも納得である。
  そもそも謎の円盤が攻めてきて人類滅亡の危機という時点で怪しさ満載であり、さらに富士に秘密基地があってそこに秘密兵器が…という時点で、特撮ファンやSFファンの掴みはOKすぎる。主人公達の乗るロボットも、CGというよりむしろ実写に近いというか、機械がガシャガシャ動いている印象が強かったのも狙っての映像効果だろう。
  ストーリーに関しては、映画の根幹に関わるところなのでばらせないが、家族の絆を大事に扱われていた事は確かである。ただ、拳で語るお父さんや、今時珍しい素直な妹や、ぶっきらぼうだけど妹思いの兄というあたり「昭和だなぁ…」という印象を感じたのは確かではある。
  この作品は、基本的に栗津監督のやり方、描き方を受け入れられるか、と言う点がすべてだと思う。公開する映画館が150席前後という点からしてもメジャーな作品ではない。ただ、特撮好き、アニメ好きを自称するならば、観ておいて損はない作品だとは思う。突っ込みどころがないとは言わないし、時間も若干短くはあるが、それでも十分に楽しめる作品である。

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2010/05/19

05月19日のココロ日記(BlogPet)

いつか、なるイノックスがほしいです。ココロの夢です。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

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2010/05/16

[TV] 迷い猫オーバーラン! #6

06 迷い猫、困った http://www.patisserie-straycats.com/story/06/

コメント
  観光地巡りとか温泉とか、もはやそれ同好会とかないですから…。店が開けられないとあっさり拒否させて
 イライラする千世さん。広く意見を求めろといいことをいう乙女さんですが、麦わら帽子にリュックって、
 また人助けですか…。サークル活動をワールドワイドに広しめる必要があるのか、という話はさておき、
 どうしたわけかプロモビデオを作成する事に…。成り行き上、家康が監督と言うことですがやる気です。
 曲の作成でモメモメな文乃と千世ですが、とりあえず映像優先と言うことで。いや、ビルを消せとか無茶言うよな
 って消してるし…。そしてステルス機でアマゾン川っぽいところでロケ開始。しかし、どうして煙幕が必須なんだ…。
  そしてピラミッドっぽい移籍のあるところで乙女姉さんに再会。ピラミッドのお掃除ですか…。しかし、
 砂漠に雪って…。さらにナスカの地上絵ですが、そこでも乙女姉さんが絵を修復中。最後にエベレストでのロケですが…、
 ヘリが迎えに行けないと言うアクシデント。なんか、プロモの映像をみたという夢をみたとか巧君が言ってますが…。
 いや、どうして姉さんが雪男と一緒にくるかな…。そんなわけで曲も完成させて、無事ネットにアップ完成。
 同好会のPVで百万オーバーもすごいけど(笑)

次回予告
  えっと、佐藤さんと鈴木さんのCDが出れば買いますけどねぇ(笑)

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2010/05/14

[REVIEW] Clash of the Titans

映画『タイタンの戦い』オフィシャルサイト http://wwws.warnerbros.co.jp/clashofthetitans/
  結論から言えば、イオさんがとっても美人で凛々しかったのと、アンドロメダさんが囚われて繋がれても服は破けませんでした、という印象が強く残りました。。あと、黒いペガサスはあんまり格好よくはなかったかなぁと…。基本的に「時代劇」なので、整合性とかメッセージ性とか言う映画ではないので、神話として楽しめる娯楽作品に仕上がっていたとは思います。
  3Dは…、過度な演出もなく、使うところでは使われて、まあ悪くはなかったかなと思います。XPANDであることを考えれば上出来、妙に手前に飛び出したりする不自然さもなかったし。ただし、映画や俳優さんに特に思いいれがなければ2Dでもいいかなと。まあ、映画なんてどれもそんなものと言えばそれまでなんでしょうが(笑)
  「パーシージャクソン」と比べると、正当にギリシャ神話を描いていたとは思います。ただ、イオさんがしれっとパーティに加わって、モンスターと戦っているのは、いいのかなぁ…とは思いました。せっかく神とのハーフなのに安っぽいラブシーンを演じるのも…。まあ、ギリシャの神々の子供達だから節操がないのが当然だと言えばそれまでですが(笑)
  中の人的には甲斐田祐子さんが出ていたようです。あと、川原木志保さんが出ていたように見えましたが、残念ながら声を聞いても分かりませんでした。小山力也さんがいたみたいですが、さすがに銃を持って出てくることはありませんでした。色々書きましたが、まとめると、西洋時代劇の好きな人にはお勧めできるB級娯楽作品ということになると思います。

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2010/05/12

05月12日のココロ日記(BlogPet)

あああああ~ん。。。Nagaさん!甘栗が腐っちゃいましたよぅ。イト引いてます。納豆みたいです☆ぬばぁ

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

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2010/05/09

[TV] ジャイアントキリング #06

#06
  リーグ・プレス・カンファレンスがあるようですが、当然監督やる気無し。そして昔の監督が
 登場してご挨拶。まあ、そういうのも色々あるんでしょうね。名古屋が日本人監督で、大阪Gが
 外人監督か…。いや、握手しただけで才能とかわかるんかい…。いきなり「面白くしてやる」とか
 ケンカ売ってますが…。そしてタッツミーの元を訪れる謎のフランス人…。なんか、打ち解けて
 ますけど、そっか日本代表の監督なんだって、どんだけもの知らないんだよ(笑)
  でも、代表監督と話できたからってそんなにうまくいくもんじゃないと思うが…。いや、力を
 信じろとか、すごく燃えてるなぁ、サポーターさんも。なんか怪しいジャーナリストのお姉さんも
 登場してますが…。そして開幕、押し気味の流れながら、相手のミスクロスがゴール…と言う
 ところで次回へ続く…。

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[TV] 迷い猫オーバーラン! #5

05 迷い猫、泣いた  http://www.patisserie-straycats.com/story/05/

コメント
  なぜか繁盛するストレイキャッツ。そして誰も来ないと叫ぶ千世さん、まあ、そうだよね…。店の手伝いと
 バイトとケーキ作りで忙しい一同。しかし、同人誌とか同人アニメとか同人ゲームを作るって、素人には
 無理だろう。手を繋いで赤くなる文乃さん、可愛すぎ。でも、握力強すぎって、女の子に言っちゃダメだろうに。
 そんな千世さんの前に夏帆さん登場…。どうして薔薇が…(笑) なにやらすらすらと千世さんを説得する夏帆さん。
 そして暇な日曜日、ストレイキャッツの目と鼻の先にケーキ屋をオープンする千世さん…。いや、そんな急に
 ケーキ屋はできたりしないと思うんだが。そんなと頼みの乙女姉さんは秋田…どうするどうなるというAパート。
 そっか、水着コンテストかぁ~、サービス回(笑)
  いや、転んだくらいで泣かなくてもいいと思うんだが、お嬢様だって転ぶだろう…、手を貸してもらったぐらいで
 惚れるなよ。いや、どうして夏帆さんが、そこまで一生懸命になるかなぁ。いや、水着コンテストで店の宣伝って、
 しかも服の下に水着だし、ひも切れてるし。そして希さんに出場依頼、当然反抗期の文乃さんも出場することに(笑)
 そして千世さんをコンテストに出場させる夏帆さん、怖いです…。いや、希さん「あらぶる鷹のポーズ」って…。
 ストレイキャッツが無くなれば、みんなと一緒にって、どうなんでしょう。夏帆さんのところへいく巧君。
 その台詞を陰で聞いて涙する千世さん。しかし、夏帆さんは本当に意地悪をする気じゃなかったのかなぁ…。
 そして水着コンテスト、いや、3人同時に登場して宣伝って、いいんだけどね…というBパート。字幕が邪魔だなぁ…。
 そしてストレイキャッツが第2部室、サークルの名前が「迷い猫同好会」ということになりました。
次回予告
  そしてメイドさんが歩いてます

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2010/05/08

[Giro2010] 優勝オッズ

http://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:0DszoTj-B3sJ:sports.williamhill.com/bet/EN/betting/e/1085891/Giro-d-Italia---Tour-Outright.html+Giro+d%27Italia+willhill&cd=2&hl=ja&ct=clnk&gl=jp&client=firefox-a

 7/4  エヴァンス
 7/2  ペッリツォッティ
 4/1  バッソ
 6/1  サストレ
 8/1  ヴィノクロフ
 12/1 クネゴ
 20/1 ウィギンス
 25/1 ポッツォヴィーボ スカルポーニ ガルゼッリ トンド
 40/1 ウラン
 50/1 バンデベルデ 
 66/1 モレノ ティラロンゴ バルジャベク ガスパロット セルパ カルーソ ティロフィモフ ルジャノ
 80/1 マスチレーリ ゲルデマン サモイラウ
 100/1 ソレンセン シモーニ ブルセギン キリエンカ ボエックラー 

うーん、まあエヴァンスですかねぇ…。

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2010/05/05

[Giro2010] 出場22チーム決定

[cyclingtime.com] ジロ・デ・イタリア2010の出場チームが決定 主催者の選考基準は?
http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=13475

 ランプレ              (イタリア)   09 08
 リクイガス             (イタリア)   09 08
 アージェードゥーゼル        (フランス)   09 08
 ケースデパーニュ          (スペイン)   09 08
 フットオン・セルヴェット      (スペイン)     08 旧サニュエル・デュパル
 ガーミン              (アメリカ)   09 08
 コロンビア             (アメリカ)   09
 カチューシャ            (ロシア)    09
 アスタナ              (カザフスタン) 09 08
 ミルラム              (ドイツ)    09 08
 オメガファーマ・ロット       (ベルギー)   09 08
 クイックステップ          (ベルギー)   09 08
 ラボバンク             (オランダ)   09 08
 サクソバンク            (デンマーク)  09 08
 スカイ               (イギリス)   
------------------------------------
 アクアサポーネ           (イタリア)   09
 アンドローニ・ディキジョバンニ   (イタリア)   09 08 旧セッラメンティ
 Bboxブイグテレコム         (フランス)   09
 コフィディス            (フランス)     08
 BMCレーシングチーム         (アメリカ)   
 サーヴェロ・テストチーム      (スイス)    09
 コルナゴCSFイノックス        (アイルランド)   08

非出場有力チーム

   レディオシャック    (アメリカ)       ツアー・オブ・カリフォルニア優先
   エウスカルテル     (スペイン)     08 辞退
   フランセーズデジュー  (フランス)     08 辞退
   シャコベオガリシア   (スペイン)   09   成績不振
   ISDネリ         (イタリア)   09   成績不振
   LPRブレーキ       (アイルランド) 09   チーム解散
   チェラミカ・フラミニカ (アイルランド)     リカルド・リッコ(イタリア)契約

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[UCI10] プロツアー18チームリスト

遅ればせながら。へぇ~、ブイグやコフィディス落ちたんだね…

[cyclingtime.com] アスタナが遂にプロツアー認可!ランプレは認められず http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=12455
[cyclingtime.com] ランプレが遂にプロツアーライセンスを正式更新 http://www.cyclingtime.com/modules/ctnews/view.php?p=13598

プロツアー全18チームとライセンス有効期限
            
 アスタナ        (カザフスタン)2010年まで ○
 ケースデパーニュ    (スペイン)  2010年まで ○
 エウスカルテル     (スペイン)  2010年まで ○
 フットオン・セルヴェット(スペイン)  2010年まで ○
 フランセーズデジュー  (フランス)  2010年まで ○
 リクイガス       (イタリア)  2010年まで ○ 
 コロンビア       (アメリカ)  2010年まで ○
 ミルラム        (ドイツ)   2010年まで ○ 
 ランプレ        (イタリア)  2010年まで?○
 オメガファーマ・ロット (ベルギー)  2011年まで ○
 クイックステップ    (ベルギー)  2011年まで ○
 サクソバンク      (デンマーク) 2011年まで ○
 カチューシャ      (ロシア)   2011年まで ○
 アージェードゥーゼル  (フランス)  2012年まで ○
 ガーミン        (アメリカ)  2012年まで ○
 ラボバンク       (オランダ)  2012年まで ○
 レディオシャック    (アメリカ)  2013年まで
 スカイ         (イギリス)  2013年まで

○は09年プロツアーのチーム

落選チーム(共にコンチネンタルへ)
 ブイグテレコム             (フランス)
 コフィディス              (フランス)

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[Giro2010] レース&放映日程

とりあえず会社休まなくても全部見れそうだ(笑) 個人TTの距離が短いかなぁ…。

http://www.jsports.co.jp/cycle/giro2010/schedule/index.html

5月08日(土)22:30~26:30   J sports 1      第1ステージ   アムステルダム                                8.4km   個人タイムトライアル
5月09日(日)21:30~25:00   J sports 1      第2ステージ   アムステルダム~ユトレヒト                    210km   
5月10日(月)21:00~25:00   J sports Plus   第3ステージ   アムステルダム~ミデルブルフ                  224km   
休息日                                                                                                 
5月12日(水)21:30~25:30   J sports Plus   第4ステージ   サビリアーノ~クーネオ                         33km   チームタイムトライアル
5月13日(木)21:30~25:30   J sports Plus   第5ステージ   ノバーラ~ノービ・リーグレ                    162km   
5月14日(金)21:30~25:30   J sports Plus   第6ステージ   フィデンツァ~カッラーラ                      172km   
5月15日(土)21:30~25:00   J sports 2      第7ステージ   カッラーラ~モンタルチーノ                    222km   
5月16日(日)21:00~25:00   J sports Plus   第8ステージ   キアンチャーノ・テルメ~テルミニッロ          189km   山岳ステージ
5月17日(月)21:30~24:45   J sports Plus   第9ステージ   フロジノーネ~カーバ・デ・ティッレーニ        187km   
5月18日(火)21:30~24:45   J sports Plus   第10ステージ  アベッリーノ~ビトント                        230km   
5月19日(水)21:30~24:45   J sports Plus   第11ステージ  ルチェーラ~ラクイラ                          262km   
5月20日(木)21:30~24:45   J sports Plus   第12ステージ  チッタ・サンタンジェロ~ポルト・レカナーティ  206km   
5月21日(金)21:30~24:45   J sports Plus   第13ステージ  ポルト・レカナーティ~チェゼナーティコ        223km   
5月22日(土)21:00~24:45   J sports Plus   第14ステージ  フェラーラ~アーゾロ                          205km   山岳ステージ
5月23日(日)21:00~25:30   J sports Plus   第15ステージ  メストレ~モンテ・ゾンコラン                  222km   山岳ステージ

休息日
5月25日(火)21:30~25:30   J sports Plus   第16ステージ  サン・ビジリオ・ディ・マレッベ~プラン・デ・コローネス  12.9km  個人タイムトライアル
5月26日(水)21:30~25:30   J sports Plus   第17ステージ  ブルーニコ~ペイオ・テルメ                    173km   
5月27日(木)21:30~25:30   J sports Plus   第18ステージ  レービコ・テルメ~ブレシア                    156km   
5月28日(金)21:00~25:30   J sports Plus   第19ステージ  ブレシア~アプリーカ                          195km   山岳ステージ
5月29日(土)21:00~25:30   J sports Plus   第20ステージ  ボルミオ~トナーレ                            178km   山岳ステージ

5月30日(日)21:00~26:00   J sports 2      第21ステージ  ベローナ                                       15km   個人タイムトライアル

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05月05日のココロ日記(BlogPet)

あああああ~ん。。。Nagaさん!甘栗が腐っちゃいましたよぅ。イト引いてます。納豆みたいです☆ぬばぁ

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

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2010/05/03

[TV] kiss×sis #5

第5話 ゴメンナサイ!  http://www.starchild.co.jp/special/kiss_sis/story/05.html
コメント
  あこりこ先輩以外に興味がない…といいつつ、いきなり通りかかった委員長の胸をもみしだいてますが…、
 そりゃ平手打ちを食らうだろう。だからといって、そこまで後は付かないはずだけど。女子とかラッキースケベ
 とか、なんだろうなぁ。いや、保健室や廊下や階段、跳び箱で、そんなエッチなのは無いですから…。
 両側からあこりこに睨まれるケイちゃん、いや、いいけど、どうしてプラグちゃんが出てくるかなぁ…(笑)
 それはさておき、夢の中でまで委員長をモミモミするケイチャン、ピンチです。いや、雨だからと言って
 相合い傘とか水を被るとかないですから…。あれ、ケイちゃん、姉だけじゃなくブイブイ言わせてるらしい…。
 そして傘を届けるという名目で学校へ向かう姉2人、そしてトイレを我慢する委員長、どうするどうなると
 言うAパート。いや、ケイちゃん来たから逃げなくても…。それはさておき姉レーダーって…。
  そして成り行きで委員長を押し倒すケイちゃん、しかも口を押さえているし。いや、アイコンタクトで
 そこまで会話出来ないと思うが…。そして姉の魔の手からどうにか逃れたものの、今度はロッカーのドアが
 開かず大ピンチ、どうにか開いたものの、委員長さん、大変な事態になってます、ああ、妄想だったんだ(笑)
 いや、逃げるのに委員長を連れて行く必要はないんじゃないかな、しかも体育倉庫とかに逃げてるし。
 そして先生にカギを締められて大ピンチ。肩車で脱出をはかりますが、トイレを我慢する女の子にはつらい
 よなぁ。しかし、自分の粗相をぞうきんで拭き取るって、羞恥プレイだよなぁ。いや、クンクンとかしちゃ
 ダメだろう…。いや、そのアングルはスカートの奥が…。うん、まあ、そりゃ、顔中傷だらけにされても
 しょうがないプレイの数々だよね、とBパート。こんなのアニメにしていいのかなぁ(笑)
次回予告
  アキバでエロゲ-を買う話…なのか?

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[TV] いちばんうしろの大魔王 #5

ACT 05     地下迷宮にご用心
コメント
  魔王だから好きになったとか、栄子ちゃん怖いなぁ…。しかし、好きでもない奴が命令するなって、
 しかも芝居だし(笑) 一方、おいてけぼりを食らったけーなちゃん、いきなり裸で不二子さんの
 ところに現れて引っ張ってますが。それはさておき、ダウジングで地下温泉を発見って、栄子さん
 いきなり抱きついてますがって…。しかも穴に落ちた絢子さんがお風呂につかってますが…。
 しかも、裸で襲いかかってるし…。いや、祠を見つけたのはいいけど、おんなのこ2人が大変な
 会話をしてますと言うAパート。
  犬は襲ってきたもののどうにか撃退。そっか、不二子さんの薬のせいだったのか。そしてカギを
 回すことで瞬間移動…。生徒会長が現れてゲームだというものの、当然ごまかし。不二子さんが
 認証をかけることでドラゴン登場。そして魔王の前に立ちふさがる生徒会長。それをはねのけて、
 ドラゴンと殴り合い…。当然やっつけて無事魔王となるのでした、めでたしめでたしというBパート。
 譲治さん、ドラゴンっすか(笑) 一応温泉界だけど普段とあまりかわらんなぁ…。それより、
 最後にキスした生徒会長が気になる(笑)

次回予告
  海へおでかけ、水着回ですかねぇ…(笑)

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[ドキュメント] 勇ましいチビの斜怪人 ぼーえーたいへ行く2010

1)駐屯地への移動

  集合場所に集まると、いきなりトレーラーのような乗り物に乗せられ、ジェットコースターのようなベルトで全身をホールドされる。その後機密保持と言うことで、目隠しをさせられる。若干の緊張の中、浮遊感とめまいを感じ、十数分後、目的地に到着。国外の秘密の無人島ともあるいは実は大気圏外のスペースコロニーとも言われるが、実際のところはどこへ連れて行かれたのかは分からない。

■実は…■
# 普通に駐屯地集合でした。会社行事と言うことで、人事さんがわざわざ車を出してくれました、
# 社用車を運転してもらうことは、今後一切ないんじゃないかなぁ。

  とりあえず宿舎に荷物を置き、供給された靴と服に着替えてオリエンテーションを受ける。そして
 帰ってきた我々を待っていたものは、宿舎外に放り出された荷物だった。呆然とする我々を、整理整頓が
 なってないとなじる教官。さらに靴に関しては脱退防止ということで、外にでるまで預かられてしまった。
 おそるべし、ぼーえーたい…。

■実は…■
# 服や靴や寝具がぐちゃぐちゃに投げ出されるイベントは正式に入隊した新隊にかしないとのこと。
# 正式に入隊するとされちゃうんだ…。


2)理想と現実 ~やっぱりノリコ・バッハはいなかった~

  「みなさ~ん、ぼーえーたいでは勇敢な隊員さんを募集していまーす」と軍服に身を包んだアイドルの
 募集広告に吊られて来たものの、当然そんなアイドルなどいるわけもなく。当然のごとく男子と女子は
 別々の隊に配属され、それぞれ同姓の上長から、肉体的・精神的なしごきを受けることになるのであった…。

■実は…■
# 「女性隊」のような隊がありました。化粧っけは当然少ない感じですが、磨けば美人かも…という人も
# チラホラと。日々の鍛錬がキツすぎて手を出せなかったのが残念です。
# 「女の上長」はいました。別の隊の班長で直接関われなかったのが残念です。

3)走れ、走れ、はし~れ~

  知力・体力・時の運などという格言があるが、ぼーえーたいでまず必要なのは、体力と整列。どこへ移動するにも一列縦隊、「縦隊半ば右へ進め!」などの指示に合わせて、その通りにきちんと行進しないと、さんざんなじられた後、体罰を食らう…。ただ、そもそも戦場で1列で歩いていたりすれば敵の餌食だろうに…。

■実は…■
# どこへ行くにも行進なのはホント。うまくいかないと怒られますが、さすがに研修で体罰はありません。
# 体罰はないので、逆にその分色々とひどいことを言われます。いらだちが最高潮に達するほど…。

  しかも、ランニング時には「ぴー」がなりそうな下品なかけ声をかけながらランニング。映画向けの
 パフォーマンスと思っていたが、どうやら軍隊方面での常識だったらしい、おそるべし…。おまけに 
 10キロではくだらない銃やリュックを背負ってのランニングで、体力をゼロどころかマイナスまで
 搾取されるのには心の底から閉口した…。

■実は…■

# ランニング時に、 放送禁止ではなかったですが、いろいろ叫びながら走るのは本当。
# ランニングはジャージに運動靴、重たい荷物などもなしと意外と普通。ただし朝のランニングは
# 迷彩服とハンチョウカを履いてやるので、足が痛くて大変。

4)潜入開始 ~ミッション・インポッシブル~

  深夜寝静まった頃、一緒に潜入した同僚とともに、秘密倉庫への潜入を試みた。目的は「宇宙生物の標本の存在有無の確認」と「ソラノヲト」のように、見張り台からラッパをならすためのラッパの確保」、そしてあわよくば「女性上官とあーんなことやこーんなことや…」。数々の警報装置を無効化し、最後のドアを開けた我々の前にあったのは…。確かにドアを開けたはずなのだがそこからの記憶が一切ない。
 次に覚えているのは、突然鳴り渡ったラッパとともに朝3時に起こされ、そこから日が昇るまで寝ずの見張りを強いられたということ。あれは夢だったのだろうか、それとも…。

■実は…■

# 当たり前ですが、宇宙人や虫の標本や宇宙人はいませんでした。
# 正式入隊するとラッパでたたき起こされるイベントがあるとか…。昔は体験入隊でもあったようですが…。

5)ぼーえーたいの秘密 ~正しい血税の使われ方?~

  設備内で目を引くのは、トランスフォーマーやアイアンマンもびっくりというパワードスーツ。さすがに稼働しているものをみる機会はなかったが、片腕に付けられたガトリング・ガンや、背中に装着すると思われるミサイルなど、素人がさわると大惨事を巻き起こしそうな装備がそこかしこにあったのは臨場感を感じさせられた。世界で5本の指に入る軍事費というのも納得である。

# 体験入隊で出来るのは戦車に乗るくらいです。引退した戦車の上によじ登ってみんなで記念撮影

  風の噂では、特殊なスーツに身を包むことで、鳥よりも早く空を飛べるような部隊がいて、「科学忍者隊」というコードネームで暗躍しているとかいないとか…。レーザービーム兵器やバリアーなどの最新設備はないのか、と班長に尋ねたところ、「一般の駐屯地には装備されてない。自衛隊に骨を埋めるつもりがあるのなら連れていってやるが…」と笑顔で言われたので黙るしかなかった…。

■実は…■
# SFやアニメのような怪しい部隊はいませんが、基本的に、ある意味特殊部隊です、我ら常人からすれば…。
# ビームやバリア、中にはもっととんでもないもが、あったとしても、みれるはずはないでしょう、
# たぶんないですけど(笑)

6)食事、そして… ~戦いすんで~

  軍の食事ということで期待はしていなかったが、それにしても味覚を無視して機能重視となるとここまで味気ないものになるとは…。基本的に缶詰、ごちそうと言えばレトルト、ひどいときには携帯食として渡された数粒の錠剤をチューブに入った妖しい色の液体で流し込むことも…。(どうしたわけか空腹にさいなまれることは無かったが…)。少なくとも3食カロリーメイト液体、なんて事態で無かったことを感謝すべきなのかも。
  最後の日には、一応、箸で食べれる食事が出されたが、それを食した後、気がついたら最寄り駅に向かう電車に乗っていた。行き同様、駐屯地の場所を隠匿するために、なにか一服盛られたのだろうか、結局最初から最後まで、奴らの手のひらで躍らされていただけということなのかもしれない…。

■実は…■
# ご飯は小中学校の給食並か、もしくはそれ以下の質、ただし、十分すぎる量があったので、
# せかされずにゆっくり食べれればもっと満足できたかも…。

7)後書き ~行方不明のいさましいちびの斜怪人へ~

  これは、ぼーえーたいのとある駐屯地への潜入を企て、どうにか進入したものの、作戦に失敗し情報を得られなかった一人の戦士の手記を元にした物語である。現時点で、彼、ぱべる氏の消息はしれない。虫との戦いに遥か彼方の星まで連れ去られたか、謎のウィルスに感染して体がエビと化してしまったか、あるいは、2次元の世界に帰ってしまったのか…。いずれにしても、彼の無事を願いつつ、失敗に終わった潜入捜査の結果を、こうして世の中へ公表する事とする


8)この物語はフィクションです
  なんて感じでちばさえさんが言ってくれるはず、あるいはあーやちゃんがぼやきながら言ってくれるはずですが、別に言わなくても分かるでしょう。現時点で、日本とその近辺にはこんな怪しい軍隊は存在していません。少なくとも一般の人に見える箇所には。ホントの体験入隊の様子は、例えば以下のリンクを参照してみてください。

  自衛隊体験入隊記  http://www.pandora.nu/pha/works/jgsdf.htm
  体験入隊1日目 http://www4.zero.ad.jp/kenjizou/hontou/no14.html
  自衛隊体験入隊を終えて http://d.hatena.ne.jp/metalgear02/20090530/1243648221
  陸上自衛隊体験入隊 http://www.fukunet.or.jp/training/2010/contents/2010_05.html


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2010/05/02

[TV] ジャイアントキリング #05

#05  http://www9.nhk.or.jp/anime/giantkilling/
  前半はどうにか1対1で終わったものの、中盤を支配されて重苦しい雰囲気。3-6-1で中盤を取り返す
 との事ですが、そんなにうまくいくんでしょうか。そして後半は一進一退のまま、残り10分。そして
 残り5分で椿のミスでリードを奪われる。しかし、最後の最後に村越のオーバーラップで同点弾。
 とりあえずキャプテンは村越になったようですが、まだまだ前途多難です。

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[PREMERA Div. 09/10] #35 Rマドリー v オサスナ

スタジアム
  サンチャゴ・ベルナベウ
  気温:20度  湿度:35%  天候:曇り
主審
  マテウ・ラモス
ラインナップ
 Rマドリー
      20 イグアイン   09 ロナウド

           08 カカ

    24 グラネロ  22 アロンソ  05 ガゴ

  12 マルセロ  04 Sラモス  18 アルビオル  02 アルベロア

        01 カシージャス
  サブ
    13 デュデク  21 メッチェルダー  19 ガライ  06 ディアラ  14 グティ
    11 ベンゼマ  35 ファンフラン
  監督
    マニュエル・ペジェグリーニ
 オサスナ
             20 アランダ

    17 カムーニャス  21 バドズ  12 ファンフラン

        06 ネコナム    22 ルペル

  03 モンレアル  23 セルヒオ  05 ロベルシオ  02 アスプリクエタ

              01 リカルド
  サブ:
    13 ロベルト  19 カレラ  04 フラーノ  15 オーイエル  10 プニャル
    08 マソウド  16 ガラン
  監督
    ホセ・アントニオ・カマーチョ
前半:試合展開
 06 OSA S  :バドゥーチ中MS                    枠上
 07 OSA SOG:C→アランダ中GK交わしてS           GOAL★RMA 0-1 OSA
 09 RMA    :カカ左クロス                      あわず
 12 RMA OFF:マルセロ                        オフサイド
 14 RMA S  :アルベロア右クロス→ロナウド中HS           枠右
 22 RMA SOG:グラネロ右クロス→カカ中HS             ☆GKセーブ(CK)
 25 RMA SOG:ロナウド左S                   GOAL★RMA 1-1 OSA
 27 RMA    :マルセロ左ドリブル、エリア内で倒れる          笛無し
 29 RMA    :イグアイン右ドリブル、クロス              DFクリア(CK)
 32 OSA SB :カムニャス中ミドルS                  DFブロック(CK)
 32 OSA S  :ファンフラン左RS                   枠上
 35 RMA SB :ロナウド→グラネロ中S                ※DFブロック(CK)
 38 OSA SOG:アランダ中HS                     GKキャッチ
 40 RMA    :カカ左ドリブル                     DFクリア(CK)
 42 OSA SOG:ヴァドーチ右BS                 GOAL★RMA 1-2 OSA
 44 RMA SOG:グラネロ右クロス→マルセロ中HS         GOAL★RMA 2-2 OSA

 45 RMA SB :グラネロ中S                     ※DFブロック(CK)
 +2 RMA SOG:中FK:ロナウドS                  ※GKセーブ(CK)
前半:コメント
 Rマドリー
   攻撃力の高さも守備のもろさも相変わらず。2点目は相手のボレーをほめるしかないが、
   1点目に関してはDFの完全なミス。ロナウドの個人技でどうにか同点に追い付いたとは
   言え、このままおわるとは考えにくい。相手の疲れに乗じて追加点をうまく奪えればいいが。
 オサスナ
   枠内シュートこそ少ないものの、チャンスをしっかりと活かして2ゴールを奪った。マドリー
   相手に一歩も引かない打ち合いで、2対2で前半を乗り切った。リードする展開だけに
   追い付かれたのは悔やまれるが、それでも理想に近い展開とは言えるだろう。自陣からでも
   しっかり繋ぐ展開をどこまで出来るか楽しみではある。
前半:スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
    Rマドリー  2   13   6   5   8   62   0   0   -
     オサスナ  2   11   3   1   8  38   0   0   -
後半:試合展開
 46 RMA SB :中フィード→イグアイン右S              ※DFブロック(CK)
 51 RMA SOG:ロナウド中ミドルS                  ※GKセーブ
 51 RMA SOG:カカ中詰める                     ※GKセーブ
 52 RMA S  :グラネロ中ドリブルS                  枠上
 55 RMA    :マルセロ左クロス                    あわず
 56 OSA S  :ルーベル中S                      枠上
 59 RMA 交代1:グティ(OUT)、グラネロ(IN)
 60 OSA SOG:右CK:→アランダ中BS               ※GKセーブ
 61 RMA OFF:マルセロ左→ロナウド中S→GOAL           オフサイド
 61 OSA 交代1:ファンフラン(OUT)、ショジャエイ(IN)
 63 RMA S  :ロナウド中ドリブルS                  枠上
 65 RMA    :アロンソ右クロス                    GKキャッチ
 67 OSA S  :→ショザエイ右S                   ※枠右
 68 RMA 交代2:カカ(OUT)、ベンゼマ(IN)
 70 OSA 交代2:ロベルシオ(OUT)、フラーノ(IN)

 72 RMA ▲YC:マルセロ                     CARD▲マルセロ
 73 OSA ▲YC:モンレアル、イグアインを掴む           CARD▲モンレアル

 75 OSA 交代3:アランダ(OUT)、カジェハ(IN)
 76 RMA OFF:ロナウド右クロス→ベンゼマ中S             オフサイド
 78 RMA SOG:マルセロ左S                     ☆GKセーブ(CK)
 79 RMA S  :ガゴ中ミドルS                     枠上
 85 RMA 交代3:ガゴ(OUT)、ファンフラン(IN)
 86 RMA SOG:ロナウド左ミドルS                  ※GKセーブ(CK)
 87 OSA OFF:オフサイド
 88 RMA SOG:右FK:グティS                    GKキャッチ
 89 RMA SOG:イグアイン左クロス→ロナウド中HS        GOAL★RMA 3-2 OSA
 +3 RMA SOG:C→ロナウド中S                   ☆右ポスト
後半:コメント
 Rマドリー
   前半同様激しく攻め立てた結果、89分にどうにかロナウドがヘッドで決勝弾をたたき込んだ。
   リカルドの好セーブの前に、危うく勝ち点2を失うところだったが、どうにか脱落せずに
   すんだ。ただし攻撃に関してはロナウドとカカ頼み、守備は裏を取られると弱いのが相変わらず
   と、残り2試合もハラハラする展開は間違い無しか…。
 オサスナ
   89分間勝ち点1をキープしていたが、最後の最後に1ポイントを失った。もう少し運があれば
   勝利さえ手にしていたかもしれない。結果論ではあるが、アランダをさげてDFを投入した
   采配が失敗だったという事になるのだろう。ただ、マドリー相手に2点を取った攻撃の意識の
   高さは評価したい。
スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
    Rマドリー  3   26  13   5  11   59   1   0   -
     オサスナ  2   16   5   1   3  41   1   0   -

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[PL09/10] #37 サンダーランド v マンU

スタジアム
  スタジアム・オブ・ライト  サンダーランド
  気温:12度  湿度:39%  天候:やや曇り
主審
  スティーブ・ベネット
ラインナップ
 サンダーランド
            11 ベント   09 キャンベル

  08 マルブランク   18 メイラ-  19 カナ    16 ヘンダーソン

  10 リチャードソン  12 メンサー  04 ターナー  02 バーズリー

          01 ゴードン
  サブ
    24 カーソン  05 アントン  22 ダシルバ  27 キルガロン  07 ゼンデン
    39 キャタモール  17 ジョーンズ
  監督
    スティーブ・ブルース
 マンU
        10 ルーニー   09 ベルバトフ

  11 ギグス  24 フレッチャー 18 スコールズ  17 ナニ

  03 エブラ  15 ビディッチ  23 エヴァンス  22 オシェイ

           01 Vサール
  サブ
    12 フォスター  05 リオ  06 ブラウン  04 ハーグリーブス  13 パク
    16 キャリック  27 マケイダ
  監督
    アレックス・ファーガソン
前半:試合展開
 04 MAU SOG:ルーニー中S                     ☆GKセーブ
 04 MAU SB :ギグス左S                      ※DFブロック
 13 SUN S  :右CK:→メンサー中HS                枠上
 18 SUN 交代1:メンサー(OUT)、キルガロン(IN)
 18 MAU    :オシェイ、シュートブロックで負傷
 22 MAU S  :ギグス中ドリブルS                  ※枠上
 24 SUN SOG:マルブランク中ミドルS                ☆GKセーブ
 28 MAU SOG:ナニ右S                     GOAL★SUN 0-1 MAU
 41 MAU ▲YC:ビディッチ                    CARD▲ビディッチ
 42 SUN S  :サナ中ミドルS                     枠上
 +1 MAU SOG:ルーニー中→エブラ左S                 GKキャッチ
 +3 MAU S  :ルーニー中→ベルバ右S                 枠右
前半:コメント
 マンU
   1ゴールこそ奪ったものの、それ以外の決定機はことごとく相手GKやフォワードに阻まれる。
   もう1点取っておけば完全に決まった試合だけに若干悔やまれる。早い時間に追加点をあげて
   楽になりたいところ。
前半:スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
  サンダーランド  0   5   1   5   4   39   0   0   1
      マンU  1   6   4   1   5  61   1   0   0
後半:試合展開
 51 MAU    :ルーニー左クロス→ベルバ右              ※合わず
 53 MAU S  :ルーニー右RS                     枠上
 55 SUN    :バーズリー右ドリブル、エリア内で倒れる      CARD▲バーズリー
 56 MAU SB :ルーニー左クロス→ベルバ中HS            ※DFブロック(CK)
 57 MAU SB :左CK:ギグス→スコールズ中BS           ※DFブロック
 62 MAU    :ナニ、膝を痛める
 71 MAU 交代1:ベルバトフ(OUT)、キャリック(IN)
 73 MAU SB :フレッチャー右S                    DFブロック
 73 MAU SOG:ルーニー中ミドルS                  ※枠左
 74 SUN 交代3:ヘンダーソン(OUT)、ジョーンズ(IN)
 75 SUN S  :キャタモール中S                    枠左
 78 MAU SOG:ルーニー中S                     ☆GKセーブ
 78 MAU SOG:ナニ右クロス→キャリック中S             ☆DFクリア
 81 SUN ▲YC:マルブランク                   CARD▲マルブランク
 88 MAU 交代2:フレッチャー(OUT)、リオ(IN)
 +3 MAU 交代3:ナニ(OUT)、ハーグリーブス(IN)

後半:コメント
 マンU
   後半も一方的に攻め立てるもの、守備陣の奮闘の前にゴールは割れず。もっとも
   相手に攻撃のチャンスを与えなかっただけに、完勝と言えなくも無いが、出来れば
   もっと楽な試合をしたかったところ。ただし、結果として勝ち点3を得たのだから
   よしとすべきだろう。
スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
  サンダーランド  0   10   2   9  10   41   3   0   1
      マンU  1   14   9   4   9  59   2   0   0

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[PL09/10] #37 リバプール v チェルシー

スタジアム
  アンフィールド  リバプール
  気温:11度  湿度:41%  天候:やや曇り
試合結果
  リバプール 0 - 2 チェルシー  Att: 44,375
主審
  アラン・ワイリー
ラインナップ
 リバプール
             18 カイト

   15 ベナユン     04 アクイラーニ     17 マキシ

          21 ルーカス    08 ジェラード

04 アッガー    23 キャラガー  16 キルギアコス  20 マスチェラーノ

                25 レイナ
  サブ
    01 カバリエリ  27 デゲン  40 アジャラ  19 バベル  24 エヌゴグ
    31 エルザール  47 パチェコ
  監督
    ラファエル・ベニテス
 チェルシー
       39 アネルカ 11 ドログバ  21 カルー

       15 マルダ  13 バラック  08 ランパード 

  03 Aコール  26 テリー  33 アレックス  02 イバノビッチ

           01 チェフ
  サブ
    40 イラーリオ  19 フェレイラ  35 ベレッティ  10 Jコール  18 ジルコフ
    20 デコ     23 スタリッジ
  監督
    カルロ・アンチェロッティ
前半:試合展開
 02 LIV    :マキシ右クロス                     DFクリア(CK)
 03 LIV SB :マスチェラーノ中ミドルS                DFブロック(CK)
 04 CHE    :カルー左ドリブル、エリア内で倒れる           笛無し
 05 CHE    :ドログバ、クビを負傷?
 07 CHE S  :マルダ中ミドルS                    枠右
 11 LIV S  :アクイラーニ右ミドルS                ※枠上
 13 LIV SB :ジェラード中ミドルS                  DFブロック
 17 LIV    :ジェラード右クロス                   GKキャッチ
 22 CHE OFF:中フィード→アネルカ                  オフサイド
 24 CHE    :左FK:ランパード                   GKキャッチ
 25 LIV S  :ベナユン左ミドルS                   枠上
 26 CHE ▲YC:マルダ、マスチェラーノに足裏タックル       CARD▲マルダ
 29 LIV    :アクイラーニ左ドリブル、エリア内で倒れる        笛無し
 33 LIV    :ジェラード右クロス                   あわず
 34 CHE SOG:DFバックパス→ドログバカット、1対1S     GOAL★LIV 0-1 CHE
 36 LIV    :左FK:ジェラード                   GKキャッチ
 37 CHE S  :ランパード中S                    ※枠右
 38 CHE    :ランパード→アネルカ                  DFクリア(CK)
 42 LIV 交代1:マキシ(OUT)、バベル(IN)
 +1 CHE    :カルー中ドリブル、エリア内で倒れる           笛無し
前半:コメント
 リバプール

   序盤こそ支配率で上回りシュート数でも上回ったものの、逆にカウンターでDFラインの裏を
   とられるシーンが目立った。失点はキャプテンの不用意なパスをドログバにカットされての
   失点と、いいところ無し。カルーがエリア内で倒れたのをPKで取られなかったのは幸運だった
   と言えるだろう。これまでのリバプールはここから逆転に持ち込む粘り強さがあったのだが…。
 チェルシー
   開始早々はリバプールの勢いに圧倒されていたが、ドログバがパックパスをカットしてうまく
   先制、その後もフィードで素早く前線に繋ぐ攻撃で相手の裏を取る狙いがうまくいった。
   カルーがエリア内で倒れたのを取ってもらえないところはアウェイだけに仕方がないか。
   ただ、もともとカウンターが得意なチームだけに、この先制点は勝利に大きく前進したと
   言ってよいだろう
前半:スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
    リバプール  0   5   1   2   4   47   0   0   1
    チェルシー  1   5   2   1   5  53   2   0   3
後半:試合展開
 51 CHE SB :左FK:ドログバS                   DFブロック
 51 CHE SB :アレックス中S                     DFブロック
 51 CHE    :カルー左ドリブル→                   あわず
 53 LIV OFF:ジェラード中→カイト                  オフサイド
 54 CHE SOG:アネルカ右クロス→ランパード中S         GOAL★LIV 0-2 CHE
 55 LIV    :キャラガー、足を痛めて退場
 58 LIV 交代2:キャラガー(OUT)、アジャラ(IN)
 59 LIV S  :バベル左S                       DFブロック(CK)
 66 CHE SOG:マルダ左クロス→アネルカ右BS            ※GKセーブ(CK)
 67 CHE SOG:マルダ中ミドルS                   ☆GKセーブ
 77 LIV 交代3:アクイラーニ(OUT)、エンゴグ(IN)
 79 CHE SOG:左FK:バラックS                  ※GKセーブ
 81 CHE SOG:アネルカ中S                     ※GKセーブ
 81 CHE SOG:カルー右S                      ☆GKセーブ
 88 CHE 交代1:カルー(OUT)、ジルコフ(IN)
 +1 LIV SOG:カイト中S                       GKキャッチ
後半:コメント
 リバプール
   後半に入って疲労からか足が止まった印象がある。54分にアネルカのクロスにランパードが
   合わせて2点差を付けられたところで万事窮す。唯一決定機を作れるトーレスを負傷で欠いたこと、
   そしてジェラードが地名的なバックパスをやらかしたこと、厳しい日程の欧州戦で敗退したこと
   とすべてが悪い方向に流れて、チェルシーにいいところなく敗れてしまった。ただ、今期のチーム
   の調子を見る限り順当な結果とも言えなくはない。
 チェルシー
   後半に入っても優勢は変わらず。ランパードが追加点を決めたところで勝負あり。後半のシュート数
   は自身が10本に対し相手は2本と完全に圧倒した。優勝争い最後の山場をアウェイで完勝したことで
   マンUに対し絶対的な優位に立ったことは間違いない。今日の結果にかかわらず、最終節に勝てば
   優勝決定となる。妙なプレッシャーさえ無ければ優勝間違いないと思うのだが…。
スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
    リバプール  0   7   2   9   7   49   1   0   2
    チェルシー  2   15   11   5   7  51   2   0   4

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[TV] 迷い猫オーバーラン! #4

04 迷い猫、脱いだ  http://www.patisserie-straycats.com/story/04/

コメント
  いや、いきなり裸でぜっけーとか言ってますけど、しかも股間をメイドさんが隠してるし。それはさておき希さんが
 文乃さんの胸を揉んでます。いや、3次元に興味はないけど使命とか、よく分からんぞ…。いや、セレブに見えないとか
 いって、高級旅館に連れてこられるってどうなんだ…。千世さん、マンガを読んで胸を揉んでるみたいです。希さん、
 それで扇風機になにやってるんでしょうか…。いや、マッサージ受けて喚起の声とか、色々ダメだろう。しかし裸で
 山の中って、どれだけ飛ばされたんだよ。山の中で遭難寸前の巧に迫る魔の手が…というAパート。えっと、卓球…(笑)
  温泉と言えば卓球なわけですが、お前らうますぎだろう…(笑) 温泉でしるこを飲む感覚が分かりませんが、いや、
 そのカメラの構図色々おかしいから…。そして巧君の前に現れる夏帆さん。いや、男の前で服を脱いじゃダメだろう…。
 そうか、肌と肌で暖めるんだよね…。いや、家康君、貞操の危機です。そして背中を合わせる巧君と夏帆さん…。いきなり
 女の子の前で幼なじみの話をする巧君、分かってないよなぁ。ネズミに驚き抱き合う二人、そこで離れるなとか抱きついてるし…。
 そして雨が上がって4人がやってきたのは、3人が浸かる温泉。まあ、結局文乃さんに百万回殺されて愛でたし愛でたしと
言うBパート、いや、夏帆さんSP多すぎでしょう(笑)

次回予告
  温泉につかる佐藤さん、帰りたくないそうです…。

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2010/05/01

[REVIEW] 劇場版"文学少女"

劇場版 文学少女  http://www.bungakushoujo.jp/
  なんていうか、すごくいいお話でした。大木の下で地面に引きずるほどのあり得ない三つ編みの女の子が、本をちぎって食べているときにはどうしたものかと思ったんですが、結果としてはすごくきれいなところにまとまった印象です。まあ「文学少女」って何だよという突っ込みは万人が抱くところだとは思うのですが、それは言わない約束ってことで、何とぞお願いします(笑)
  なにやらトラウマを抱えた主人公と、そんな主人公を陰から見守る女の子、そこに先輩である文学少女を絡めたよくある学園ラブコメ展開かと思いきやさにあらず。入院している女の子を交えた、昼ドラもびっくりのドロドロな物語が繰り広げられたのにはびっくりです。色々あった結果、どうにか一つの結末にたどり着くわけですが、それまでは本当に辛いストーリーです。まあ、その辛さがあるからこそエンディングが引き立つという話はあるんでしょうが…。
  そもそも、北海道に試験を受けに行ったはずの先輩が一日で戻ってきたり、手足が不自由だと言う女の子がいきなり歩き出したり、細かいところの突っ込みどころは満載ではあるのですが、まあそれは些細なことなので…。主人公とヒロインが再び歩き始めるまでの舞台装置だと思えば腹も立ちません。そもそも、文学少女の三つ編みのあり得ない長ささえ克服できれば、すべては許せると思います(笑)
  事前に、宮沢賢治に関する知識を押さえておけば、特に「銀河鉄道の夜」と「よだかの星」と「アメニモマケズ」あたりをきちんと予習しておけば、より深く楽しめたような気がします。僕も含めてなんとなく話を聞いたり絵本を読んだ人は多いと思うのですが、きちんとストーリーや詳細を押さえているかと言われると…、僕的にはかなり敷居の高い要求なので…。もちろん知らなくても十分に感動できるお話です。
  中の人的には、花澤さんが出ているという話は聞いていたのですが、いまいち認識出来ませんでした。あと、あーやさんは識別出来たのですが、奈々ちゃんを識別できない時点で、ダメダメでした。それ以上に御前とか、綾さんとかの認識が出来ない時点で、ダメダメなんだなぁと自分の普通さ至らなさを思い知りました。それはさておき、いきなり足が治った女の子が、ステージ上でアイドルとして歌い出したりしないで本当によかったと思います…。
  それにしても、ハルヒに続いてまたもや文芸部って「どんだけ好きなんだよ、角川さん…」って感じではあります。でも、本好きな女の子が集まってなにやらやっている…らしいと言う謎のベールに包まれた部活で、中では宇宙人っぽいメガネっこが本を読んでたり、おやつを後輩に書かせて食べたりすると言う面白い部活なら、是非とも高校時代にお世話になりたかったところです(笑)

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[REVIEW] いばらの王

いばらの王 http://www.kingofthorn.net/jp/index.html

  展開のめまぐるしさ、それに冒険と最後の結末、すべてが驚きの連続であり、スクリーンに引き込まれずにはいられない、息をも突かせぬ展開で圧倒されたというのが正直な感想である。
  序盤は謎の伝染病とコールドスリープと言う、いかにもSF的な展開で始まる。感染者が突然石化するという恐怖の伝染病と、その解決作として示されたコールドスリープという選択し。謎の医療会社とそこに陰謀においを感じる大国。そんな中コールドスリープにつく患者達…。目が覚めた患者達の前に現れたのは、壁をつたう巨大な茨と、襲いかかるモンスター達と、一転してファンタジーワールドへと引き込まれる。さらに、いきなり襲いかかってくるモンスター達に為すすべもない人々。そして逃げ回った先に主人公のカスミに知らされた真実は…、そこにはサスペンスの要素さえ含まれ、観客を驚愕させることは間違いないので、あえてここではそのエンディングには触れないことにする。
  ただ、途中の壮大さに比べてエンディングと言うか結末が中途半端と言うか、謎の解決を放棄してしまったように見えるのが、なんとなく釈然としないものを感じてしまった。クライマックスに至るまでがすごく良く、そして驚きのクライマックスを迎えて、最後がそれ…って、あまりにも、と言う印象は拭えない。まあ、リングを投げ捨てたあたりが言いたかったことではあるし、過去は過去と言うことなんだろうが、それにしても…という印象が拭えない。そもそも、あれだけの大騒動になっているのに、周りが静まり返っているというのも、現実感に欠けるかなと。
  中の人的には、ローラのあやちーさんはとっても強かったです。さすが中ボスと言った演技でした。そして、主人公と一緒に冒険を繰り広げるキャサリンの大原さんもなかなかいい感じでした。いちおう主役のはずのカスミさんは、花澤さんと違ってすごく真面目なキャラでしたがいい演技だったと思います。
  いろいろな意味で難しい作品だったので、少し間をおいて、もう1回ゆっくりと見てみたいと思います。大まかなストーリーは1回見れば分かりますが、細かなディテールは2回以上みないと分からないのは確かだと思うので…。ストーリー的に「楽しい」という作品ではないのですが、見応えのある作品だと思います。

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[PL09/10] #37 マンC v Aヴィラ

試合前ポイント
   4 TOT(35) 64(+26)  5 AVI(36) 64(+16)  6 MAC(35) 63(+27) 7 LIV(36) 62(+28)
スタジアム
  シティ・オブ・マンチェスター  マンチェスター
試合結果
  マンC 3 - 1 Aヴィラ
主審
  マーク・クラッテンバーグ
ラインナップ
 マンC
         32 テベス   25 アデバイヨル

  39 ベラミー  34 デヨンク  24 ビエラ  11 ジョンソン

  03 ブリッジ  28 トゥレ  33 コンパニ  05 サパレタ

     38 フロップ
  サブ
    37 ニールセン  02 リチャーズ  04 オヌオハ  15 ガリード  16 シウビーニョ
    08 Wフィリップス  14 サンタクルス
  監督
    ロベルト・マンチーニ
 Aヴィラ
           10 カリュウ   11 アグ

  06 ダウニング   08 ミルナー   19 ペトロフ  07 Aヤング

  25 ウォーノック  05 ダン     29 コリンズ  24 クエジャル

            01 フリーデル
  サブ
    22 グザン  02 Lヤング  23 ベイ  04 シドウェル  20 Rコーカー
    14 デルフォンソ  18 ヘスキー
  監督
    マーティン・オニール
前半:試合展開
 -- 試合開始 4 TOT 65 5 AVI 65 6 MAC 64
 08 MAC SOG:デヨンク中ミドルS                   GKキャッチ
 10 MAC SOG:ベラミー左S→DFR                 ☆GKセーブ(CK)
 11 MAC    :コンパニ右クロス                    DFクリア(CK)
 13 MAC SB :Aジョンソン左S                    DFブロック(CK)
 16 AVI SOG:ダウニング中→カリュウ中S            GOAL★MAC 0-1 AVI
 16      4 AVI 67 5 TOT 65 6 MAC 63
 18 MAC SOG:トゥレ中S                       DFクリア
 19 MAC    :ベラミー左クロス                    GKセーブ(CK)
 22 MAC S  :ジョンソン中MS                    枠右
 23 MAC ▲YC:コンパニ、アグを倒す               CARD▲コンパニ
 24 AVI SOG:ミルナー左ドリブルS                 ※GKキャッチ
 27 AVI SOG:ダウニング左MS                   ※枠右
 28 MAC SB :テベス右ドリブルS                   DFブロック(CK)
 29 MAC S  :ベラミー中ミドルS                   枠右
 30 MAC SB :テベス右ドリブルS                   DFブロック(ハンド?)
 38 TOT SOG:ハドルストン                   GOAL★TOT 1-0 BOL
 38      4 TOT 67 5 AVI 67 6 MAC 63
 39 MAC    :テベス中ドリブル、エリア内で倒れる           笛無し
 41 MAC    :Aジョンソン右ドリブル、エリア内で倒される        PK
 41 MAC SOG:PK:テベスS中下                GOAL★MAC 1-1 AVI
 41      4 TOT 67 5 AVI 65 6 MAC 64
 42 AVI SOG:ダウニング中S                    ☆クロスバー
 43 MAC SOG:ジョンソン右ドリブル、クロス→アデバ中S     GOAL★MAC 2-1 AVI
 43      4 TOT 67 5 MAC 66 6 AVI 64
 +1 AVI ▲YC:ペトロフ                     CARD▲ペトロフ
 +1 MAC OFF:アデバイヨル                      オフサイド
 +2 AVI    :Aヤング右クロス                   ※GKセーブ
 +2 AVI SOG:Aヤング右ミドルS                   GKキャッチ
前半:コメント
 マンC
   ポゼッションで優位に試合を進めながらもなかなか決定機を作れず、そして16分にカリュウに決められて
   先制を許す。その後ジョンソン、テベス、アデバイヨルの活躍で2ゴールを奪って逆転したのはさすが
   だが、GKが水曜日に来たばかりの急造キーパーだけにまだまだ予断を許さない。もう1点取れば
   多少は勝ち点も見えてくるのだが…。
 Aヴィラ
   一方的に攻められる展開ながら、持ち前のスピードを活かしたカウンターで先制点を奪ったのはさすが。
   ただし、その後ジョンソンに右サイドを突破されて2ゴールを奪われたのはいただけない。相手の
   出方にもよるが、後半はカウンター狙いも若干厳しくなるのではないか。ヘスキーを入れて放り込み、
   というので結果が出るとも考えにくいが…。
前半:スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
      マンC  2   9   7   7   3   58   1   0   1
     Aヴィラ  1   6   3   1   4  42   1   0   0
後半:試合展開
 47 MAC SOG:ベラミー中ミドルS                   GKキャッチ
 49 AVI    :Aヤング右クロス                    DFブロック(CK)
 51 AVI SOG:Aヤング右S                      GKセーブ(CK)
 54 MAC SOG:サパレタ中ミドルS                   枠上
 55 AVI    :ダウニング右クロス→Aヤング              あわず
 62 MAC SB :テベス中ミドルS                    DFブロック(CK)
 62 MAC SB :右CK:→アデバ左S                  DFブロック
 66 MAC SOG:ベラミー右MS                    ☆GKセーブ
 73 MAC    :ベラミー左クロス                    DFクリア(CK)
 74 AVI 交代1:ウォーノック(OUT)、ヘスキー(IN)
 74 AVI 交代2:カリュウ(OUT)、デルフォンソ(IN)

 75 AVI SOG:ミルナー左ミドルS                   GKキャッチ
 78 MAC 交代1:Aジョンソン(OUT)、Wフィリップス(IN)
 82 MAC SB :テベス中S                       DFブロック
 83 AVI    :Aヤング右クロス                    あわず
 88 MAC 交代2:テベス(OUT)、リチャーズ(IN)
 90 MAC SOG:Wフィリップス左ドリブル→ベラミー中S      GOAL★MAC 3-1 AVI
 +2 AVI ▲YC:コリンズ                     CARD▲コリンズ
 -- 試合終了  4 TOT 67 5 MAC 66 6 AVI 64 7 LIV 62(試合前)
後半:コメント
 マンC
   後半開始早々、ヴィラ優勢の時間はあったものの、全体を通してみるとシティ優勢の展開で進む。
   ベラミーとAジョンソン、、そして交代で入ったSWPが、サイドの争いで優位に進めた。
   守備も若干ドタバタするシーンがあったものの1失点で抑え、貴重な勝ち点3を手にした。
   これで、ミッドウィークに4位をかけてスパーズと争う権利を得たと言えるだろう。
 Aヴィラ
   後半に入ってAヤングやダウニングの突破が若干見られるようになったものの、アグボンラホール
   やカリュウの持ち味を活かすことは出来ず。相手GKの守備が不安定だっただけに、もう少し
   GKに仕事をさせるクロスやシュートが欲しかったところ。ただ、選手層を見ても、アウェイでの
   試合と言う事を見ても、残念ながら順当な結果と言えるだろう。
スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
      マンC  2   17  13   13   6   51   1   0   2
     Aヴィラ  1   10   6   5   9  49   2   0   0

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