« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »

2010年4月

2010/04/28

04月28日のココロ日記(BlogPet)

みじん切りにした猛攻とアリス・イン・ワンダーランドを混ぜたら嫌悪の味がしました。一つ勉強になりました。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/27

[REVIEW] District 9

第9地区 http://d-9.gaga.ne.jp/

  第一印象としては「スターシップ・トゥルーパーズ」と「トランスフォーマー」と「仮面ライダー」と「CNN」を足して4で割った感じと言うところ。ニュース映像やインタビューで構成される前半はまるでドキュメンタリーのようであり、微妙な「エビ」の着ぐるみは、仮面ライダーやウルトラマンのような特撮物を連想させ、銃撃戦で建物が吹き飛ぶ様や、アーマードスーツでの戦いはトランスフォーマーのようであり、そしてストーリー全体から感じる異性物への嫌悪感は、虫との戦いを描いたスターシップ・トゥルーパーズに通じる物があるように思えた。
  「9番目」と言うあたりが南アフリカ的には意味を持つ数字だったり、ナイジェリア人のギャングの存在を問題定義したいのはわかるけど、日本からすれば遠い世界の出来事と言う印象は否めない。異分子として隔離される経験もないだけに、映画で描かれる社会問題以上に、そのグロテスクな点ばかりが目立つ印象。制作サイドとして狙ってやっているのだろうが、ちょっとやり過ぎに思えた。
  一応宇宙人とのコンタクト物ということになるが、SFがメインではないので、細かい点に付いて突っ込むべきではないのだろう。異星人が突然やってきたという「舞台」が重要なのであって、その目的や科学的検証等にさしたる意味があるとも思えない。いろいろ突っ込みたいところがあるのは確かだが。
  エンディング等もなんか微妙と言うか、わからなくはないけど、そうなるんだ…と言う感じではあります。ただ、「公共の利益」を優先すると会社や国が決めたなら、個人の尊厳なんていとも簡単に無視されるんだろうな、というのは感じました。あと、なんとなく続けようと思えば続けられなくもない終わり方になってましたが、続けようと思うと間違いなく破綻しそうな雰囲気。このまま「一発屋的な怪作」として1話で終わった方が無難だろう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/26

[TV] kiss×sis #4

第4話     恋人の資格  http://www.starchild.co.jp/special/kiss_sis/story/04.html

コメント
  またあそこって、またのあそことは違うと思うんだよね…。しかし、姉妹のスカートの中を覗くって…(笑)
 そんなケイちゃんは図書館でお勉強、その帰りを待つ2人。お姉ちゃんズの中学生の制服、「制服に着られてる」
 って、間違ってはないんだけどね…。「立ちっぱなし」とか言ってつねられるお父さん、いいよね。弟が好きと
 聞いて、いきなり近親相姦を連想する女教師ってどうなんだろうなぁ…、しかも3人とか。ケイちゃん以外の
 男の子はダメみたい…。とりあえずケイちゃんは足が速いらしい、さすが推薦を狙えるだけの事はあるなぁ…。
 男の子と女の子って色々難しいよね、と思い出話に浸るあことりこです、と言うAパート。なんかいい話だ。
  いきなり図書館でうなされるケイちゃん…、早く切り上げて神社へ行くとあこねえとりこねえ。しかし、
 両方と結婚したいって、子供は純真無垢ですねぇ、って誓いのキスしてるし…。結婚できないって知ってから
 冷たくなったと言う事ですが…。知らない誰かと姉ちゃん達が、と考えていきなりお参りを始めるケイちゃん。
 そっか、姉ちゃん達は渡せませんかと言うBパート。ええ話やのぉ…。

次回予告
  なんか委員長さんが危ないことになってます(笑)

次回予告
  女の子はお菓子らしい…。チョコの話かなぁ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] いちばんうしろの大魔王 #4

ATC 04 独房は楽しい?
コメント
  なんか、怪しい男の人がいます…。不二子さんが魔王を睨んでます。絢子ちゃんが魔王の初めての人
 だそうですが、なんか、マナを投げ返しただけで校庭にクレイターって、それより絢子ちゃんまた
 裸になってるのが…。ころねさん、離れていてもモニタ出来るとかいってますが、それより人形焼きが
 美味しいそうだ。何か面白い企みはないかとか、不二子さん怖いよ…。独房にころねさんも一緒に入って
 ますが…。しかも胸を押しつけているし、それで精神修養とか…。しかも、けーなちゃんまで一緒に
 入ってるし。しかも、胸揉まれてるし。そして女の子2人にくっつかれる魔王さんですが、どうして
 宝の地図が出てくるかなぁ(笑)え~、防水袋ってトイレなんだ…。いや、ころねさん「飲みましょうか」
 とか言ってますが…というAパート。
  そして不二子さんがドアを開けて飛び出していくけーなさん。不二子さんは宝の地図を持って退散
 してますが、どうやらお兄さんが絡んでいる様子。そして、そんな不二子さんの前に現れる謎の女性。
 そして学校中に張られる宝の地図、犯人は、けーなちゃんのようです。呑気に宝の地図を貼ってますが、
 化け物にやられて怪我人続出って…。風紀委員として宝探し禁止の通達を出す魔王ですが、なんか
 いきなり謎の女の子が三角締めして、あそこがムズムズしてます…。しかし「打算づくで動く」って
 不二子先輩に言うんだ…、って栄子ちゃんも一緒にくっついてますと言うBパート。第1チェック
 ポイントの納骨堂の前で次回に続く(笑)
次回予告
  地下迷宮でムフフなことをやるお話…じゃあないだろうなぁ(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/25

[TV] ジャイアントキリング #04

#04  http://www9.nhk.or.jp/anime/giantkilling/
  当然ヴィクトリーに押し込まれる展開ですが、椿のスピードを活かしたドリブルでDFラインを
 突破するもゴールならず。やっぱメンタル的に問題があったようですが、なんか当たるとすごい選手
 みたい…。そんな椿君のアシストで見事に先制。それでも、FKで同転移追い付くあたり、なかなか
 旨くいかないわけで、はてさて…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[PL09/10] #36 チェルシー v ストーク

スタジアム
  スタンフォード・ブリッジ  ロンドン
試合結果
  チェルシー 3 - 0 ストーク
主審
  スティーブ・ベネット
ラインナップ
 チェルシー
      39 アネルカ    11 ドログバ   21 カルー

      15 マルダ     13 バラック   08 ランパード

  03 Aコール  02 イバノビッチ  33 アレックス  19 フェレイラ

               01 チェフ
  サブ:
    40 イラーリオ  35 ベレッティ  41 ハッチンソン  52 VAanholt  10 Jコール
    18 ジルコフ   23 スタリッジ
  監督
    カルロ・アンチェロッティ
 ストーク
   29 Sorensen  03 Higginbotham  04 Huth  22 Collins  25 Faye  06 Whelan
   18 Whitehead 24 Delap  26 Etherington  10 Fuller   12 Kitson
   サブ
     27 Begovic  17 Shawcross 28 Wilkinson 07 Lawrence  14 Pugh
     20 Sanli   09 Beattie
   監督
     トニー・ピューリス
前半:試合展開
 05 CHE SB :ドログバ右S                      DFブロック(CK)
 09 STO 交代1:ファイ(OUT)、ショウクロス(IN)
 20 CHE S  :ドログバ中ミドルS                   枠上
 21 CHE SOG:フェレイラ右クロス→ドログバ右HS          ☆GKセーブ(CK)
 21 CHE S  :右CK:→こぼれ→アネルカ中S             枠左
 22 CHE S  :中フィード→ドログバ中S               ※枠上
 24 CHE SOG:ドログバ右クロス→カルー中HS          GOAL★CHE 1-0 STO
 26 CHE SOG:フェレイラ右クロス→ランパード右BS          GKキャッチ
 31 CHE SOG:ランパード中ミドルS                 ※GKセーブ
 31 CHE SOG:カルー中S                    GOAL★CHE 2-0 STO
 31 STO    :セーレンセン、カルーと接触で肩を痛める
 36 STO 交代2:セーレンセン(OUT)、ベコビッチ(IN)
 37 CHE S  :中フィード→ドログバ右MS               枠上
 40 STO    :フラー右クロス                     DFクリア
 41 CHE SB :マルダ左ドリブルS                   DFブロック(CK)
 43 CHE    :カルー左ドリブル、エリア内で倒される          PK
 44 CHE SOG:PK:ランパードS右下              GOAL★CHE 3-0 STO
前半:コメント
 チェルシー
   シュート14本、枠内シュート10本で3ゴールと圧倒、前半で早くも勝負を決めた。スタメン起用
   したカルーが2ゴールとPKを誘う突破で大活躍。あまりに一方的で、イバノとアレックスの
   CB、それにチェフはほとんど仕事無し。特にゴールを積み重ねる必要も無いし不用意な警告や
   怪我無く、うまく試合をおわらせたい。
 ストーク
   さすがにチェルシー相手にアウェイの試合では苦戦は免れず。前半に負傷で2人の交代を強い
   られるなど、いいところ無し。とりあえず可能な限り失点を抑えておわらせたいところ。
前半:スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
    チェルシー  3   14   10   5   5  54   0   0   
     ストーク  0   2   1   0   6   46   0   0   
後半:試合展開
 52 CHE S  :カルー右ドリブルS                   枠上
 59 STO 交代3:キットソン(OUT)、トンジャイ(IN)
 60 STO ▲YC:ウィーラン                    CARD▲ウィーラン
 61 STO ▲YC:ホワイトヘッド                  CARD▲ホワイトヘッド

 66 CHE S  :アネルカ中MS                     枠右
 68 CHE SOG:カルー右ドリブルS                  ☆GKセーブ
 68 CHE SOG:こぼれ→カルーS                 GOAL★CHE 4-0 STO
 71 CHE 交代1:カルー(OUT)、Jコール(IN)
 72 CHE    :アネルカ右クロス→マルダ中              ☆S出来ず
 73 CHE 交代2:フェレイラ(OUT)、ハッチンソン(IN)
 76 STO ▲YC:フート                      CARD▲フート
 78 CHE SOG:マルダ中S                      ☆GKセーブ(CK)
 79 CHE 交代3:アネルカ(OUT)、スタリッジ(IN)
 81 CHE SOG:ランパード                    GOAL★CHE 5-0 STO
 87 CHE SOG:ドログバ中→スタリッジ左S            GOAL★CHE 6-0 STO
 89 CHE SOG:コール右クロス→マルダ中HS           GOAL★CHE 7-0 STO

後半:コメント
 チェルシー
   後半に入っても勢いは止まらず。シュート29本で7得点、これでマンUに対してGDでリード
   するのは間違いないだろう。相手のモチベーションの低さもあったかもしれないが、これで
   リバプール戦に対して勢いを付けたいところ。
スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
    チェルシー  7   29   18   7  14  60   0   0   
     ストーク  0   3   1   0  12   40   3   0   

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] 迷い猫オーバーラン! #3

03 迷い猫、見つけた  http://www.patisserie-straycats.com/story/03/

コメント
  台風がやってきて、家の中に希さんと二人きりな巧君。いや、大雨の中、走る文乃っち…。しかし狼少女って
 えらい言われようだなぁ、怒りながらわめき散らしたり。それにしても「忘れ物」って…(笑) 「お風呂借りる」で
 「壊すなよ」って迷コンビだよね。いや、停電だから裸で駆け込まれても…。しかも「1万回死ね」とか…。ということで、
 雨も強いので文乃っちも泊まっていくことに。いや、暗いの怖い人の前で怪談とか、なにげに鬼だよな。眠いから自分の
 部屋に行こうとする巧君ですが、ひょんなことから二人の真ん中で寝ることに。いや、雷落ちるとか、希ちゃん脅すなよ…。
 しかし両側の女の子から手を握られて寝るって、どんだけモテモテだよ、というAパート。
  希を探す一同ですが、いや、さすがに専用ヘリってどうなんだろう。希を探すのをためらう文乃っち。「あたしが
 いったら希がどこかいっちゃう」って、いや、目だけそらさないで、ってどんな泣かせ文句だよ…。いや、好きとか
 嫌いとか、いいんだけど、とりあえず希ちゃんさがそうよ…。すごくいいところだよって猫に語りかける希ちゃんと一緒に
 帰ろうとする巧君。自分の生い立ちを語る巧と文乃っち。バターケーキを山ほど食べさせられた思い出を語る巧…。
 「迷惑だから帰ってこい」という文乃っち。「俺たち、もう家族だろ」ってナチュラルに希を抱きしめる巧…。
 もう、なんか青春と言うかラブコメというか、いいなぁ…。そして希にお手を要求する千世と、巧にお手を要求する文乃…。
 いや、いいんだけどねというBパート。いや、そこで河原でのことを聞くのは野暮ってもんでしょ、巧君。

次回予告
  エンジェルご奉仕隊、僕は好きですし間違ってないと思いますけどね(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/24

[PL09/10] #36 マンU v トットナム

スタジアム
  オールド・トラフォード  マンチェスター  Att: 75,268
試合結果
  マンU 3 - 1 トットナム
主審
  スティーブ・マリナー
ラインナップ
 マンU
     17 ナニ    09 ベルバトフ   25 バレンシア

     11 ギグス   18 スコールズ   24 フレッチャー

  03 エブラ  15 ビディッチ  23 エヴァンス  21 ラファエル

             01 Vサール
  サブ
    29 クスチャク  06 ブラウン  22 オシェイ  04 ハーグリーブズ  16 キャリック
    28 ギブソン   27 マケイダ
  監督
    アレックス・ファーガソン
 トットナム
        09 パブリチェンコ  18 デフォー

  14 モドリッチ  12 パラシオス  06 ハドルストーン  05 ベントリー

  03 ベイル    20 ドーソン   26 キング      32 Aエコト

             01 ゴメス
  サブ
    27 アルウィック  04 カブール  19 バソング  07 レノン  08 ジェナス
    15 クラウチ    17 グジョンセン
  監督
    ハリー・レドナップ
前半:試合展開
 16 MAU SB :中FK:ギグスS                    壁
 19 MAU    :バレンシア右クロス                   DFクリア
 29 TOT S  :パブリチェンコ中S                   GKキャッチ
 29 MAU SB :エブラ左クロス→ベルバ中S               DFブロック
 30 MAU SOG:バレンシア中ミドルS                  GKキャッチ
 30 MAU S  :ベルバ中ミドルS                    枠上
 32 MAU S  :エブラ左ドリブルS                   枠上
 33 TOT    :ベイル左ドリブル→                   GKキャッチ
 34 MAU S  :ナニ左ミドルS                     枠左
 35 MAU ▲YC:ナニ                       CARD▲ナニ
 36 TOT S  :右FK:ベイルS                    枠上
 39 TOT S  :モドリッチ右S                     GKキャッチ
 42 MAU SB :ギグス左S                       DFブロック(CK)
前半:コメント
 マンU
   ルーニー不在で決定力の不足は相変わらず。ベルバは奮闘しているものの彼が落としても打っても、
   それを押し込む選手がいない。ナニ&バレンシアのサイドもうまく相手に押さえられている印象。
   ただ、バレンシアの対面のベイルの守備がいまいちなだけにチャンスがあるとすればそちらか。
   後半にギブソンやマケイダの投入で活性化を図りたい。
 スパーズ
   相手に主導権を握られるもどうにか守りきった印象。右アスエコト、左ベイルで相手のサイドを
   どうにか押さえ、そしてドーソンとキングのCBとMF勢でどうにか中央からの攻撃を防いだ。
   カウンターもモドリッチがドリブルで突破をはかるシーンがあったものの、デフォーのスピードを
   活かすことが出来ず。強豪相手のアウェイと言う意味では理想に近い展開だが、混戦の4位争いを
   考えると勝ち点3が欲しい。
前半:スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
      マンU  0   7   3   2   8  54   1   0   2
    トットナム  0   3   1   2   5   46   0   0   1
後半:試合展開
 47 TOT    :ベントリー左クロス→デフォー→パブリ          S出来ず
 49 MAU    :バレンシア右クロス                   GKキャッチ
 53 MAU    :バレンシア右クロス                   DFクリア(CK)
 53 MAU S  :左CK:→ベルバ右落→フレッチャー          ※あわず
 54 TOT SOG:パラシオス左S                     GKキャッチ
 55 TOT 交代1:デフォー(OUT)、グジョンセン(IN)
 55 MAU SOG:右クロス→ベルバ中HS                 GKキャッチ
 56 MAU S  :ナニ右ドリブルS                   ※枠右
 57 MAU    :ベルバ→エブラ、エリア内で倒れる            PK
 58 MAU SOG:PK:ギグスS左下                GOAL★MAU 1-0 TOT
 60 MAU 交代1:バレンシア(OUT)、キャリック(IN)
 66 TOT 交代2:ベントリー(OUT)、レノン(IN)
 67 MAU 交代2:エブラ(OUT)、オシェイ(IN)

 70 TOT SOG:左CK:ベイル→キング中HS           GOAL★MAU 1-1 TOT
 74 TOT    :レノン右クロス                     GKキャッチ
 75 TOT    :ベイル左ドリブル、クロス                DFブロック(CK)
 76 TOT 交代3:パブリチェンコ(OUT)、クラウチ(IN)
 76 TOT S  :レノン→ハドルストン中MS               枠上
 77 MAU SB :フレッチャー右クロス→ベルバ中HS           GKセーブ
 78 MAU SOG:ナニ右ドリブルS                    GKキャッチ
 79 MAU 交代3:ラファエル(OUT)、マケイダ(IN)
 81 MAU SOG:マケイダ右→ナニ右RS              GOAL★MAU 2-1 TOT
 83 TOT S  :クラウチ左S                      枠左
 85 MAU    :ナニ左ドリブル、エリア内で倒れる            PK
 86 MAU SOG:PK:ギグスS右下                GOAL★MAU 3-1 TOT
後半:コメント
 マンU
   エブラが倒されてPK、そして終盤にもナニが倒されてPKと、前半の微妙な判定を返すかのように、
   PKを得てそれをギグスがしっかり決めた。それ以上に、交代出場直後のマケイダからのパスに合わせた
   ナニのゴールが試合を決めたことは間違いない。前節のロスタイムといい、大事な試合でしっかり結果を
   出してくるのはさすが。ただし、チェルシーが転けてくれなければ優勝はないのだが。
 トットナム
   ベイルを前に出して攻撃が活性化し、CKからキングが同点弾を決めたものの、マケイダの投入で再び
   活性化したマンUに逆転を許す結果となった。苦手のマンU相手に善戦したものの、最後の最後に地力
   の差が出た印象。デフォーの動きがいまいちだったこと、ベールの攻撃力を生かせなかったことなど、
   結果として作戦が裏目に出た印象もある。ただ、4位争いに関してはまだまだと言うところ。
スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
      マンU  3   7   3   2   8  58   1   0   4
    トットナム  1   3   1   2   5   42   0   0   1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[PL09/10] #36 アーセナル v マンC

スタジアム
  エミュレーツ・スタジアム  ロンドン
試合結果
  アーセナル 0 - 0 マンC  Att: 60,086
主審
  マイク・ディーン
ラインナップ
 アーセナル
   08 ナスリ     11 Vペルシー    14 ウォルコット

     02 ディアビ  17 ソング   07 ロシツキ

  21 クリシー  18 シルベストル  31 キャンベル  03 サニャ

           21 ファビアンスキ
  サブ
    24 マンノーネ  27 エブエ  30 トラオレ  37 イーストモンド  09 エドゥアルド
    12 ヴェラ    52 ベントナー
  監督
    アーセン・ベンゲル
 マンC
     39 ベラミー 32 テベス   11 ジョンソン

     18 バリー  34 デヨンク  24 ビエラ

  03 ブリッジ  28 トゥレ  33 コンパニ  05 サパレタ

           01 ギブン
  サブ
    37 ニールセン   02 リチャーズ  04 オヌオハ  07 アイルランド  08 Wフィリップス
    14 サンタクルス  25 アデバイヨル
  監督
    ロベルト・マンチーニ
前半:試合展開
 02 ARS    :Vペルシー右クロス                   DFブロック(CK)
 03 ARS S  :右CK:→サニャ中HS                 枠上
 13 ARS OFF:ウォルコット右→Vペルシ                オフサイド
 19 ARS    :左FK:ナスリ                     GKキャッチ
 27 MAC 交代1:ブリッジ(OUT)、リチャーズ(IN) サパレタが右へ
 38 ARS S  :ウォルコット中MS                   枠右
 39 MAC    :テベス左→ベラミー左                  オフサイド
 40 ARS SOG:ナスリ左ドリブルS                   GKセーブ
 42 ARS ▲YC:シルベストル                   CARD▲シルベストル
 43 ARS S  :Vペルシー左S                     枠左
 53 MAC 交代2:ビエラ(OUT)、アデバイヨル(IN)
 60 ARS SOG:ロシツキー右S                     GKキャッチ
 63 ARS 交代1:ウォルコット(OUT)、ベントナー(IN)
 64 ARS 交代2:ロシツキー(OUT)、エブエ(IN)

 70 ARS S  :ディアビ中ミドルS                  ※GKセーブ
 70 MAC    :ギブン、肩を押さえて倒れている  
 75 MAC 交代3:ギブン(OUT)、ニールセン(IN)
 79 ARS    :サニャ右クロス                     GKセーブ(CK)
 84 MAC ▲YC:サバレタ                     CARD▲サバレタ
 84 ARS S  :中FK:VペルシーS                 ※枠上
 86 MAC SOG:ベラミー中ミドルS                   GKキャッチ
 +2 ARS S  :Vペルシー中MS                    枠上
コメント
 アーセナル
   引いて守るシティを最後まで崩せずにシュート10本、枠内4本と全く決定機を作れず。Vペルシーの
   フル出場でも決定力不足の流れを変えることは出来ず、スペースがないときの崩しの課題は相変わらず。
   まあ、優勝争いを脱落したモチベーションもあるのだろうが、ここでしっかり勝利できるようになら
   ないと来季もきびしい展開を強いられるのは必至。
 マンC
   アウェイでの勝ち点1は悪くない結果だろうが、ギブンの負傷退場が気になるところ。残り3試合を
   若手のセカンドGKに託すのは、そうでなくても不安なDFラインだけに心配なところ。こちらは
   アーセナルに輪をかけて攻撃の形が作れず。特にベラミーのスピードを全く生かせなかったのは
   課題と言えるだろう。
スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
    アーセナル  0   10   4   5  13   58   4   0   2
      マンC  0   3   2   1  14  42   2   0   3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[REVIEW] TRIGUN THE MOVIE

TRIGUN THE MOVIE  http://www.trigun-movie.com/ 

  基本コンセプトは12年前と同じ、ヒューマノイド・タイフーンの訪れる街で、バッシュとその周りの面々が引き起こすドタバタに若干のドラマのスパイスが加わったストーリーは時間が経つのを全く感じさせないのは「さすがトライガン」と言う素晴らしい出来である。
  鶴さんがナレーションっぽく序盤に喋ってはいるものの、基本的には一見さんお断り、厳密には断っているわけではないのだが物語の背景や人間関係の説明はほとんど無し。銀行強盗の前に現れた妙な男がふざけながら、事件が解決というか、よりややしこしくなっていく。原作やアニメファンにはお馴染みの「ラブ・アンド・ピース」の展開ではあるが、いきなり見た人はおそらく驚くことになるだろう。
  後は、ともかくガンアクションが多い。特に敵の銃の撃ち方はハンパない。それでいて基本的に人が死なないというのは、詐欺のような気がしないでもないが、まあ、そういう作品なので。敵が足を撃たれて血を出したり、あるキャラが撃たれて倒れたりするシーンは、むしろトライガンらしくないとも思えた。
  そして監督が語っているように12年たってしかも映画として作るとなると色々とパワーアップするのは当然。特に光の使い方と音の迫力に付いては、是非とも映画館の大スクリーンと良い音響で見てほしいところ。薬夾の音の違いや、壁が崩れて光が入ってくるシーン、それにタバコの煙が揺らめくシーンなどは素直に感心した。あと、アメリアさんが我慢できずにアレしてしまうシーンも、特に坂本真綾ファンには見逃せないシーンだろう。
  久々のトライガンではあったが、その中では全く変わらないキャラが変わらない声で喋っていた。基本的にバカだけどまじめなバッシュも、突っ込み担当だけど時々ボケるウルフウッドも、そして真面目なんだけどはじけると怖いメリルも、天然なんだけどやるときはやるミリィも、みんな昔のままだった。そこへアメリアという強烈なゲストキャラとベテランを起用した悪役のコラボは、素晴らしいと言うしかない。1回で終わらせるには惜しすぎる作品なので、是非とも続編を期待したいところである。出来れば、今度は12年も待たずに(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/21

04月21日のココロ日記(BlogPet)

ココロ専属のマネージャーさん、誰がいいですかねえ…

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/20

[CL09/10] B4-L1:インテル v バルセロナ

スタジアム
  ジュゼッペ・メアッツァ  ミラノ
  気温:18度  湿度:40%  ピッチ:乾燥  天候:快晴
試合結果
  インテル 1 - 3 バルセロナ
主審
  ベンクエレンサ(POR)
ラインナップ
 インテル
              22 ミリート

     09 エトー     10 スナイデル     27 パンデフ

            08 モッタ    19 カンビアッソ

  04 サネッティ*Y(C) 25 サムエル*Y  06 ルシオ  13 マイコン*Y

              12 セーザル
  サブ
    21 オルランドーニ  02 コルドバ  05 スタンコビッチ*Y  11 ムンタリ  23 マテラッツィ
    26 キブ       45 バロテッリ
  監督
    ジョゼ・モウリーニョ
 バルセロナ
              09 イブラ     

      15 ケイタ    10 メッシ      17 ペドロ   

          16 ブスケシュ    06 シャビ

  19 マックスウェル  05 プジョル(C)*Y  03 ピケ  02 Dアウベス

              01 バルデス
  サブ
    13 ピント  04 マルケス  11 ボージャン  18 ミリート  22 アビダル
    24 トゥーレ
  監督
    ジュゼップ・グアルディオラ
前半:試合展開
 02 BAR    :マックスウェル左クロス→イブラ             あわず
 06 INT    :パンデフ左クロス                    GKキャッチ
 07 BAR S  :ケイタ左ミドルS                    枠右
 10 INT OFF:エトゥ→ミリート                    オフサイド
 12 INT ▲YC:エトゥ、遅延行為                 CARD▲エトゥ
 16 BAR    :シャビ中→イブラ                    あわず
 17 INT SOG:エトゥ中ミドルS                   ※GKセーブ
 17 INT SOG:こぼれ→ミリート左S                 ※枠右
 19 BAR SOG:マックスウェル左ドリブル、クロス→ペドロ中S   GOAL★INT 0-1 BAR
 22 INT OFF:左FK:スネイデル→ルシオ               オフサイド
 23 INT OFF:カンビアッソ→ミリート                 オフサイド
 25 INT OFF:カンビアッソ→マイコン                 オフサイド
 26 INT    :マイコン中→ミリート                  GKキャッチ
 27 INT S  :パンデフ左→ミリート左S               ※枠右
 30 INT SOG:エトゥ→ミリート→スナイデル左S         GOAL★INT 1-1 BAR
 32 INT    :左FK:スナイデル                   GKセーブ
 35 BAR    :ペドロ右クロス                     GKキャッチ
 39 BAR    :シャビ→右クロス                    DFクリア
 43 INT SB :中FK:スネイデルS                  DFブロック(CK)
 +1 BAR ▲YC:ブスケシュ                    CARD▲ブスケシュ
前半:コメント
 インテル
   マックスウェルの突破こそ許したものの、メッシはモッタとカンビアッソがマークしてほとんど仕事を
   させず。また、Dアウベスの上がった裏のスペースをスナイデルが利用するカウンター狙いがうまく機能
   している。ミリートも決定機こそはずしたもののナイスアシストで貢献。バルサにボールを持たせつつも
   自分たちのペースで試合を進めていると言える。
 バルセロナ
   大舞台に強いペドロが先制したもののスナイデルのゴールですぐに同点に追い付く。ポゼッションは
   高い値をキープしているものの、いつものパス回しは見られず、Dアウベスの裏を狙われてピンチを
   招くシーンが目立った。イブラまでほとんどボールが回らない状況を打開するために選手交代を含めた
   対応が必要だろう。もっとも、このまま1-1の結果も悪くはないのだが。
前半:スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
     インテル  1   5   3   2   6  36   0   0   5
    バルセロナ  1   2   1   1  12   64   1   0   0
後半:試合展開
 48 INT SOG:ミリート右クロス→マイコン中S          GOAL★INT 2-1 BAR
 51 BAR ▲YC:プジョル                     CARD▲プジョル 次節停止
 53 BAR SOG:メッシ中S                      ※GKセーブ
 54 BAR SOG:左CK:シャビ→ブスケシュ中HS           ☆GKセーブ
 56 INT 交代1:パンデフ(OUT)、スタンコビッチ(IN)
 58 BAR OFF:イブラ                         オフサイド
 60 BAR OFF:イブラ                         オフサイド
 60 BAR ▲YC:ピケ                       CARD▲ピケ
 61 INT SOG:エトゥ右クロス→スナイデル左→ミリート中HS   GOAL★INT 3-1 BAR
 62 BAR 交代1:イブラ(OUT)、アビダル(IN)
 71 INT    :マイコンが倒れている
 75 INT 交代2:ミリート(OUT)、バロテッリ(IN)
 76 INT OFF:中→エトゥ                       オフサイド
 77 BAR SB :ペドロ中S                       DFブロック
 79 BAR SOG:中FK:メッシS                   ※GKセーブ
 82 INT ▲YC:スタンコビッチ                  CARD▲スタンコビッチ
 84 BAR ▲YC:Dアウベス、シミュレーション           CARD▲Dアウベス

 86 BAR SB :ピケ中S                       ※DFブロック(CK)
 +2 BAR SOG:ピケ→ペドロ中OHS                  GKキャッチ
 +2 INT S  :バロテッリ中ミドルS                  枠左
後半:コメント
 インテル
   後半開始早々にマイコンのゴールで逆転、さらに61分にミリートのゴールでリードを広げる完璧な
   展開でインテルを圧倒した。アウェイゴールこそ与えたものの2点差での折り返しは、理想に近い
   結果と言えるだろう。支配率32%とオフサイド9本というスタッツが、バルサのDFラインのスペース
   狙いが如実に表れていると言えるだろう。2点差をもってアウェイに乗り込むが、結果が楽しみである。
 バルセロナ
   結局最後までバルサの持ち味である細かいパス回しを見せることは出来ず。最後はピケをあげる攻撃
   を見せたものの2点差を付けられてのゲーム終了となった。さすがにスペインからフランスまでの
   バス移動の影響もあっただろうが、それ以上にインテルにうまく押さえられた印象が強い。カウンターが
   得意な相手だけに、ホームに帰っても苦戦は免れないか。プジョルの出場停止の影響も大きいだろう。
前半:スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
     インテル  3   8   5   2  18  32   2   0   9
    バルセロナ  1   11   7   4  21   68   5   0   2

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/19

[TV] kiss×sis #3

第3話     魅惑のスイーツ!  http://www.starchild.co.jp/special/kiss_sis/story/03.html

コメント
  そっか、女の子ってお菓子なんだ…。いや、朝から舌を入れるキスってどうなんだ、しかも姉弟なのに…(笑)
 しかし「キス禁止」ってポスターを貼らなきゃいけない受験生ってどんなんだよ。いや、リコ姉がきっちんに
 立つからって、おどろおどろしい雰囲気になるのは…、しかも死に神が振ってきてるし。敵に砂糖を送るとか
 言ってるし…。いや、調理実習でチョコバナナは作らないだろう…、しかもなめてるし(笑) そしてチョコ
 まみれになる委員長…。イヤ、自分で作れないからって10000円のチョコとか…。いや、父の部屋に、どうして
 そんなビデオが、というAパート。しかも、これだ! とか言ってるし…、りこ姉(笑)
  そしてけいちゃんに口紅を渡すりこ姉ですが…。いきなり唇に塗って召し上がれって…。そっか、キスじゃ
 なくてチョコなんだ…、じゃあしょうがないよね(笑) いや、俺が塗るとか言って、けいちゃんもノリノリ
 だなぁ、しかも膝の上に乗ってるし。もう、チョコとか関係ないよね…。いや、そのシミはどうなんだろうな。
 そしてチョコを塗ろうとして怒られるけいちゃん…。もう、お姉ちゃん、色々ダメだろう…。しかも、いただきます
 とか言ってるし。あこ姉に壊されても、しっかり予備をもっているりこ姉、さすがですと言うBパート。でも、
 なめただけで死に神降臨って、どんな調理したんだよ(笑)

次回予告
  グラウンドと汗だそうです…。

次回予告
  女の子はお菓子らしい…。チョコの話かなぁ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] いちばんうしろの大魔王 #3

ACT 03    ちょっと怖い先輩

コメント

  ちんまい不二子さんがとっても可愛いです、しかし大人になると「陰謀って素敵」って笑うところとか
 怖いなぁ…。表番と裏番って、どんな不良高校だよ…。そっか、黒魔術禁止なのか。ころねさんがいんけいを
 見たがってますけど…、困ったものです(笑) とりあえず無事風紀委員になれたようですが、会長さん、
 無責任だ…(笑) そしてけいなちゃんが登場ですが、いきなり炊飯器置かせてって、どんだけご飯好きだよ。
 お尻を触ろうとしたとからかわれるころねさんの尻尾を引っ張って無事出陣…って、いきなり鉄パイプで
 殴られてますけど、もうなんか不良の手が折れたり出血したり大変ですが…、と言うAパート。もう、
 めちゃくちゃにするあたり、大魔王の風格に満ちあふれてますが。
  もう、足が折れたり大変な事態ですが、タイミング良く絢子ちゃんが登場して完全に誤解されてますが…。
 世界平和のために討伐してやるとか言って煙の中に消えていきますが…。それはいいんだけど、不二子さん、
 色々まずいだろう…。討伐制度とかが発動したのはいいんだけど、ふんどしとさらしで刀の手入れって、
 どうなのかなぁ…。とりあえず1時間逃げ切ればって、魔法や弓が飛びまくってますが。しかし、詢子ちゃん
 が切りつけようとした瞬間、けーなちゃんの乱入で、詢子ちゃんも魔王側についてますが…。なんだよ、
 ご飯をみんなで食べるって…、と言うBパート。自分を好きになる薬を食べた女生徒に襲われる不二子さん、
 偉いことになってます。

次回予告
  独房とか聞くと危険な香りのする作品です(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/18

[TV] ジャイアントキリング #03

#03  http://www9.nhk.or.jp/anime/giantkilling/
  報道陣やサポーターの見守る中始まった自習ですが…、3-2のボール回しの一方で、ゲーム形式を
 やるメンバーが出てきたり…。そんなチームを見て嬉しそうな監督。ボールを1個残して去る監督ですが、
 なんか変なのが出てきたワケですが、とりあえずその場の空気はおさまった様子。王子の犬になれ
 とか言ってますが…。しかし、王子すごいなぁ…。しかも、ロングシュートで決めてるし。そして
 プレシーズンマッチですが、ヴェルディっぽい緑チームとの対戦です。そしてヴィクトリー相手に、
 なにやら作戦を授ける監督ですが…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] 迷い猫オーバーラン! #2

第2話「迷い猫、笑った」 http://www.patisserie-straycats.com/story/02/

コメント
  いきなりガムを踏んじゃったなどと歩く文乃さん。乙女姉さんが拾ってきた女の子はいいとして、BDで湯気が消えるかとか、そういう内輪ネタを出すのはどうなんだ(笑) そっか、今日はピンクの縞パンか…って、そんなに縞パンがいいのか。とりあえず名前は希ちゃんと判明したようです。そして、店は朝から開いていない様子。アニメ声とか同人作家なら3次元でもいいんだって、いきなり希ちゃんが裸で立ってますけど…。蛍光灯で殴ると割れちゃうとか、そういう事じゃなくて、裸見られて困らないんだ。家康君、妙な質問とか姉属性とか、よくわからない…。でも、迷惑なら出ていくとか、あっさりしてるなぁ…。そしてソファーで寝る希ちゃん…。そこへ現れる文乃と男二人。500年経ったらブルーレイじゃないし、メディアが酸化して役立たないと思うんだが…そして朝からみんなでケーキ作り。文乃さんがご機嫌斜めの中、いい感じでメレンゲを作る希ちゃん、可愛いいなぁ。しかし、どうして文乃さんは同じ動きをしてるんだろう…。乙女さんなんかポージングしてますけど、どこの魔法少女だ…。しかし、乙女姉さん、そのケーキはひどすぎだろう…。それより、どうやったら乙女姉さんの見本で、それだけきれいなケーキを作れるんだ…、というAパート…。希ちゃんも笑えますよ、ちゃんと。そしていきなり希ちゃんが転入生として登場。いや、いきなり「にゃー」は無い…。そして、ネコはブルーレイだと無くなるんですよねぇ…(笑)
  いきなり女の子に囲まれる希ちゃん。それはいいけど、千世さん、いきなり子分ですが。でも、ネコにお手は違うんじゃないかなぁ…。でも、ゴッドハンドって、なんか違うんじゃないかぁ…。おい、千世さん、自室とはいえ、裸で立ち上がるのはまずいだろう。そして、スクミズで盛り上がるクラス。でも女の子がスク水言うか…(笑) そして千世さんのサークル設立宣言、いや、サークルと聴いてわっかを作る希ちゃんは可愛いのですが…。そして乙女姉さんは北欧へ、台風の中、希さんと二人きりの巧君。とりあえずタオルで歩き回るのは問題すぎだろう、希ちゃんよ…、しかもパンツ忘れたとか言ってるし…。そして翌朝、雨の中、立ち尽くす文乃さん…というBパートですが、え~、そこで切るんだ(笑)

次回予告
  希さまは無防備で可愛いらしいって、佐藤さんも言うねえ(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[REVIEW] Alice in Wonderland

アリス・イン・ワンダーランド http://www.disney.co.jp/movies/alice/

  おっきなアリスがワンダーランドで剣を振るって怪物をやっつけると言うお話です…。全く悪くはないけどちっちゃいアリスの話の方を、もっと見たかったなぁと思ったり思わなかったり(笑) 「もうすぐ二十歳だから結婚を」と言われても、そういう話じゃないだろうと思うわけですよ…。でも、娯楽作品としては非常に楽しむことが出来ました。
  ワンダーランドに行く、と言う話で、ティシャ猫の登場キャラや大きくなるケーキに小さくなる薬は確かにアリスなんだけど、剣を振るって怪物を倒すのは、そんな話だったかなぁ…、違う気がするんだけどと言うあたりが引っかかりました。まあ、10年前に読んだきりだしあくまで原作は原作だし、それより、アリスが可愛いんで全然オッケーなんですが(笑)
  大きくなって服が破れたり、小さくなって服がすり抜けたりはするのですが、何故か中が見えなかったりするのは、まあお子さまも見るアニメなのでそうなんでしょう。でも、ファンタジーなんだから服も一緒に伸び縮みすればいいのに、というのは突っ込んではいけない場所なのでしょうか…(笑)
  3Dシーンに関しては、穴に落ちるシーンとかはいい感じだったとは思うのですが、それ以外で特に感銘を受けるシーンはなかったかなと言う事で、IMAXシアターで無理して見なくてもいいかなと。アバターと比べる方が酷と言うことなんでしょうが(笑) まあ、3Dの出来がすごい、と言う作品ではなく、お話を楽しめる作品と言うことなので。
  アリスは可愛いし、ネコやイヌも可愛いのですが、ジョニー・ディップは目立ちすぎじゃないかなぁとは思いました。いや、まあ、そういう狙いなんだろうけど、主役のアリスを食ってしまってるだろうと(笑) 赤の女王は目立ってたけど、白の女王が地味なのもまあ狙いなんでしょうが。あと、個人的にリアルワールドでの舞踏会や馬車のシーンは必要なのかな、とは思いました。ワンダーランドの「ワンダー」さを際だたせるためだとは思うのですが、ちょっと疑問です。
  中の人的には、とりあえず白の女王がドロンジョ様…、じゃなくて深キョンさんなのが目玉にしたかったようですが、藤原啓治さん、大川透さん、京田尚子さん、茶風林さん、そして塩屋浩三さんあたりのベテランが、いい感じで存在感を出していました。それよりなにより、赤の女王が朴さんだったのがキャストを見ての大きなサプライズでした、朴さんが女性の役も出来るんだ…と言う意味で(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/17

[PL09/10] #35 マンC v マンU

スタジアム
  シティ・オブ・マンチェスター  マンチェスター
試合結果
  マンU 1 - 0 マンC  Att: 47,019
主審
  マーティン・アトキンソン
ラインナップ
 マンC
         32 テベス   25 アデバイヨール

  39 ベラミー  34 デヨンク  18 バリー  11 ジョンソン

  03 ブリッジ  04 オヌオハ  28 トゥレ  33 コンパニ

          01 ギブン
  サブ
    37 ニールセン  05 サパレタ  44 ボヤタ  07 アイルランド  08 ライトフィリップス
    24 ビエラ    14 サンタクルス
  監督
    ロベルト・マンチーニ
 マンU
     11 ギグス     10 ルーニー   25 バレンシア

     24 フレッチャー  18 スコールズ  28 ギブソン

  03 エブラ  15 ビディッチ   23 エバンス  02 ネビル

           01 Vサール
  サブ
    29 クスチャク  21 ラファエル  22 オシェイ  16 キャリック  17 ナニ
    09 ベルバトフ  26 オベルタン
  監督
    アレックス・ファーガソン
前半:試合展開
 04 MAU S  :フレッチャー中MS                   枠左
 05 MAC    :ジョンソン右クロス                   あわず
 09 MAC SOG:左FK:テベスS                   ※GKキャッチ
 13 MAU    :スコールズ中S                     枠左
 15 MAU SB :ルーニー右ドリブルS                  DFブロック(CK)
 26 MAU SOG:右FK:ギグスS                    GKキャッチ
 28 MAC    :ベラミー左クロス                    あわず
 33 MAC SB :バリー中MS                      DFブロック
 39 MAC    :テベス右ドリブル、エリア内で倒れる           笛無し
 41 MAU S  :バレンシア→ルーニー中S               ※枠右
 45 MAU SOG:バレンシア右クロス→ギグス中S             GKキャッチ
前半:コメント
 マンC
   ダービーらしく激しい展開の中、左サイドベラミーの突破で何度かチャンスを作るもののシュート
   には結びつけられず。アデバイヨールは攻撃よりも守備で目立ち、テベスはほとんど攻撃に絡めず。
   ジョンソンのセットプレイもいまいち。それでも好調のベラミーが何かをやってくれそうな予感は
   ある。
 マンU
   ルーニーが復帰し攻撃が活性化したものの決定的な仕事は出来ず。バレンシアがうまく押さえられ、
   ギグスは中目でサイドでの仕事が出来ず。序盤はギブソンのチャンスのないミドルばかりでどうなる
   かと思ったが、バレンシアが徐々にDFラインの裏を取る動きもあり後半に期待は出来る。
後半:試合展開
 48 MAC SB :テベス中S                       DFブロック(CK)
 55 MAC ▲YC:コンパニ、ルーニーを倒す             CARD▲コンパニ
 56 MAU S  :右クロス→スコールズ中HS               枠上
 59 MAU 交代1:ギブソン(OUT)、ナニ(IN)
 65 MAC 交代1:ジョンソン(OUT)、ビエラ(IN)

 67 MAC    :右CK:バリー→中HS                 枠上
 72 MAU S  :ギグス左クロス→ナニ中S                枠左
 74 MAC    :バリー中ドリブル、倒れる                笛無し
 74 MAU    :フィード→ギグス1対1                 GKブロック
 75 MAU 交代2:ルーニー(OUT)、ベルバトフ(IN)
 75 MAC 交代2:アデバイヨル(OUT)、SWP(IN)

 77 MAU ▲YC:エブラ                      CARD▲エブラ
 79 MAC 交代3:デヨンク(OUT)、アイルランド(IN)
 80 MAU 交代3:バレンシア(OUT)、オベルタン(IN)

 86 MAC SB :左CK:→中S                    ☆DFブロック
 89 MAU    :ナニ右クロス→ギグス中                 あわず(CK)
 +2 MAC SB :ブリッジ左S                      GKセーブ
 +3 MAU SOG:ナニ左クロス→スコールズ中HS          GOAL★MAC 0-1 MAU
後半:コメント
 マンC
   ロスタイムまではドロー狙いが旨くいっていたが、最後の最後にクロスの対応のもろさが
   出てしまった印象。押されていたとはいえチャンスも作っていただけに、前の対戦に続いて
   のロスタイムでの逆転負けは悔やまれるところ。4位争いでは依然として有利ではあるものの
   勢いをそがれることにならないかが心配。
ong> マンU
   後半に入り、ナニ、ベルバ、そしてオベルタンと攻撃的な選手を投入、優勢に試合を進め
   つつもゴールを奪えなかったが、最後の最後にナニのクロスにフリーのスコールズが頭で
   合わせて決勝点、本当に貴重な勝ち点3を手にした。ルーニーのコンディションなど決定力
   に不安はあるものの、それでもこれで勢いに乗れるはず。何よりこの後のチェルシーに
   プレッシャーをかけれたことが大きい。
スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
      マンC  0   8   5   7   8  50   0   2   2
      マンU  1   13   3   5  12  50   0   1   3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/15

[REVIEW] Shutter Island

シャッター・アイランド http://www.s-island.jp/

  この映画に関しては、主演がレオナルド・デュカプリオと言うこと以上に、監督がマーティン・スコセッシであると言うことを意識して見るべきだと思います。サスペンスになると思うのですが、ところどころに血のイメージがちりばめられ、そして誰もが驚く結末とさらに続くどんでん返し…。「映画の謎を解いて見ろ」と挑戦的なコピーを打つ宣伝側の自信ももっともな仕上がりです。エンディングでのどんでんがえしがこの映画最大の持ち味なので、その結末に関しては触れることはしませんが…。
  舞台が精神病の囚人が幽閉されている病院と言うことで、そこに出てくる人々はどこかしこがおかしくて、そして描写される風景も時に幻想的だったりします。あと、もろもろの事情により(そのあたりは作品を見ていただきたい)、死体や血の描写が複数回現れます。その意味でPG12のレーティングが付くのはしょうがないでしょう。まあ地上波で無秩序に流すのではなく、サスペンスと知って映画館に足を運ぶ人にとっては想定内と言うことなのでしょうが。
  主人公のレオ様は、追いつめられる主人公を好演しています。今回の役はかっこよさではなく、その狂気ぶりが見所なので、ファンにとっては新たな一面を感じることが出来るのかもしれません。それを気に入るかどうかは人により好みが分かれるでしょうが。ヒロインと言うべき女性が見あたらないのが若干残念ではありますが、まあそういう映画ではないので…(笑)
  舞台が50年代という第二次大戦直後というのも古めかしくはあるのですが、物語の背景として少なからぬ意味を持っています。そして主人公が戦争を経験しているというのもまたしかり、それらが色々重なって最後に…、あっと驚かされるわけです。この謎を解ける人は…、常人としてはあり得ないだろうなというくらい驚ける映画なので、是非ともエンディングを知らずに驚かされてほしいところです。ただ、字幕でみるにはあまりにも情報量が多すぎて厳しいんじゃないかなという印象は受けました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/14

04月14日のココロ日記(BlogPet)

ココロ、海に行きたいです!Nagaさん、つれてってください~

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/13

[REVIEW] Nine

ナイン http://www.nine-9.jp/
  ペネロペ・クルスとかニコール・キッドマンとか、そんな魅力的な女優さんが激しくダンスを踊るとなれば、そりゃすごいとしかいいようがないでしょう…、というのが正直な感想。もっとも、一番気になったのはジェームズ・ボンドの上司で知られるジュディ・リンチが歌って踊っていたと言うことなのだが。
  そもそもミュージカル原作と言うことで、歌とダンスの披露が最優先事項。その意味でオープニングのダンスシーンで掴みは十分。「話の筋はよくわからないけどすごいダンスだ」と言う感じですっかり引き込まれた。きれいなお姉さんが魅力的な歌とダンスを披露するのがミュージカルの醍醐味の一つと言う意味では十分に満足できる内容だったと言える。
  監督が「シカゴ」の映画化を果たしたロブ・マーシャルと言うこともあり、歌のシーンとストーリーのシーンはなかなかうまく融合されていたと思う。ストーリーに関しては、「これだからイタリア人は…」と言う印象ばかりが残った。まあ強いメッセージ性をもったストーリーでもないし、そのあたりはあくまで歌の添え物と思うべきなのだろう。
  ミュージカルの映画化については、映画ファン、ミュージカルファン双方から色々言いたいことがあるのは重々承知している。ただ、劇場でみるミュージカルとスクリーンでみる映画ということで別物として深く考えずに両方楽しめばいい、というのが僕の偽らざる感想である。映画で見せてもらった素晴らしいダンスシーンを、ステージでみる機会があれば、きっと喜んで見に行くことだろう。「プロデューサーズ」以来のミュージカル映画だが、しっかり堪能することが出来た。ただし、映画の直前に劇場特別映像とか言って、インタビューを流すのは疑問。見せるなら後でやるべきだとは思った、些細な事ではあるが(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/12

[TV] kiss×sis #2

第2話 二人きりのレッスン  http://www.starchild.co.jp/special/kiss_sis/story/02.html

コメント
  勉強に勤しむ圭ちゃんですが、女教師講師のコスプレのお姉さんに萌え萌え。模試の合格率が
 50%…。しかし、鉛筆転がして受験突破って…。あこ姉、ポーズを取ったり胸元を見せたり、
 だからといって「見たい?」とか言って、スカートたくし上げるのはどうかと…。まあ、寸前で
 とめるのがあこ姉っぽいけど。親子どんぶりとか…。勉強とか料理がダメだからって、シモの世話
 とか言うかなぁ、しかも両親の前で(笑) いやいや、眠いからって、ブラを見せるのはどうなんだ…。
 しかし、それで目を覚ますのもどうなのよ、圭ちゃん。テストに惨敗したからって、体中に英語を
 書いて見せながら勉強って…。いやいや、その英単語どうやって書いたんだろう。いや、いきなり
 人の胸を触っちゃダメだろう。え~、歴史だからってビキニになるんだと言うAパート。
  あこ姉に家庭教師と聞いて騒ぐ悪友達。そっか、あこ姉に色々教えてもらったのか、ってそんなに
 想像と変わらない気が…。いや、茄子とかキュウリとか女の子が撫でてちゃダメだろう…、りこ姉…。
 そしてあこ姉は圭ちゃんに添い寝とかしてますが。そうか、お姉ちゃんのキスは罰ゲームなのか…。
 もう、キスする気満々のあこ姉にドキドキしてキスをする圭ちゃんですが、いや、その舌とか手は
 ダメだろう…。いや、いいけどさ、とりあえず勉強しようよ…。夜食を作るのはいいけど、ちゃんと
 味見しようよと言うBパート。そして模試の合格判定が65%まで上がったみたいですが、それで
 喜んでていいのかなぁ…。

次回予告
  女の子はお菓子らしい…。チョコの話かなぁ?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] いちばんうしろの大魔王 #2

ACT 02    おかしな監視員

コメント
  女の子になにやら渡して去っていく男の子…、格好いいような怖いような…。いや、なんか、ボロボロ
 の服で泣きながら去っていくってダメだろう。けーなちゃんが服を脱ぎ捨てて逃げてますけど…。しかし、
 監視員を付けて魔王候補を学園にとどめるって、学園長としてどうなんだろう…(笑) いや、寝てていい
 って、ベッドに入ってくるのは監視員としてどうなんだろう。いや、上段の押し入れで寝るって、監視員さん、
 やるなぁ…。不二子さんとか出てきましたが、なんか怪しい魅力にあふれてるなぁ。いや、ころねさん、
 教室で机もらえばいいのに…。えっと、ころねさん、なんか色々見てるみたいですが。尻尾引っ張ると
 止まるってホントかなぁ…というAパート。
  ころねさん、初めてなのでとか、可愛いなぁ…。イヤ、尻尾目当てにパンツを凝視って色々どうなんだろう。
 そしていきなり魔犬登場ですが、銃が効かないって…。そしてマナを抜いて無事普通の犬に戻してますが、
 けーなちゃん、裸で歩いているんだ…。そして尻尾を引っ張って機能を停止したところで不二子さん登場。
 とりあえず服部さんとの和解をお願いして、風紀委員に推薦されて、怪しい魔術薬を渡されてますが…。
 それはさておき、友達になってくれって、けーなさんどうなんでしょう…。一方、絢子さん、体が傷だらけ
 ですが…、なにやら挑発されてますと言うBパート。そっか、魔王を下僕にしたいんだ、不二子さん、
 怖いなぁ…。

次回予告
  ちょっと怖い先輩は、不二子さんかなぁ…!?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/11

[TV] ジャイアントキリング #02

#02  http://www9.nhk.or.jp/anime/giantkilling/
  そしてレギュラー候補をかけた試合ですが、当然サブ組は全力。ただしワンタッチプレー禁止で
 30分やり過ごした後、いきなりワンタッチプレイで圧倒。そりゃレギュラー組はご機嫌斜めですか。
 そしてキャプテン剥奪となると村越だって怒るのは当然だよね。そして、キャンプ初日、夢の島
 競技場に集まって始めたのが自習って…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] 迷い猫オーバーラン! #1

弟1話「迷い猫、駆けた」  http://www.patisserie-straycats.com/story/01/

コメント
  いきなり2回死ねの攻撃、そこでいきなりスカートの中を凝視すれば当たり前、ツンデレ攻撃はその筋にはたまりませんよね。家康君はバカだけど幸谷君は見た目は思ったより普通。当然、乙女姉さんは行方不明。週間少年ジャンプなモットーとか平気で言ってるし…。それで、どうして千世さんは水着で、いきなり夏コミのコスプレ宣言。そっかペッタペタの幼児体型かぁ…。佐藤さんも鈴木さんも性格悪そうでいい感じ。そしてケーキを盗ったのが大きな猫と言うことらしいのですが、なにやら千世さん方面で妙な動きがありそうと言うAパート。いや、どうしてそこまでムキになるかまぁ、芹沢さんは…。
  そして千世さんのところでは、保護した猫が行方不明。ケーキはどうにか締め切りをのばしてもらったようですが、ケーキ作りは家康の卵待ち。いや、いきなり人型の猫が逃げてますが…。なんだよ、そのメイド忍者って…。芹沢さん、子供の頃に辛いことがあったみたいですね、しかし、小さい巧君のおかげで「2回死ね」って口癖が定着ですか…。しかし、可愛いからって女の子を拾うのかはどうかと思うぞ乙女姉さん…と言うBパート。決め台詞はやっぱり「ニャー」か(笑)

次回予告
  予告は佐藤さんと鈴木さんです、頑張れ(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/10

[REVIEW] G-Force

スパイアニマル・Gフォース  http://www.disney.co.jp/movies/gforce/

  そんな過度な期待はしてなかったんですが、予想に反して楽しむことが出来ました。とりあえず、スパイ物はA級にしろB級にしろ、娯楽映画としては外れることはないし、3D仕様のアクション作だけかと思ってたら、ちゃんと落ちもあったしで…。、まあオチはいいませんけど(笑) アクションあり、メカあり、ロマンスは…、なくはないけどネズミだしなぁ、そしてお涙ちょうだいもしっかりあり。100分弱と言う見やすさもあって、すごくテンポよく作られていて、お子様がほとんど騒ぐことがなく見入ってたのが成功の証といえるでしょう。
  ネズミとかもぐらとか、ゴキブリとか蝿とか、微妙な生物を題材に選んではいますが、そこはディズニーさんのお仕事ということで、うまいぐあいにCG処理されていて、嫌悪感を感じる人はそんなにはいないと思います。ただ、3Gっぽさは、アクションにしてはそんなに出てなかったかなあと…。どこぞの青い作品みたく3Gでなければ意味がないと言うことはないかと…。アクションで激しく動くシーンが多く、ちょっと映像処理で追い付いていないように見える箇所もあった感じです。それと、吹き替えで見たのですが、字幕を最前面に出されると、それはそれで見辛いものがあるような気がしました。
  中の人的には、ヒロイン?を演じる大田貴子さんがなかなかいかしてたような気がします。あと、いかれたほうのねずみさんの中尾隆聖さんの演技もよかったとは思います。ガレッジセールの二人も出てたらしいのですが気づきませんでした、そういう音感はないし(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/07

04月07日のココロ日記(BlogPet)

ハガキの枚数、もっと増えませんかねえ…

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/05

[TV] kiss×sis #1

第1話 ワンダフルデイズ   http://www.starchild.co.jp/special/kiss_sis/story/01.html

コメント
  犬に襲われて姉に助けられる圭ちゃん…、いつものとか言って両側からキスされてますが…。
 兄弟だから変なことはないと言うことですが、家に帰るなり両側からキスって…。その後三つ指
 ついてお出迎えですが、「あたし」とか言って下着を見せるって…。どんな姉弟だよ。しかし、
 着替えを取りに来てパンツにスリスリって…、しかも使用済みのパンツを持ってきてスリスリ
 してるし…。当然シチューは焦げ焦げなワケですが、そんなに急には焦げないと思うが…。
 しかし年頃の男女を残して町内会の旅行、しかも三者面談なのに。当然、夜にはカギをかけても
 姉2人が襲ってくるわけで…、って夢ですかそうですかって、腕枕してる時点で夢じゃないよなぁと
 言うAパート。三者面談の紙見つけてますが…。
  いや、とりあえず今時ブルマで体育するような学校が無いと思うんだが…。しかし学校でも
 女の子に絡まれてますが…、しかもパンツとか見せてるし…。そして三者面談に訪れる姉2人。
 いや、2人が現れるだけで群衆が迫ってくるって、どんだけ人気者だよ(笑) いや、ぶつかった
 からって足で挟むのはどうなんだ…。そして騒動に切れる圭太君…。帰れって言っといて、面談の
 紙を見つけて誤りに行くのが圭太らしくはあるんだけどね。まあ、それはいいとして親のいない中
 面談はどうなったなろうと言うBパート。とりあえず、親が子供をけしかけるのはどうかなぁ…と
 思います。あこちゃんとりこちゃんのOPとEDが可愛いですが、これ、実写のPVとかも出て
 くるんだろうなぁ…(笑)
次回予告
  そして姉によるレッスンが始まりました…、なんのレッスンだよ(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] いちばんうしろの大魔王 #1

ACT 01 魔王が誕生しちゃった!

コメント
  いや、注意書きでかすぎだろう、というのが第一印象と言うのはどうなんだとは思うが…、いきなり
 ふんどしって…。なんか荷物を運ぼうとしてひったくりと間違えてますが…。なんか世界をよくしたい
 とか、格好いいこと言ってますが、大司祭になりたいとか正義を守りたいとか色々言ってますが。
 なんか魔法なんだか科学なんだかわからないハイスペックな街だよなぁ…。とりあえず保険の先生が
 メガネでいい感じ。健康診断で、適性職業が「魔王」って、しかも何度も強調されてるし…。でも
 「死んだら死霊にして蘇らせてあげる」って、どんな先生なんだ。しかも、魔王だからってみんな、
 怖がってるし。自分の主張を高々と述べるだけで、魔王って事になってますが…。というAパート。
 そうか、後ろに座ったから「いちばんうしろの大魔王」なのか…。
  そして阿九斗君をいきなり委員長に推薦。清掃委員って掃除する人じゃなくて、機密保持担当なんだ。
 それ以上に、絢子さんがいきなり切れてます。イメージの中で服をギッタギタに破いてますが…。
 そして当然二人が決闘、しかし、女の子の後ろをとって説得って…。だからって魔王扱いもすごいよなぁ~。
 しかし先生でも防げないほどの爆発って…。そして、裸で反省する委員長さんですが、そっか、3回窓を
 叩くと夜這いの印なんだ…。そして、なんか魔法少女っぽい女の子が出てきて大変ですが、またもや
 力の暴発で絢子さんを返り討ち。あれれ、この人は汚れキャラなんですかねぇ。そんな魔法使いのけーな
 さんに合わせて監視員のころねさんまで現れてもう何がなんだかと言うBパート。もう、つかみは完璧
 すぎるだろう、という作品はエクセレントの一言(笑)
次回予告
  監視員さんのお話ですが、予告映像ないみたい…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/04

[TV] ジャイアントキリング #01

#01  http://www9.nhk.or.jp/anime/giantkilling/
  イギリスでアマチュアチームをFAカップベスト32へ導いた監督の里帰りですが、海外へ移籍した
 選手ともなればサポーターからの抗議があるのも当然。寝坊して30m走を何度もさせた上、いきなり
 サブの若手をレギュラー候補に抜擢すれば、そりゃチームももめるよね…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/04/03

[PL09/10] #33 マンU v チェルシー

スタジアム
  オールド・トラフォード  マンチェスター
試合結果
  マンU 1 - 2 チェルシー
主審
  マイク・ディーン
ラインナップ
 マンU

  13 パク     09 ベルバトフ    25 バレンシア

    11 ギグス  18 スコールズ  24 フレッチャー

  03 エブラ  15 ビディッチ  05 リオ  02 ネビル

          01 Vサール
  サブ
    29 クスチャク  21 ラファエル  30 デラート  16 キャリック  17 ナニ
    28 ギブソン   27 マケイダ
  監督
    アレックス・ファーガソン
 チェルシー
   15 マルダ      39 アネルカ   10 Jコール

     08 ランパード  12 ミケル   20 デコ

  18 ジルコフ  26 テリー  33 アレックス  19 フェレイラ

            01 チェフ
  サブ
    22 ターンブル  35 ベレッティ  43 ブルマ  13 バラック  11 ドログバ
    21 カルー    23 スタリッジ
  監督
    カルロ・アンチェロッティ
前半:試合展開
 01 CHE S  :デコ中ミドルS                     枠右
 02 CHE    :フェレイラ右クロス                   DFクリア
 04 CHE S  :右CK:ランパード→アレックス中HS          枠左
 09 MAU S  :バレンシア右クロス→ベルバ中HS            枠上
 12 CHE SOG:アネルカ右クロス→コール中S              GKキャッチ
 14 MAU SOG:エブラ左ドリブルS                   GKキャッチ
 15 CHE    :アネルカ右クロス                    DFブロック(CK)
 18 CHE S  :Jコール右S                      DFブロック
 20 CHE SOG:マルダ左ドリブル、クロス→Jコール中ヒールS   GOAL★MAU 0-1 CHE
 26 MAU    :パク右ドリブル、エリア内で倒れる            笛無し
 30 CHE    :アネルカ中ドリブル、エリア内で倒れる          笛無し
 34 CHE SB :アネルカ右S                      DFブロック
 35 MAU ▲YC:スコールズ、マルダを引っかける          CARD▲スコールズ
 38 MAU    :エブラ左クロス                     DFクリア(CK)
 44 MAU    :ベルバ、エリア内で倒れる                笛無し
 44 MAU ▲YC:ネビル、マルダを倒す               CARD▲ネビル
前半:コメント
 マンU
   ホームではあるがルーニー不在もあり、相手に攻めさせてカウンターを狙わざるをえない展開。
   ベルバトフは奮闘していたがトップ適性の選手ではないだけに苦戦は否めず。彼をトップに置く
   事で中盤でボールを回す選手がいなくなる。本来ギグスに頑張って欲しいところではあるが、
   残念ながらほとんど攻撃に絡めず。キャリック、ナニの投入で流れを変えるしかないか、後は、
   頑なにPKを取らない主審にも苦しめられた。
 チェルシー
   序盤優勢に試合を進め、その流れで20分にマルダがエリア内へ切れ込んでのパスにコールが
   ヒールで合わせて先制。ただし、それ以外にはチャンスを作れず。ポゼッションでは優勢
   だったものの、決定機は無し。こちらもドログバの不在が影響している感は強い。コンディション
   次第だがドログバの投入もあるはず。
前半:スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
      マンU  0   2   1   1   5  47   2   0   0
    チェルシー  1   6   4   3   3  53   0   0   0
後半:試合展開
 48 CHE S  :→フェレイラ右ドリブルS               ※枠左
 52 MAU S  :バレンシア右クロス→エブラ左BS            枠左
 58 CHE OFF:アネルカ                        オフサイド
 58 MAU S  :フレッチャー中→パク中S                枠上
 60 MAU    :ベルバ左クロス→                    DFクリア
 61 MAU S  :ギグス右クロス→ベルバ中HS             ※枠左
 62 MAU    :エブラ左クロス→バレンシア右→             DFクリア
 66 MAU S  :ネビル右クロス→ベルバ中HS              枠上
 70 CHE 交代1:アネルカ(OUT)、ドログバ(IN)
 70 CHE ▲YC:デコ、ギグスを蹴る                CARD▲デコ
 72 MAU 交代1:パク(OUT)、マケイダ(IN)
 72 MAU 交代2:スコールズ(OUT)、ナニ(IN)

 72 CHE ▲YC:Jコール                     CARD▲遅延行為
 73 CHE 交代2:Jコール(OUT)、カルー(IN)
 78 CHE S  :カルー右S                       枠上
 79 CHE SOG:カルー中→ドログバ右S              GOAL★MAU 0-2 CHE
 81 MAU SOG:ナニ左クロス→マケイダ中S            GOAL★MAU 1-2 CHE

 82 CHE 交代3:デコ(OUT)、バラック(IN)
 84 CHE S  :ランパード左S                     枠左
 86 MAU 交代3:フレッチャー(OUT)、ギブソン(IN)
 +1 MAU SOG:ネビル右クロス→ベルバ中BS           GOAL★MAU 2-2 CHE
 +2 MAU S  :中FK:→ビディッチ中HS               枠右
後半:コメント
 マンU
   後半に入って攻めに転じたもののサイドからのクロスに合わせるだけでなかなか決定機を作れず。
   ドログバのゴールでオフサイドを取ってもらえない不運はあったものの、2点差を付けられては
   マケイダのゴールがあっても追い付く事は出来ず。ねんざで戦線を離脱したルーニーの穴を
   埋められなかった。これでチェルシーに2ポイント差で逆転を許したが、まだまだ食らいついて
   欲しいところ。
 チェルシー
   後半は若干ペースダウンしたものの、途中交代で入ったドログバが微妙なゴールながら見事に
   決めて2点目。ナニとマケイダのコンビに1点許したものの、その後の猛攻をどうにかしのぎ
   切った。微妙な判定に助けられたシーンもあったが、90分を通してみれば順当な結果と言える
   だろう。ルーニーの不在に助けられたとはいえベルバトフやパクを押さえきったのは評価して
   いいだろう。
スタッツ
           G   S  SOT  CK   F  POS  YC  RC  OFF
      マンU  1   9   3   3  14  56   3   0   2
    チェルシー  2   11   5   3  11  44   1   0   1

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年3月 | トップページ | 2010年5月 »