« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »

2008年7月

2008/07/30

[GER] ペティート、ケルンへ移籍(2010年まで)

[UEFA.COM] ペティートがベンフィカからケルンへ
  名前:ペティート(31) ポルトガル人FW
  FROM:ベンフィカ
   TO:ケルン
  年数:2年契約(2010年まで)
 移籍金:無し
  備考:別クラブ移籍時に300万ユーロ(約5億500万円)の受け取り

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ブログタイトルから見る女性声優キャラの分析(嘘)

以下のブログのタイトルから導き出される結論はどれか(笑)
  1) 遥ちゃんブログ持ってたんだ…
  2) あやかちゃんはタイトルもわかいなぁ
  3) とっても若い綾ちゃんは記事書きすぎ
  4) 御前、もう少し落ち着きましょう
  5) 最近、うえかなさんのアレゲ度が減って寂しい
  6) さすがだねぇ、ますみん
  7) 相変わらずだなぁ、なばさん…
  8) 琴ちゃわんはやっぱり琴ちゃわん(笑)

まだまだ現役な10代  http://playlog.jp/haruka-tomatsu/
 とあるレコーディングの日
 びっくり!
 夏といえばー?
 ひとりごとがっ!
 餅チーズさつまいもグラタン☆
 二日目終了ー☆
 一日目終了☆
 ♪WHF♪
 アニスパおわったよん☆

ピチピチ20代タイプA  http://pink.ap.teacup.com/ayarun5656/
 ぉ知らせですっ(>_<)
 ぁれれっ??
 ぉ誕生日シリーズっ☆★
 皆様っ☆★
 改訂版♪ぉ知らせですっ☆★
 間違ぇましたぁっ(>_<)
 ぉ知らせですっ☆★
 皆様っ☆★
 つづき☆★

ピチピチ20代タイプB http://www.hiranoaya.com/cgi-bin/diary/sfs6_diary/
 セットリスト
 みんな
 じゃじゃじゃじゃーん..
 呼ばれて飛び出て
 準備完了!
 ブレブレ
 トーク中
 福岡らしいお弁当

とりあえず呑みな20代 http://ameblo.jp/beerlover-shizuka/
 いやぁぁぁ
 ラヴ○○さん
 ヤバい…
 もぅダメ…
 んー…
 すたー☆
 ぐわっ
 さん…
 いただき☆

あれげな20代 http://blog-edge.com/uedakana/
 災害に備えてなんかみたり。
 雨だ雨だと言いながら・・・・・・。
 香里ちゃんとイッショ。
 答えは・・・・・・!
 某打ち上げにて、男女の会話。
 SUICAでスイカでハプニング
 USJ再び!
 大阪食道楽。
 ふたたびジョジョにて。

働きマンな30代 http://masumin.exblog.jp/
 奇襲
 木の言葉
 ミッション
 世界報道写真展
 コストパフォーマンス
 かんちがい
 ゲームセンター
 神経たかり
 余裕

愛で溢れた30代  http://nabablog.naba.chu.jp/
 ラヴ○さん
 大阪イベントしゅーりょー!!
 名古屋しゅーりょー!
 麦茶越しの景色
 夏って
 この間
 番宣部長なりー
 夏休み〜
 シュミッドディーヴァ

相変わらずな40代 http://kotochawan.com/main/
 何をするにも…
 黒ちゃんを眺めつつ
 感動(TT)
 背筋も凍る話!( 注意!)
 やっぱりこれ!
 今年のひまわり
 氷はじめました
 レーザーって……
 レーザー!? 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/29

愛と栄光の日々!?

 普段別れて暮らしている夫婦が、わずかな余暇を利用して短い時間ながら楽しいひとときをすごす。それはそれで微笑ましい話ではありますが…。

[静◇呑んだくれ日記] ラヴ仁美さん
  これを選んでくる旦那様最高っ(≧д≦)b
  私が喜ぶもの(またの名をネタ)をよくわかってくれてます(*´з`)♪
  それでこそ私の夫☆

[ひとみの日々] ラヴ静さん
  羨ましい?(▼∀▼)ニヤリ
  うちの妻はいい女だよ、ほんと(*′・`)ノ~☆

 知る人から見れば、当然といえば当然なのだろうが、何かがおかしい気がするのは、何故なんでしょう…。まあ、ショートパンツな御前が可愛いからOKと言うことにしておきます。でも、これだけ御前にラブな、なばさんが、まみまみを目の前にするとフラフラと吸い寄せられてしまうのは何故なんでしょう(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/28

[ENG] キーン、リバプールへ移籍(2012年まで)

[BBC] Liverpool complete Keane transfer
  名前:ロビー・キーン(28)  
  FROM:トットナム
   TO:リバプール
  年数:4年契約(2012年まで)
 移籍金:1200万ポンド(26億円)
  備考:

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[ENG] フリーデル、アストンヴィラへ移籍

[UEFA.COM] 相次ぐGKの移籍
  名前:ブラッド・フリーデル(37) アメリカ代表GK
  FROM:ブラックバーン
   TO:アストンヴィラ
  年数:非公開
 移籍金:無し(合意に基づく退団)
  備考:

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[ENG] ロビンソン、ブラックバーンへ移籍(2013年まで)

[UEFA.COM] ロビンソンがブラックバーンへ移籍
  名前:ポール・ロビンソン(28) イングランド代表GK
  FROM:トットナム
   TO:ブラックバーン
  年数:5年契約(2013年まで)
 移籍金:450万ユーロ(約7億6000万円)
  備考:

| | コメント (0) | トラックバック (0)

最近の仕事(かのこんイベント~)

・ツールド・フランス終わりました。このへんから。多少は余裕が出来るかな
・かのこんレポート、ようやくかけました。 [とらのあな] [アソビット]
通信簿もらいました。ブログ年齢10歳だそうです…。

 最近、レポートを書く速度が遅くなった気がして悲しいです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~ #04

第4話「噂の編入生」

コメント
  OP前からいきなり才人さんに抱きつくテファ、それに怒り心頭なルイス、まあなんてお約束名展開
 なんでしょう。それはいいけど、どうして胸のアップから入るかなぁ…。しかし、朝からネグリジェで
 才人に抱きつくルイズって、それはそれで可愛いが。テファが大変な事態になってるのはさておき、
 くぎみ~なルイズの一人芝居、面白すぎだよ。シエスタさんが引くのも分かる。また、変な姫様が増えた
 なぁというAパート。とりあえずフォークを投げるのはやめた方がいいと思うよ…。

  いきなりエルフであることを告白するテファ。しかし、そこまでエルフを怖がるもんなんですかねぇ。
 しかし親衛隊にそこまでやらせますか。いや、バラの中でのルイズと才人って、それないから…。
 いい夢、邪魔されたからっていきなり爆発させますか…。結論から言えばまみまみなテファはいい娘
 だよっていうBパート。でも、カーテン締めて胸を突き出して「触って確かめて」って…。そりゃ
 鞭で叩かれるのも当然だよ。しかし、どうして鞭持ってるんですか、シエスタさん…。あれ、うさぎさん
 の中身は週替わりなんだ…。

次回予告
  やっぱり美少女アニメと言えばお風呂ですよね(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (9)

2008/07/27

[LETOUR2008] 第21ステージ結果

[CYCLING TIME] パリで輝いたステーグマン、サストレが表彰台の頂点に

●レース展開
 最終日は毎年恒例のパリ・シャンゼリゼゴール。今年も郊外の街をスタートしてからパリ中心部を目指し、マイヨジョーヌチームを先頭にシャンゼリゼ通りやコンコルド広場、チュイルリー公園横を駆け抜ける。1周6.5kmの周回コースを8周し、最後は凱旋門に向かってスプリントバトルでのゴールとなるはずだ。グランツール最終日は総合成績が変動する可能性はゼロに等しく、前日に実質的に総合優勝を決めたサストレらを先頭にしてパリ郊外のエタンプをスタートした。
 最終周回。ゴールまで5kmを切ってジルベールが鋭いアタックで集団を突き放すも失敗。凱旋門の前を通過したところで、シャヴァネルが飛び出すも、ラスト2kmで吸収。ラスト1kmでクイックステップのトレインが発車、トザットとデヨンフの強力な牽きに援護されたステーグマンは最終ストレートでスプリント開始、最後までスピードが落ちずに両手を挙げてゴールしシャンゼリゼを制した。

●第21ステージ順位
  1 ヘルト・ステーグマン     BEL  クイックステップ    3:51:38  0:00:00
  2 ゲラルド・チオレック    GER  チームコロンビア    3:51:38  0:00:00
  3 オスカル・フレイレ     ESP  ラボバンク       3:51:38  0:00:00
  4 ロビー・マキュアン     AUS  サイレンス・ロット   3:51:38  0:00:00
  5 トル・フースホフト     NOR  クレディアグリコル   3:51:38  0:00:00
  6 ジュリアン・ディーン    NZL  チームガーミン・チポレ 3:51:38  0:00:00
  7 ステファン・シューマッハー GER  ゲロルシュタイナー   3:51:38  0:00:00
  8 ロベルト・フェルスター   GER  ゲロルシュタイナー   3:51:38  0:00:00
  9 レオナルド・ドゥケ     COL  コフィディス      3:51:38  0:00:00
 10 ロバート・ハンター     RSA  バルロワールド     3:51:38  0:00:00
 11 エリック・ツァベル     GER  ミルラム        3:51:38  0:00:00

●個人総合成績
  1 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  87:52:52 0:00:00
  2 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    87:53:50 0:00:58
  3 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    87:54:05 0:01:13
  4 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        87:55:02 0:02:10
  5 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  87:55:57 0:03:05
  6 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  87:57:20 0:04:28
  7 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル      87:59:17 0:06:25
  8 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     87:59:47 0:06:55
  9 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      88:00:04 0:07:12
 10 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   88:01:57 0:09:05
 11 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   88:02:47 0:09:55
 12 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  88:04:24 0:11:32
 13 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        88:05:51 0:12:59
 14 サンディ・カザール        FRA  フランセーズデジュー   88:12:15 0:19:23
 15 アマエル・モワナール       FRA  コフィディス       88:16:23 0:23:31
 16 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル      88:16:32 0:23:40
 17 カンスタンティン・シウトソウ   BLR  チームコロンビア     88:17:47 0:24:55
 18 アレクサンドル・ボチャロフ    RUS  クレディアグリコル    88:20:03 0:27:11
 19 デミトリ・フォフォノフ      KAZ  クレディアグリコル    88:21:23 0:28:31
 20 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        88:21:25 0:28:33

●個人総合ポイント賞
  1 オスカル・フレイレ    ESP  ラボバンク       270
  2 トル・フースホフト    NOR  クレディアグリコル   220
  3 エリック・ツァベル    GER  ミルラム        217
  4 レオナルド・ドゥケ    COL  コフィディス      181
  5 キム・キルシェン     LUX  チームコロンビア    155
  6 アレハンドロ・バルベルデ ESP  ケスデパーニュ     136
  7 ロバート・ハンター    RSA  バルロワールド     131
  8 ロビー・マキュアン    AUS  サイレンス・ロット   129
  9 ジュリアン・ディーン   NZL  チームガーミン・チポレ 119
 10 ゲラルド・チオレック   GER  チームコロンビア    116

●個人総合山岳賞

  1 ベルンハート・コール      AUT  ゲロルシュタイナー    128
  2 カルロス・サストレ       ESP  チームCSC・サクソバンク  80
  3 フランク・シュレク       LUX  チームCSC・サクソバンク  80
  4 トマ・ヴォクレール       FRA  ブイグテレコム      65
  5 セバスティアン・ラング     GER  ゲロルシュタイナー    62
  6 ステファン・シューマッハー   GER  ゲロルシュタイナー    61
  7 ジョンリー・オーガスティン   RSA  バルロワールド      61
  8 アレハンドロ・バルベルデ    ESP  ケスデパーニュ      58
  9 レミ・ディグレゴリオ      FRA  フランセーズデジュー   52
 10 エゴイ・マルチネスデエステバン ESP  エウスカルテル      51

●個人総合新人賞

  1 アンディ・シュレク     LUX  チームCSC・サクソバンク 88:04:24 0:00:00
  2 ロマン・クルージガー    CZE  リクイガス       88:05:51 0:01:27
  3 ヴィンチェンツォ・ニーバリ ITA  リクイガス       88:21:25 0:17:01
  4 マキシム・モンフォール   BEL  コフィディス      88:28:33 0:24:09
  5 エデュアルド・ゴンサロ   ESP  アグリチュベル     89:12:58 1:08:34
  6 トーマス・ロヴクヴィスト  SWE  チームコロンビア    89:18:19 1:13:55
  7 ジョンリー・オーガスティン RSA  バルロワールド     89:29:13 1:24:49
  8 ピーター・ベリトス     SVK  ミルラム        89:42:41 1:38:17
  9 レミ・ディグレゴリオ    FRA  フランセーズデジュー  89:42:46 1:38:22
 10 ルイスレオン・サンチェス  ESP  ケスデパーニュ     89:48:31 1:44:07

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク  263:29:57  0:00:00
  2 アージェードゥーゼル   263:45:32  0:15:35
  3 ラボバンク        264:35:23  1:05:26
  4 エウスカルテル      264:46:23  1:16:26
  5 サイレンス・ロット    264:47:12  1:17:15

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] コードギアス 反逆のルルーシュR2 #16

TURN 16 『超合集国決議第壱號』

コメント
  色々あったので皇帝が行方不明。C.C.は可愛さ爆発だし、カレンはスザクを殴ってるし、どっちが捕虜だよ。
 合衆国を作るとか言ってますけど、それ以前にC.C.面白すぎだろう。カレンさんは微妙にピンチだったり、
 敵が一杯来たり、相変わらず展開が早いなぁというAパート。とりあえずアーニャさんが一杯喋ってます。
 会長はTVの向こうで色々面白いことをやってますが、シャーリーいないからなぁ…。

  CEOって、今風の言葉ですなぁゼロさん。突然皇帝が復活してますけど、なんか余裕ですなぁ。それで、
 ナナリーが一転ピンチということらしいですが、だからってスザク君に助けを求めますか…。しかし、会って
 何をしようと言うんだろう、というBパート。とりあえずまた戦争が始まるようです。

次回予告
  結局友情は憎しみを越えるんでしょうか…、それにしてもカレンさんはいつまで捕まってるんでしょう。

| | コメント (0) | トラックバック (11)

07月27日のココロ日記(BlogPet)

はぅぅ、今日Nagaさんの見てはいけないもの見ちゃったんです。許してくれるでしょうか……。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/26

[LETOUR2008] 第20ステージ結果

[CYCLING TIME] 最速シューマッハー2勝目、サストレ初総合優勝に王手

●レース展開
  前日に雨が降り、レース終盤で雨の可能性があるこの日の気温は22度~24度。距離は53kmで、緩やかな
 アップダウンを繰り返すコースは直線基調。カーブは少なく難易度は低い。今日スタートするのは145名の
 選手。昨日はフレチャ、ウェーグマン、フェイユの3名がタイムオーバーのため失格となった。
  ステ(ベルギー、サイレンス・ロット)や
  50人走り終えたところでトップはペイト。その後、ラング、ミラーが好タイムを出して逆転するが、
 カンチェラーラが圧倒的なタイムを出して、2位のミラーに1分15秒の大差で暫定首位に立った。

  一方、第4ステージの個人TTで優勝を飾ったシューマッハーはこの日も序盤から飛ばし、18kmに設定された
 第1計測ポイントでカンチェラーラと同タイム。第2計測ポイントは12秒遅れで通過したものの、第3計測で
 14秒のリードを付け、最後に21秒の差を付けてゴール。アルカンシェルにタイム差を付けて上位勢のゴール
 を待つ。

  そして総合トップ5が3分差でスタート。総合1位サストレ、総合2位フランク(a1:24)、総合3位コール(a1:33)
 総合4位エヴァンス(a1:34)、総合5位メンショフ(a2:39)。今までの個人TTの成績ではエヴァンス、メンショフの
 能力が上回っている。第1計測ポイントではメンショフ、エヴァンスが快調な滑り出し。そして驚くべきことに、
 山岳賞ジャージのコールがエヴァンスを上回るペースで通過。サストレはエヴァンスから23秒遅れと、予想外
 の好タイムで通過した。

  第2計測ポイントでも状況は変わらず、むしろサストレがエヴァンスとのタイム差を詰めた。ただしフランク
 は後発のサストレに交わされるなど、大きく順位を下げそうな予感。結局、マイヨジョーヌ奪回を目指した
 メンショフとエヴァンスは結局6位と7位でゴール。コールが9位に入る大健闘で、表彰台を射止めた。サストレ
 はリスクを冒さない慎重な走りで、エヴァンスから29秒遅れのタイムでゴール、マイヨジョーヌを確定的にした。
 新人賞争いは、2位のクルージガーがAシュレクを41秒上回ってゴールしたものの、1分58秒のリードを覆す
 事は出来ず、アンディが新人賞ジャージを確定的にした。

●第20ステージ順位
  1 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー    1:03:50  0:00:00
  2 ファビアン・カンチェラーラ    SUI  チームCSC・サクソバンク  1:04:11  0:00:21
  3 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     1:04:51  0:01:01
  4 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  1:04:55  0:01:05
  5 デーヴィット・ミラー       GBR  チームガーミン・チポレ  1:05:27  0:01:37
  6 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        1:05:45  0:01:55
  7 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    1:05:55  0:02:05
  8 セバスティアン・ラング      GER  ゲロルシュタイナー    1:06:09  0:02:19
  9 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    1:06:11  0:02:21
 10 ジョージ・ヒンカピー       USA  チームコロンビア     1:06:18  0:02:28
 11 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア     1:06:19  0:02:29
 12 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  1:06:24  0:02:34
 13 ライダー・ヘジダル        CAN  チームガーミン・チポレ  1:06:26  0:02:36
 14 ダニー・ペイト          USA  チームガーミン・チポレ  1:06:44  0:02:54
 15 イェンス・フォイクト       GER  チームCSC・サクソバンク  1:06:48  0:02:58
 16 クリス・フルーム         KEN  バルロワールド      1:06:50  0:03:00
 17 アマエル・モワナール       FRA  コフィディス       1:06:54  0:03:04
 18 カンスタンティン・シウトソウ   BLR  チームコロンビア     1:06:57  0:03:07
 19 シルヴァン・シャヴァネル     FRA  コフィディス       1:07:00  0:03:10
 20 ヨースト・ポストゥーマ      NED  ラボバンク        1:07:03  0:03:13

●個人総合成績
  1 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  84:01:00 0:00:00
  2 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    84:02:05 0:01:05
  3 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    84:02:20 0:01:20
  4 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        84:03:00 0:02:00
  5 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  84:04:12 0:03:12
  6 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  84:05:28 0:04:28
  7 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル      84:07:32 0:06:32
  8 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     84:08:02 0:07:02
  9 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      84:08:26 0:07:26
 10 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   84:10:12 0:09:12
 11 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   84:11:02 0:10:02
 12 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  84:12:32 0:11:32
 13 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        84:13:49 0:12:49
 14 サンディ・カザール        FRA  フランセーズデジュー   84:20:23 0:19:23
 15 アマエル・モワナール       FRA  コフィディス       84:24:31 0:23:31
 16 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル      84:24:40 0:23:40
 17 カンスタンティン・シウトソウ   BLR  チームコロンビア     84:26:02 0:25:02
 18 アレクサンドル・ボチャロフ    RUS  クレディアグリコル    84:28:18 0:27:18
 19 デミトリ・フォフォノフ      KAZ  クレディアグリコル    84:29:31 0:28:31
 20 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        84:29:33 0:28:33

●個人総合ポイント賞
  1 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク       244
  2 エリック・ツァベル        GER  ミルラム        202
  3 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル   198
  4 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス      164
  5 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア    145
  6 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ     125
  7 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド     115
  8 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット   105
  9 ジュリアン・ディーン       NZL  チームガーミン・チポレ  99
 10 フィリッポ・ポッツァート     ITA  リクイガス        98

●個人総合山岳賞
  1 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    125
  2 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  80
  3 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  80
  4 トマ・ヴォクレール        FRA  ブイグテレコム      65
  5 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー    61
  6 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド      61
  7 セバスティアン・ラング      GER  ゲロルシュタイナー    60
  8 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      58
  9 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー   52
 10 エゴイ・マルチネスデエステバン  ESP  エウスカルテル      51

●個人総合新人賞

  1 アンディ・シュレク         LUX  チームCSC・サクソバンク  84:12:32 0:00:00
  2 ロマン・クルージガー        CZE  リクイガス        84:13:49 0:01:17
  3 ヴィンチェンツォ・ニーバリ     ITA  リクイガス        84:29:33 0:17:01
  4 マキシム・モンフォール       BEL  コフィディス       84:36:48 0:24:16
  5 エデュアルド・ゴンサロ       ESP  アグリチュベル      85:21:06 1:08:34
  6 トーマス・ロヴクヴィスト      SWE  チームコロンビア     85:26:27 1:13:55
  7 ジョンリー・オーガスティン     RSA  バルロワールド      85:37:21 1:24:49
  8 ピーター・ベリトス         SVK  ミルラム         85:50:49 1:38:17
  9 レミ・ディグレゴリオ        FRA  フランセーズデジュー   85:50:54 1:38:22
 10 ルイスレオン・サンチェス      ESP  ケスデパーニュ      85:56:39 1:44:07

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク  251h54'35"
  2 アージェードゥーゼル        +15'49"
  3 ラボバンク         +1h05'33"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ブログ通信簿あれこれ(7月版)

# 若い順に並べてみました。
ブログ通信簿サービス http://blogreport.labs.goo.ne.jp/tushinbo.rb

■-----■--■--■---■---■---■---■------■
■     ■性別■年齢■主張度■気楽度■マメ度■影響度■タイプ   ■
■-----■--■--■---■---■---■---■------■
■(NIF)■男性■10■ 2 ■ 3 ■ 5 ■ 2 ■図書委員  ■
■-----■--■--■---■---■---■---■------■
静御前  ■女性■14■ 3 ■ 3 ■ 5 ■ 2 ■図書委員  ■
■-----■--■--■---■---■---■---■------■
ゴトゥーザ■女性■18■ 2 ■ 5 ■ 3 ■ 3 ■給食委員  ■
■-----■--■--■---■---■---■---■------■
辻ちゃん ■女性■20■ 2 ■ 3 ■ 3 ■ 3 ■一般生徒  ■
■-----■--■--■---■---■---■---■------■
松谷彼哉 ■女性■26■ 1 ■ 3 ■ 3 ■ 1 ■一般生徒  ■
■-----■--■--■---■---■---■---■------■
■(ミク) ■男性■28■ 1 ■ 3 ■ 5 ■ 1 ■図書委員  ■
■-----■--■--■---■---■---■---■------■
モモーイ ■女性■31■ 3 ■ 4 ■ 3 ■ 3 ■給食委員  ■
■-----■--■--■---■---■---■---■------■
ますみん ■女性■34■ 3 ■ 3 ■ 5 ■ 3 ■図書委員  ■
■-----■--■--■---■---■---■---■------■
うりょっち■女性■40■ 2 ■ 3 ■ 3 ■ 3 ■一般生徒  ■
■-----■--■--■---■---■---■---■------■
アニメ仮面■男性■58■ 4 ■ 3 ■ 5 ■ 3 ■新聞委員  ■
■-----■--■--■---■---■---■---■------■

取得不可
  ちなちな、本名陽子、うえかな、なばさん、あやかちゃん、おりりん、
  オリエちゃん、琴ちゃわん、平野綾、園崎未恵、 他

アルコールが主食のゴトゥーザ様や御前が未成年ってのはなんとなく納得が行きません(笑)

一番納得したのはますみんかな。まめで図書委員って、物書き的にはぴったり。


結果ファイル(若手編)

080725_ 080724 080725 080725_2 B

結果ファイル(ベテラン編)

080725_tushinbo_imgrb 080725_tushinbo_imgrb_2 080725_3 080725_imgrb Rb



 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/25

[LETOUR2008] 第19ステージ結果

[CYCLING TIME] 8年目の大願成就、逃げ切ったシャヴァネルが初優勝

●レース展開
  残り3日、最終日と個人TTを残すのみとあり、逃げの選手にとっては最後のチャンスのステージ。165.5kmの 
 ステージは序盤の2つの山岳ポイントで、その後もアップダウンはあるものの、難易度が高くないだけに、
 スプリンターにとっても残り少ないチャンスのコースとなる。

  6km地点から始まる3級山岳でシューマッハーら4人が抜け出し1分差をつけるも集団はこの逃げを許さず、
 69km地点で吸収される。その後、断続的なアタック合戦を経てシャヴァネルが単独で飛び出し、さらに
 80km地点でロワが合流、レース半分消化でようやく2人の逃げが決まった。

  ゴールまで67kmを残してメイン集団と5分のアドバンテージ。集団がスピードを上げ始めると、タイム差は
 4分を切った。しかし、ゴール50km手前に登場した上りで先頭2名はペースアップを試みた。一方のメイン集団は
 リクイガスやチームミルラムが牽引を止め、CSCのコントロールに戻ってタイム差は5分に開く。ラスト30kmで
 タイム差4分30秒、ラスト20kmでタイム差3分30秒、そしてラスト10kmでタイム差3分と二人と集団の差は詰まらず。
 ラスト1kmを切って駆け引きが始まり、ラスト200mでロウがしかけるが、シャヴァネルがスプリントで応戦。
 最後はシャヴァネルがロワを抑え込み、何度もガッツポーズを見せながらゴールに飛び込んだ。シャヴァネルは
 8度目のツール出場でステージ初優勝。省エネとリカバリーに励んだ総合上位陣はしっかり集団内でゴール。
 総合順位、ポイント争い、山岳争い、新人賞に変動は見られず。

●第19ステージ順位
  1 シルヴァン・シャヴァネル     FRA  コフィディス       3:37:09  0:00:00
  2 ジェレミー・ロワ         FRA  フランセーズデジュー   3:37:09  0:00:00
  3 ゲラルド・チオレック       GER  チームコロンビア     3:38:22  0:01:13
  4 エリック・ツァベル        GER  ミルラム         3:38:22  0:01:13
  5 ハインリッヒ・ハウッスラー    GER  ゲロルシュタイナー    3:38:22  0:01:13
  6 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス       3:38:22  0:01:13
  7 フィリッポ・ポッツァート     ITA  リクイガス        3:38:22  0:01:13
  8 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル    3:38:22  0:01:13
  9 ロベルト・フェルスター      GER  ゲロルシュタイナー    3:38:22  0:01:13
 10 ジュリアン・ディーン       NZL  チームガーミン・チポレ  3:38:22  0:01:13

●個人総合成績
  1 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  82:54:36 0:00:00
  2 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  82:56:00 0:01:24
  3 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    82:56:09 0:01:33
  4 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    82:56:10 0:01:34
  5 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        82:57:15 0:02:39
  6 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  82:59:17 0:04:41
  7 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      83:00:11 0:05:35
  8 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル      83:00:28 0:05:52
  9 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   83:02:46 0:08:10
 10 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   83:03:00 0:08:24
 11 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     83:03:11 0:08:35
 12 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  83:04:40 0:10:04
 13 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        83:06:38 0:12:02
 14 サンディ・カザール        FRA  フランセーズデジュー   83:11:44 0:17:08
 15 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル      83:14:43 0:20:07
 16 アレクサンドル・ボチャロフ    RUS  クレディアグリコル    83:17:35 0:22:59
 17 アマエル・モワナール       FRA  コフィディス       83:17:37 0:23:01
 18 カンスタンティン・シウトソウ   BLR  チームコロンビア     83:19:05 0:24:29
 19 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        83:20:15 0:25:39
 20 デミトリ・フォフォノフ      KAZ  クレディアグリコル    83:20:25 0:25:49

●個人総合ポイント賞
  1 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク       244
  2 エリック・ツァベル        GER  ミルラム        202
  3 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル   198
  4 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス      164
  5 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア    145
  6 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ     125
  7 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド     115
  8 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット   105
  9 ジュリアン・ディーン       NZL  チームガーミン・チポレ  99
 10 フィリッポ・ポッツァート     ITA  リクイガス        98

●個人総合山岳賞
  1 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    125
  2 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  80
  3 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  80
  4 トマ・ヴォクレール        FRA  ブイグテレコム      65
  5 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー    61
  6 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド      61
  7 セバスティアン・ラング      GER  ゲロルシュタイナー    60
  8 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      58
  9 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー   52
 10 エゴイ・マルチネスデエステバン  ESP  エウスカルテル      51

●個人総合新人賞
  1 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  83:04:40 0:00:00
  2 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        83:06:38 0:01:58
  3 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        83:20:15 0:15:35
  4 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       83:29:24 0:24:44
  5 エデュアルド・ゴンサロ      ESP  アグリチュベル      84:09:27 1:04:47
  6 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア     84:20:08 1:15:28
  7 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド      84:25:23 1:20:43
  8 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー   84:39:35 1:34:55
  9 ピーター・ベリトス        SVK  ミルラム         84:41:57 1:37:17
 10 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ      84:48:36 1:43:56

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク   248h37'12"
  2 アージェードゥーゼル      +9'27"
  3 ラボバンク          +1h01'17"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] 乃木坂春香の秘密 #03

【第3話】 「おしまいです…」

コメント
  春香さんの家に赴く裕人君、春香さんの地図に苦しめられるお兄さん。そこへ現れたのは天子か悪魔か、
 謎の美少女(ファンならみんな知ってるけど(笑)) とりあえず緑と白のストライプをさらっと見せたり
 するのが、さりげなくいやらしい…。またねと言うのもね。家に行くのに森を抜けていく、というのは、
 さすがアニメの世界だなぁ。部屋まで案内してくれた寡黙なメイドさんが葉月さん。家族がいないのに、
 裕人君を呼ぶってのが、世間知らずなお嬢様ですなぁ…。とりあえず重ねた手は離しましょう。美夏ちゃんと
 那波さん、覗き見は良くないと思いますよ…。お姉さんの事を心配する美夏ちゃんはいい娘だとは思うけど、
 マウントポジションでお願いすることじゃないと思うぞ…。とりあえずどうかよろしくでまとまった、と
 言うことでいいのかなぁというAパート。せっかくいい感じなのに、ドジって転んだ表紙に鞄からカタログが
 出てきてさぁ大変…。

  春香ちゃんが3日も休んで大変です。とりあえず去っていくのはしょうがないとして、鞄ぐらい拾って
 言った方がいいと思うんですが。ベルを押そうとしたところでスィート美夏ちゃん登場。いや、いきなり
 ナースプレイは強要せんだろう。裕人さんの名前出したところでアワアワする春香さんが可愛いですが、
 難しいです。まあ、春香さんが悩むのも分からなくはないけど、そういうもんなのかなぁ。裕人君、なんか
 格好いいぞ…。ラブラブなのはいいけど、メイドさんも美夏ちゃんも物陰から聴いてるなんて、困ったもの
 だなぁと。とりあえず春香さん、精神的にパワーアップです。しかし、合気道であそこまで人が飛ぶか(笑)

次回予告:那波さん
  エヴァ風ですかね…。内容は、葉月さんとぬいぐるみの悲しくも愛しい物語…(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (6)

2008/07/24

[LETOUR2008] 第18ステージ結果

[CYCLING TIME] バレードとの一騎打ちを制したブルグハートが初優勝

●レース展開
  この日は山岳ポイントが3つ設定された中級山岳ステージ。ゴール手前に2級山岳クロワ・ド・モンビューと
 4級山岳ソルビエール峠が配され、難易度は低いが、総合成績が動く可能性は残されている。スタート後すぐに
 7人の逃げが成功するが、集団もペースを落とさない。最初の1時間の平均スピードは55.7km/h、そんなハイ
 スピードで進行するメイン集団では28km地点で落車が発生し、クネゴ、ジルベールらが巻き込まれる。

  先頭グループは結局48km地点で吸収、再び活性化した集団からはバレードが単独でアタックを成功させた。
 更にブルグハートが逃げを決め、バレードに合流する。さらにフェイユとアスタルロサ、ルメヴェルの3人が
 合流し、追走グループを形成した。ゴールまで100kmを残して先頭2名と追走3名の差は3分30秒、メイン集団
 との差は11分、落車で遅れたクネゴまで22分という展開。

  ゴール33km手前の2級山岳でも状況は変わらず、先頭2名はゴール8km手前の4級山岳でアタックを開始した。
 バレードが上りでアタックを繰り返したが決まらず頂上を通過。その後もアタックと牽制を繰り返す緊迫した
 駆け引きが続き、先頭2人のままラスト1kmに突入。ラスト200mで先に仕掛けたのはブルグハート。出遅れた
 バレードは前走者に並ぶことが出来ず勝負有り。結局ブルグハートがそのままゴールに突き進んだ。
 総合上位陣は誰も動かなかったため、総合成績に変動は無し。

●第18ステージ順位
  1 マークス・ブルグハート      GER  チームコロンビア     4:30:21  0:00:00
  2 カルロス・バレード        ESP  クイックステップ     4:30:21  0:00:00
  3 ロメン・フェイユ         FRA  アグリチュベル      4:33:54  0:03:33
  4 クリストフ・ルメヴェル      FRA  クレディアグリコル    4:33:54  0:03:33
  5 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル      4:33:56  0:03:35
  6 サミュエル・ドゥムラン      FRA  コフィディス       4:37:00  0:06:39
  7 シリル・デッセル         FRA  アージェードゥーゼル   4:37:00  0:06:39
  8 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        4:37:00  0:06:39
  9 レイフ・ホステ          BEL  サイレンス・ロット    4:37:00  0:06:39
 10 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  4:37:00  0:06:39

●個人総合成績
  1 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  79:16:14 0:00:00
  2 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  79:17:38 0:01:24
  3 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    79:17:47 0:01:33
  4 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    79:17:48 0:01:34
  5 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        79:18:53 0:02:39
  6 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  79:20:55 0:04:41
  7 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      79:21:49 0:05:35
  8 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル      79:22:06 0:05:52
  9 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   79:24:24 0:08:10
 10 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   79:24:38 0:08:24
 11 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     79:24:49 0:08:35
 12 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  79:26:18 0:10:04
 13 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        79:28:16 0:12:02
 14 サンディ・カザール        FRA  フランセーズデジュー   79:33:22 0:17:08
 15 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル      79:36:21 0:20:07
 16 アレクサンドル・ボチャロフ    RUS  クレディアグリコル    79:39:13 0:22:59
 17 アマエル・モワナール       FRA  コフィディス       79:39:15 0:23:01
 18 カンスタンティン・シウトソウ   BLR  チームコロンビア     79:40:43 0:24:29
 19 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        79:41:53 0:25:39
 20 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ         79:42:02 0:25:48

●個人総合ポイント賞
  1 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク     229
  2 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル 180
  3 エリック・ツァベル        GER  ミルラム      176
  4 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア  145
  5 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス    144
  6 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ   123
  7 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド   115
  8 ロメン・フェイユ         FRA  アグリチュベル   114
  9 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット 105
 10 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット  93

●個人総合山岳賞
  1 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    125
  2 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  80
  3 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  80
  4 トマ・ヴォクレール        FRA  ブイグテレコム      65
  5 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド      61
  6 セバスティアン・ラング      GER  ゲロルシュタイナー    60
  7 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      58
  8 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー    54
  9 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー   52
 10 エゴイ・マルチネスデエステバン  ESP  エウスカルテル      50
 11 サイモン・ジェランス       AUS  クレディアグリコル    50

●個人総合新人賞
  1 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  79:26:18 0:00:00
  2 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        79:28:16 0:01:58
  3 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        79:41:53 0:15:35
  4 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       79:51:02 0:24:44
  5 エデュアルド・ゴンサロ      ESP  アグリチュベル      80:31:05 1:04:47
  6 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア     80:41:46 1:15:28
  7 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド      80:46:27 1:20:09
  8 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー   80:47:41 1:21:23
  9 ピーター・ベリトス        SVK  ミルラム         81:03:35 1:37:17
 10 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ      81:10:04 1:43:46

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク    237h42'06"
  2 アージェードゥーゼル       +9'27"
  3 ラボバンク           +1h01'17"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

通信簿をもらいました

ドキドキワクワクを探して  http://football-freak.txt-nifty.com/blog/

 ブログ年齢 10  ■おこちゃまなんだ…。
   主張度  2  ■意見もっと言っていいんだ。
   気楽度  3  ■ほどほど。ポジティブでもネガティブでもなく
   マメ度  5  ■まあ、毎日書いてはいるから
   影響度  2  ■ネットの外れの場末のブログなので

総評としては、特に特徴の無いブログって事ですか。年齢以外(笑)

ブログ通信簿
 http://blogreport.labs.goo.ne.jp/tushinbo.rb

Photo

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[ENG] べーラミ、ウェストハムへ移籍(2013年まで)

[UEFA.COM] ウェストハムがベーラミを獲得
  名前:ファロン・ベーラミ(23) スイス代表DF
  FROM:ラツィオ
   TO:ウェストハム
  年数:5年契約(2013年まで)
 移籍金:600万ユーロ(約9億6000万円)
  備考:

| | コメント (0) | トラックバック (0)

頑張れバンダイビジュアル、Blu-rayの明日は明るい…!?

BANDAI VISUAL Blu-ray DISC 

[インフォメーション] 2008.07.18(Fri) ブルーレイディスクwebサイトがオープン!
  ブルーレイディスクの新作タイトルが一目で分かるwebサイトがオープンしました。
  新作紹介を始めスペシャルコラムとして、著名人のブルーレイ体験レポートなどもアップしていく予定です。第1回はアニメファンを公言する真鍋かをりさんの登場です。

力を入れてるのは分かるし、普及して安いプレイヤーが出てくれれば購入を検討するんだけど、
08/07/24現在「ブルーレイのここがすごい」のページが制作中ってのは、個人的にまずいと思うんですが(笑)  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[ai sp@ce] ベータテストから商売しまくりですなぁ

ベータテストに参加するために500円のカードを買わせるんだ…。いや、どうせ海には行くんだろうけど、お金を払ってまで参加したいかと言われると疑問だなぁ(笑)

http://ai-sp.jp/others/project_emigration.html

「移住計画」抜粋

フェーズ1:「先・住・人」         テスター募集人数:1,010名様
  コミックマーケット74にて発売される「ai sp@ce特製カードセット」をお買い求めください。
  セットに含まれる「特製カード」に付属の「参加応募コード」でフェーズ1に参加することができます。

フェーズ2:「もっと!ニコニコ」      テスター募集人数:2,525名様 (累計3,535名様)
  コミケ会場の、次の各社のブースにて配布される「抽選カード」を入手してください。
 「抽選カード」は各社のブースでの販売物を購入して頂いた方にお配りいたします。
  また、ブースでのイベントへの参加、ブースでの無料配布も行なわれます。

フェーズ3:「もっと!もっと!ニコニコ」  テスター募集人数:2,525名様 (累計6,060名様)
  フェーズ2と同様

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/23

[LETOUR2008] 第17ステージ結果

[CYCLING TIME] サストレがラルプデュエズ制覇、混沌とした総合争い

●レース展開
  第17ステージはツール最大の山場を迎えた。アルプスを貫く210kmコースに設定された山岳ポイントは計4つ。
 そのうちの3つがなんと超級山岳。ガリビエ峠、クロワ・ド・フェール峠、ラルプ・デュエズと、ツールを
 代表する名峰が連続する過酷なコース。210kmに及ぶ難関山岳ステージにも関わらず、レースは開始直後から
 アタックが掛かる。集団から飛び出したのはベリトス、ディグレゴリオ、ペレスの3名。さらに、メイン集団
 からシューマッハーが飛び出して先頭3名に合流した。

  この4名は5分のリードを得て超級山岳ガリビエ峠を上り始める。メイン集団はオグレディやセレンセンらの
 CSCアシスト勢がコントロール、先頭4名とのタイム差を5分に抑えてガリビエ峠を進んだ。結局このタイム差
 をキープし、シューマッハーがトップで頂上を通過し残りの3人が続くが、下りが苦手なディグレゴリオが
 脱落する。メイン集団では山岳ポイントをかけた動きが見られ、ヴォクレールの動きを封じたコールが4分30秒
 遅れで通過。その後、ボクレールが逃げ二バリなどが加わるが、メイン集団がこの逃げを許さない。

  残る3名が7分のリードを保ったまま次の超級山岳クロワ・ド・フェール峠を上り始める。延々と続く長い
 上りペレスとシューマッハーが脱落。独走を始めたベリトスがメイン集団を1分10秒引き離したまま頂上を
 通過した。メイン集団はCSCのアシスト勢による集団コントロールが続き、29kmに渡る長い上りで集団の人
 数を減らした。総合上位陣が誰も動かないまま頂上に差し掛かり、コールはここでもポイントを加算して
 着実に山岳賞のリードを広げた。下りに入って少しペースを落としたメイン集団に、上りで遅れていたクネゴ
 ら20名ほどが合流。ここからピノーがアタックを仕掛け、下りコーナーを攻めて先頭ベリトスに合流。

  レースはこの先頭2名が飛び出したままラルプ・デュエズに突入、メイン集団は先頭2名から45秒遅れで続く。
 上りで真っ先に飛び出したのはサストレ、一旦は吸収されたものの再びアタックを仕掛けてメイン集団を
 引き離すことに成功。残り8.5kmで差は45秒、残り7kmで1分の差を付けバーチャルリーダーとなる。結局
 その後も差を広げ、2分20秒の差を広げてゴール。

  一方メイン集団では、アタックと牽制が繰り返される。ヴァンデヴェルデやバルベルデがアタックを
 仕掛けるが成功せず。集団はサストレとのタイム差を詰めたいエヴァンスが集団を牽いた。ゴール前で
 飛び出したサンチェスと弟シュレクが集団を10秒引き離してゴール。バルベルデと兄シュレクはトップから
 2分13秒遅れ、エヴァンスやメンショフは2分15秒遅れでゴールに飛び込んだ。これによりマイヨジョーヌは
 兄シュレクからサストレに渡る。総合成績は5位までが2分39秒差にひしめいている混戦状態で、追いかける
 エヴァンスやメンショフがTTを得意とするだけにまだまだ予断を許さない展開。

●第17ステージ順位
  1 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  6:07:58  0:00:00
  2 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル      6:10:01  0:02:03
  3 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  6:10:01  0:02:03
  4 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      6:10:11  0:02:13
  5 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  6:10:11  0:02:13
  6 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   6:10:13  0:02:15
  7 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    6:10:13  0:02:15
  8 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        6:10:13  0:02:15
  9 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  6:10:13  0:02:15
 10 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    6:10:13  0:02:15
 11 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        6:11:09  0:03:11
 12 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   6:11:34  0:03:36
 13 ステファン・グベール       FRA  アージェードゥーゼル   6:11:48  0:03:50
 14 ダヴィ・モンクティエ       FRA  コフィディス       6:12:55  0:04:57
 15 ニコラ・ヴォゴンディ       FRA  アグリチュベル      6:13:14  0:05:16
 16 サンディ・カザール        FRA  フランセーズデジュー   6:13:23  0:05:25
 17 デミトリ・フォフォノフ      KAZ  クレディアグリコル    6:13:26  0:05:28
 18 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ         6:13:30  0:05:32
 19 アマエル・モワナール       FRA  コフィディス       6:13:38  0:05:40
 20 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     6:13:59  0:06:01
 21 マリオ・アールツ         BEL  サイレンス・ロット    6:13:59  0:06:01
 22 カンスタンティン・シウトソウ   BLR  チームコロンビア     6:14:06  0:06:08

●個人総合成績
  1 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  74:39:03 0:00:00
  2 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  74:40:27 0:01:24
  3 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    74:40:36 0:01:33
  4 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    74:40:37 0:01:34
  5 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        74:41:42 0:02:39
  6 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  74:43:44 0:04:41
  7 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      74:44:38 0:05:35
  8 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル      74:44:55 0:05:52
  9 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   74:47:13 0:08:10
 10 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   74:47:27 0:08:24
 11 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     74:47:38 0:08:35
 12 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  74:49:18 0:10:15
 13 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        74:51:16 0:12:13
 14 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ         74:51:29 0:12:26
 15 サンディ・カザール        FRA  フランセーズデジュー   74:56:11 0:17:08
 16 アレクサンドル・ボチャロフ    RUS  クレディアグリコル    75:02:02 0:22:59
 17 アマエル・モワナール       FRA  コフィディス       75:02:04 0:23:01
 18 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル      75:02:25 0:23:22
 19 カンスタンティン・シウトソウ   BLR  チームコロンビア     75:03:32 0:24:29
 20 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        75:04:42 0:25:39

●個人総合ポイント賞
  1 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク     219
  2 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル 172
  3 エリック・ツァベル        GER  ミルラム      167
  4 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア  145
  5 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス    137
  6 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ   123
  7 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド   110
  8 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット 105
  9 ロメン・フェイユ         FRA  アグリチュベル    94
 10 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット  93

●個人総合山岳賞
  1 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    125
  2 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  80
  3 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  80
  4 トマ・ヴォクレール        FRA  ブイグテレコム      65
  5 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド      61
  6 セバスティアン・ラング      GER  ゲロルシュタイナー    60
  7 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      58
  8 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー    54
  9 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー   52
 10 エゴイ・マルチネスデエステバン  ESP  エウスカルテル      50
 11 サイモン・ジェランス       AUS  クレディアグリコル    50

●個人総合新人賞
  1 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  74:49:18 0:00:00
  2 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        74:51:16 0:01:58
  3 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        75:04:42 0:15:24
  4 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       75:13:51 0:24:33
  5 エデュアルド・ゴンサロ      ESP  アグリチュベル      75:53:54 1:04:36
  6 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア     76:04:35 1:15:17
  7 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド      76:09:16 1:19:58
  8 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー   76:10:13 1:20:55
  9 ピーター・ベリトス        SVK  ミルラム         76:26:24 1:37:06
 10 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ      76:32:36 1:43:18

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク  223h50'44"
  2 アージェードゥーゼル      +9'27"
  3 ラボバンク         +1h01'06"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/22

[LETOUR2008] 第16ステージ結果

[CYCLING TIME] デッセルが難関山岳初制覇、CSC艦隊がレースを掌握

●レース展開

  今日も序盤からアタックの応酬だがなかなか逃げが決まらず。37km地点でシューマッハ他6名が飛び出して
 先頭集団を形成。その後、さらに20人ほどが飛び出して第2集団を形成する。先頭はロセレル、ドゥムラン、
 シューマッハー、ルメヴェル、ヴォクレールの5人。追走グループにはフレイレ、ジルベール、フォイクト、
 シウトソウ、シャヴァネル、アルヴェセンらが含まれる。第1スプリントポイントはアタック合戦のさなかに
 通過、第2スプリントポイントは先頭グループ5人が一段となって通過したのでポイント争いに影響なし。

  超級山岳ロンバルド峠に入り、残り103kmでドゥムラン、残り99kmでロセレル、ルメヴェル、ヴォクレールが
 相次いで脱落、シューマッハが単独で快調に飛ばしていく。一方でメイン集団からネゴがシュミットとカザール
 を引き連れて飛び出し、さらにヴァリャベッチ、モンフォールが合流して第2集団を形成する。さらに残り90kmの
 あたりでアスタルロサがアタックして第3集団を形成する。結局シューマッハがトップで通過、第1追走が4:30遅れ
 、クネゴが率いる第2追走が5分10秒遅れ、メイン集団は9分15秒遅れで頂上を通過する。下りでクネゴ集団が
 スピードアップし、第1集団と合流することに成功する。

  シューマッハは快調に下りと平坦をこなし、上りにかかるころには、第1集団との差を5分、メイン集団との
 差を11分以上開くことに成功する。超級に上り始めた残り50km、シューマッハと第1集団の差は若干詰まって
 4分15秒、アスタルロアの第2集団との差は7分、メイン集団との差は12分。上りに入って第1集団がペースアップ、
 シューマッハとの差を徐々に詰めていく。残り38km地点でシューマッハと第1集団の差は2分25秒、第2集団との
 差は7分、メイン集団との差は9分強と差が詰まり、残り27km地点で第1集団がシューマッハを捕まえる。この
 時点でメイン集団との差も3分強にまで詰まる。第1集団は残り24km、頂上まで1kmを切ったところでオーガスチン
 がアタックをかけ、トップで頂上を通過。

  CSCはいつものようにカンチェラーラ、グストフらがメイン集団のペースをあげる。さらに残り34km付近で
 Aシュレクが先頭で引き始めると一気に集団が15人程度にまでばらける。メイン集団に含まれるのは、
 エヴァンス、サストレ、Aシュレク、Fシュレク、ヴァルベルデ、キルシェン、ウゴスティン、ホール、
 メンショフ。総合5位のヴァンデベルデ、8位のエフェムキンが後退した様子。結局CSCが引き、上位勢がそれに
 ついて登る展開ながら大きな動きは見られず、トップから2分遅れで頂上を通過する。

  頂上をトップで通過したオーガスチンがコーナーで落車、自転車が谷底に落下し大きなタイムロスを
 強いられる。先頭集団はポポビッチ、アロヨ、デッセル、カサールの4人が逃げる。残り1kmでポポビッチ
 がアタック、続いてアロヨがアタックするが決まらず。そのカウンターでアタックを決めたデッセルが
 トップでゴールする。メイン集団からはサンチェスがアタック、一方でキルシェン、メンショフが徐々に
 遅れていく。結局サンチェスは集団に吸収されて一団でゴール。メンショフ、キルシェンはメイン集団
 から30秒ほど遅れてのゴールとなった。

●第16ステージ順位
  1 シリル・デッセル         FRA  アージェードゥーゼル   4:31:27  0:00:00
  2 サンディ・カザール        FRA  フランセーズデジュー   4:31:27  0:00:00
  3 ダビ・アローヨ          ESP  ケスデパーニュ      4:31:27  0:00:00
  4 ヤロスラフ・ポポヴィッチ     UKR  サイレンス・ロット    4:31:30  0:00:03
  5 ジョージ・ヒンカピー       USA  チームコロンビア     4:31:51  0:00:24
  6 ニコラ・ポルタル         FRA  ケスデパーニュ      4:31:51  0:00:24
  7 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   4:31:51  0:00:24
  8 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー    4:32:30  0:01:03
  9 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  4:32:55  0:01:28
 10 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    4:32:55  0:01:28

●個人総合成績
  1 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  68:30:16 0:00:00
  2 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    68:30:23 0:00:07
  3 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    68:30:24 0:00:08
  4 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  68:31:05 0:00:49
  5 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        68:31:29 0:01:13
  6 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  68:33:31 0:03:15
  7 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     68:33:39 0:03:23
  8 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      68:34:27 0:04:11
  9 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル      68:34:54 0:04:38
 10 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   68:35:39 0:05:23
 11 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   68:37:14 0:06:58
 12 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ         68:37:59 0:07:43
 13 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル      68:38:19 0:08:03
 14 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  68:39:17 0:09:01
 15 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        68:39:23 0:09:07
 16 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        68:40:07 0:09:51
 17 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       68:41:35 0:11:19
 18 サンディ・カザール        FRA  フランセーズデジュー   68:42:48 0:12:32
 19 アレクサンドル・ボチャロフ    RUS  クレディアグリコル    68:47:05 0:16:49
 20 ローレンス・テンダム       NED  ラボバンク        68:48:00 0:17:44

●個人総合ポイント賞
  1 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク     219
  2 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル 172
  3 エリック・ツァベル        GER  ミルラム      167
  4 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア  145
  5 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス    137
  6 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ   110
  7 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド   110
  8 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット 105
  9 ロメン・フェイユ         FRA  アグリチュベル    94
 10 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット  84

●個人総合山岳賞
  1 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    85
  2 セバスティアン・ラング      GER  ゲロルシュタイナー    60
  3 トマ・ヴォクレール        FRA  ブイグテレコム      55
  4 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド      53
  5 エゴイ・マルチネスデエステバン  ESP  エウスカルテル      50
  6 サイモン・ジェランス       AUS  クレディアグリコル    50
  7 ヤロスラフ・ポポヴィッチ     UKR  サイレンス・ロット    49
  8 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  46
  9 シリル・デッセル         FRA  アージェードゥーゼル   44
 10 ホセルイス・アリエッタ      ESP  アージェードゥーゼル   40

●個人総合新人賞
  1 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  68:39:17 0:00:00
  2 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        68:39:23 0:00:06
  3 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        68:40:07 0:00:50
  4 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       68:41:35 0:02:18
  5 エデュアルド・ゴンサロ      ESP  アグリチュベル      69:07:56 0:28:39
  6 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア     69:32:19 0:53:02
  7 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド      69:37:00 0:57:43
  8 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー   69:37:36 0:58:19
  9 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ      69:46:38 1:07:21
 10 ピーター・ベリトス        SVK  ミルラム         70:01:16 1:21:59

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク   205h22'34"
  2 アージェードゥーゼル      +4'02"
  3 ラボバンク           +43'28"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Blu-ray 69本、でもキラーコンテンツは?

まあ、コードギアスとガンダム00なんだろうけどね…。
Blu-rayプレイヤーの一番安いのが40000円のPS3だと、なかなか買うのは躊躇われます。

# 狂乱家族日記かアムリを出してくれれば検討するんだが…

[公式] 7月25日、Blu-ray Disc商品展開の本格スタート 話題作&名作がBlu-ray Discで登場!人気劇場作品のBlu-ray Discレンタル開始

[公式] 2008年11月よりBlu-ray Disc世界同時発売スタート!「FREEDOM Blu-ray Disc BOX」「トップをねらえ!&トップをねらえ2!合体劇場版!!Blu-ray Disc BOX」

作品情報 http://www.bandaivisual.co.jp/products/
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2008/07/25 攻殻機動隊S.A.C. TRILOGY-BOX       Blu-ray Disc \29,400  BCXA-0017
2008/07/25 じゃりン子チエ 劇場版                 Blu-ray Disc \8,190  BCXA-0023
2008/07/25 劇場版 名探偵ホームズ                 Blu-ray Disc \7,140  BCXA-0024
2008/07/25 マクロスF(フロンティア) 1             Blu-ray Disc \5,040  BCXA-0040
2008/07/25 王立宇宙軍 オネアミスの翼               Blu-ray Disc \8,190  BCXA-0084
2008/07/25 機動警察パトレイバー 劇場版              Blu-ray Disc \8,190  BCXA-0085
2008/07/25 機動警察パトレイバー2 the Movie       Blu-ray Disc \8,190  BCXA-0086
2008/07/25 WXIII 機動警察パトレイバー             Blu-ray Disc \8,190  BCXA-0087
2008/07/25 スチームボーイ                    Blu-ray Disc \8,190  BCXA-0088
2008/07/25 人狼 JIN-ROH                  Blu-ray Disc \8,190  BCXA-0090
2008/07/25 MEMORIES                   Blu-ray Disc \8,190  BCXA-0091
2008/07/25 スプリガン                      Blu-ray Disc \8,190  BCXA-0092
2008/07/25 メトロポリス                     Blu-ray Disc \8,190  BCXA-0093
2008/07/25 アヴァロン                      Blu-ray Disc \8,190  BCXJ-0089
2008/07/25 王立宇宙軍 オネアミスの翼               Blu-ray Disc      BCXR-0001
2008/07/25 機動警察パトレイバー 劇場版              Blu-ray Disc      BCXR-0002
2008/07/25 機動警察パトレイバー2 the Movie       Blu-ray Disc      BCXR-0003
2008/07/25 WXIII 機動警察パトレイバー             Blu-ray Disc      BCXR-0004
2008/07/25 人狼 JIN-ROH                  Blu-ray Disc      BCXR-0005
2008/07/25 アヴァロン                      Blu-ray Disc      BCXR-0006
2008/07/25 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア            Blu-ray Disc      BCXR-0007
2008/07/25 機動戦士ガンダムF91                Blu-ray Disc      BCXR-0008
2008/07/25 COWBOY BEBOP 天国の扉           Blu-ray Disc      BCXR-0009
2008/07/25 劇場版 エスカフローネ                 Blu-ray Disc      BCXR-0010
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2008/08/22 機動戦士ガンダム MSイグルー -1年戦争秘録- 1    Blu-ray Disc \6,090  BCXA-0027
2008/08/22 機動戦士ガンダム MSイグルー -1年戦争秘録- 2    Blu-ray Disc \6,090  BCXA-0028
2008/08/22 機動戦士ガンダム MSイグルー -1年戦争秘録- 3    Blu-ray Disc \6,090  BCXA-0029
2008/08/22 機動戦士ガンダム00 1                Blu-ray Disc \5,040  BCXA-0033
2008/08/22 機動戦士ガンダム00 2                Blu-ray Disc \7,350  BCXA-0034
2008/08/22 マクロス ゼロ Blu-ray Disc BOX      Blu-ray Disc \21,000  BCXA-0062
2008/08/22 コードギアス 反逆のルルーシュ volume01    Blu-ray Disc \4,200  BCXA-0063
2008/08/22 コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01 Blu-ray Disc \4,200  BCXA-0072
2008/08/22 ケータイ捜査官7 File 01            Blu-ray Disc \5,040  BCXS-0049
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2008/09/26 劇場版 エースをねらえ!               Blu-ray Disc \8,190  BCXA-0025
2008/09/26 劇場版 あしたのジョー2               Blu-ray Disc \8,190  BCXA-0026
2008/09/26 機動戦士ガンダム MSイグルー -黙示録0079- 1   Blu-ray Disc \6,090  BCXA-0030
2008/09/26 機動戦士ガンダム MSイグルー -黙示録0079- 2   Blu-ray Disc \6,090  BCXA-0031
2008/09/26 機動戦士ガンダム MSイグルー -黙示録0079- 3   Blu-ray Disc \6,090  BCXA-0032
2008/09/26 機動戦士ガンダム00 3                Blu-ray Disc \7,350  BCXA-0035
2008/09/26 マクロスF(フロンティア) 2             Blu-ray Disc \7,350  BCXA-0041
2008/09/26 コードギアス 反逆のルルーシュ volume02    Blu-ray Disc \7,350  BCXA-0064
2008/09/26 コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume02 Blu-ray Disc \7,350  BCXA-0073
2008/09/26 ケータイ捜査官7 File 02            Blu-ray Disc \6,090  BCXS-0050
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
2008/10/24 機動戦士ガンダム00 4                Blu-ray Disc \7,350  BCXA-0036
2008/10/24 マクロスF(フロンティア) 3             Blu-ray Disc \7,350  BCXA-0042
2008/10/24 コードギアス 反逆のルルーシュ volume03    Blu-ray Disc \7,350  BCXA-0065
2008/10/24 コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume03 Blu-ray Disc \7,350  BCXA-0074
2008/10/24 冥王計画ゼオライマー                 Blu-ray Disc \8,190  BCXA-0081
2008/10/24 機動戦士ガンダム MSイグルー2 重力戦線 1     Blu-ray Disc \6,090  BCXA-0094
2008/10/24 あしたのジョー2 Blu-ray Disc BOX1   Blu-ray Disc \33,600  BCXA-0097
2008/10/24 ケータイ捜査官7 File 03            Blu-ray Disc \6,090  BCXS-0051
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

2007/06/22      Blu-ray Disc版「AKIRA」発売延期のお知らせ
  新しい発売日につきましては、確定次第、弊社HP、広告などでお知らせさせて頂きます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/21

[TV] ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~ #03

第3話「英雄のおかえり」

コメント
  せっかくまみのシリアスな演技を堪能しているのに、どうしてそこでバストにズームするかなぁ(笑)
 ということで女王陛下との謁見。まみまみを迎えるあやち~、分かってるなぁ、関係者。シュバリエに
 関してはかなり強情だなぁ、アンリエッタ様と言うAパート。一応シリアスっぽい展開はかなり見せている
 のですが、そう言う難しい話に「?」なティファニアな表情もまた可愛かったりする訳で。

  今あかされる才人脱出の真実。ティファニアさん過去に色々あったようです。そんなテファを慰める
 才人君、男前だねぇ。才人がシュバリエになると、シエスタさんが御主人様と呼んでくれます、って
 嬉しいけどルイズの視線が怖いなぁ。テファに才人が優しくするとルイズがイライラするのが、いい
 感じだなぁ、ちゃんとツンデレ色だしてるし。アンリエッタ様のご機嫌よう、もいい感じだなぁ、
 というBパート。変な騎士隊も出来たりしてにぎやかですなぁ。まみまみが歌を歌ってるのにかなり
 ビックリしたりしなかったり(笑)

次回予告
  テファが学校へやってきた、ますます大騒ぎな学園、というお話。

| | コメント (0) | トラックバック (4)

2008/07/20

[LETOUR2008] 第15ステージ結果

[CYCLING TIME] ジェランスが初優勝、頂上ゴールでエヴァンス首位陥落

●レース展開
  2回目の休息日を前にツールはアルプス山岳に突入。標高2744mの超級山岳アニュエル峠を越えてイタリア
 に入国、平坦路をこなした後に1級山岳プラート・ネヴォーゾを駆け上がる、今大会3回目の頂上ゴールと
 なる。雨のアンブランをスタートしたのは156名の選手たち。ステージ4勝を飾っていた23歳マーク・
 カヴェンディッシュは未出走。北京オリンピックのコンディション調整とのこと。

  スタートから12km地点でマルチネスデエステバン、アリエッタ、ペイトの3名のアタックが決まる。
 さらにジェランスが合流、この4人が先頭でアニュエル峠を通過する。メイン集団は12分遅れで山頂を
 通過、その下りでペレイロがガードレールを乗り越えて崖下のコースに落下、救急車で病院に搬送される。
 これで集団のペースが一旦ダウン。ゴールまで70kmの地点で先頭4人と集団とのタイム差は17分に広がる。
 さらに残り60km地点のロータリーで、クネゴやニーバリなど20人が落車し、再びペースダウン。結局 
 最後の山岳の登り口での差は12分までしか縮められず。

  先頭4名で、マルチネスのアタックでまずはアリエッタが脱落、3人での争いとなる。アタックを繰り返す
 ペイトとマルチネスがアタックを繰り広げるのに対し、ジェランスは一定ペースを保って2名を追走する。
 結局アタックが決まらないまま1kmのゲートを通過、ラスト200mでジェランスが鋭いアタックを決め、2人を
 振り切ってゴールに飛び込んだ。オーストラリア出身のジェランスはステージ初優勝を飾った。

  メイン集団はCSCは引く。平坦部をカンチェラーラが引き、その後フォイクト、グストフ、シュレクと
 リレーして高ペースを保つ。残り10km、シュレクの引きで集団が10名強に縮小。クネゴ、ニーバリ、そして
 トップと57秒差のキルシェンらが早々に脱落する。10kmを切ったところでまずは88秒遅れのサストレが
 スパート。再三に渡ってアタックをかけるが集団の引き離しは出来ず。続いて4分26秒遅れのサンチェスが
 スパート、若干集団を引き離しも逃げ切る事は出来ず。2分30秒遅れのエフェムキンも後退した様子。

  残り6kmを切ったあたりでメンショフがスパート、しかし急な左カーブで痛恨の転倒、どうにか集団に
 追い付くも絶好のチャンスを逃す。残り4kmの地点でメンショフがペースアップ、これでスベルディアが
 後退。エヴァンスが集団後方で遅れ気味になるもののペースを上げる選手がいず、エヴァンスを離しきれ
 ない。残り3kmを過ぎた地点で再びサストレがスパート、メンショフ、コール、バルベルデが続く。
 エヴァンスは自分のペースを守って追走せず。1秒差2位のシュレクもエバンスをマークし、バンデベルデ、
 Aシュレク、クルジガー、サンチェスの6人が第3集団を形成する。

  第2集団はコール(0:00:46)が4分3秒遅れの5位でゴール、タイム差無しでサストレ(0:01:28)が続く。
 少し遅れて、バルベルデ(0:04:41)、メンショフ(0:00:57)と続く。第2集団ではコールが総合争いで
 トップに躍り出る。第3集団もゴール前で分裂、Fシュレク(0:00:01)が、コールから38秒差でゴール、
 シュレクから2秒遅れでヴァンデベルデ(0:00:38)、5秒遅れでクルジガー(0:07:11)、9秒遅れでサンチェス
 (0:04:26)、タイム差無しでマイヨジョーヌのエヴァンス(0:00:00)が続いた。

  この結果、マイヨジョーヌはFシュレクが逆転で手に入れた。2位は7秒差でコール。エヴァンスは8秒差
 の3位に後退。サストレがタイム差を縮めたことで、1分差の中に6人が連なる大混戦となった。ポイント賞、
 新人賞、チーム総合に変動は無し。山岳賞争いでは上位でゴールしたコールがラングを逆転した。

●第15ステージ順位
  1 サイモン・ジェランス       AUS  クレディアグリコル    4:50:44  0:00:00
  2 エゴイ・マルチネスデエステバン  ESP  エウスカルテル      4:50:47  0:00:03
  3 ダニー・ペイト          USA  チームガーミン・チポレ  4:50:54  0:00:10
  4 ホセルイス・アリエッタ      ESP  アージェードゥーゼル   4:51:39  0:00:55
  5 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    4:54:47  0:04:03
  6 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  4:54:47  0:04:03
  7 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      4:54:56  0:04:12
  8 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        4:55:07  0:04:23
  9 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  4:55:25  0:04:41
 10 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  4:55:27  0:04:43
 11 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        4:55:30  0:04:46
 12 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル      4:55:34  0:04:50
 13 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    4:55:34  0:04:50
 14 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  4:55:42  0:04:58
 15 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     4:56:18  0:05:34
 16 シルヴェスタ・シュミット     POL  ランプレ         4:56:26  0:05:42
 17 サンディ・カザール        FRA  フランセーズデジュー   4:56:26  0:05:42
 18 ステファン・グベール       FRA  アージェードゥーゼル   4:56:28  0:05:44
 19 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   4:56:30  0:05:46
 20 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        4:56:30  0:05:46
 21 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   4:56:30  0:05:46

●個人総合成績
  1 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  63:57:21 0:00:00
  2 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    63:57:28 0:00:07
  3 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    63:57:29 0:00:08
  4 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        63:57:59 0:00:38
  5 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  63:58:00 0:00:39
  6 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  63:58:10 0:00:49
  7 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     64:00:09 0:02:48
  8 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   64:00:57 0:03:36
  9 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      64:01:32 0:04:11
 10 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル      64:01:55 0:04:34
 11 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル      64:02:39 0:05:18
 12 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        64:02:43 0:05:22
 13 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   64:03:48 0:06:27
 14 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        64:04:36 0:07:15
 15 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ         64:05:04 0:07:43
 16 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       64:05:55 0:08:34
 17 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  64:06:22 0:09:01
 18 アレクサンドル・ボチャロフ    RUS  クレディアグリコル    64:07:13 0:09:52
 19 ローレンス・テンダム       NED  ラボバンク        64:09:54 0:12:33
 20 アマエル・モワナール       FRA  コフィディス       64:11:16 0:13:55

●個人総合ポイント賞
  1 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク       219
  2 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル   172
  3 エリック・ツァベル        GER  ミルラム        167
  4 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア    145
  5 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス      137
  6 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド     110
  7 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ     107
  8 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット   105
  9 ロメン・フェイユ         FRA  アグリチュベル     94
 10 ジュリアン・ディーン       NZL  チームガーミン・チポレ 88

●個人総合山岳賞
  1 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    85
  2 セバスティアン・ラング      GER  ゲロルシュタイナー    60
  3 エゴイ・マルチネスデエステバン  ESP  エウスカルテル      50
  4 サイモン・ジェランス       AUS  クレディアグリコル    50
  5 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  46
  6 ホセルイス・アリエッタ      ESP  アージェードゥーゼル   40
  7 トマ・ヴォクレール        FRA  ブイグテレコム      39
  8 ダニー・ペイト          USA  チームガーミン・チポレ  37
  9 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  35
 10 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        34

●個人総合新人賞
  1 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        64:02:43 0:00:00
  2 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        64:04:36 0:01:53
  3 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       64:05:55 0:03:12
  4 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  64:06:22 0:03:39
  5 エデュアルド・ゴンサロ      ESP  アグリチュベル      64:21:48 0:19:05
  6 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア     64:38:59 0:36:16
  7 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー   64:51:28 0:48:45
  8 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ      64:53:18 0:50:35
  9 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド      65:00:06 0:57:23
 10 トレント・ロウ          AUS  チームガーミン・チポレ  65:10:38 1:07:55

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク    191h43'49"
  2 アージェードゥーゼル       +3'32"
  3 ラボバンク            +28'13"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[F1 2008] ランキング(第10戦まで)

ドライバーズ・ポイント
  1 22 L.ハミルトン  (マクラーレン・メルセデス) 58(10) 01→
  2  2 F.マッサ    (フェラーリ)        54( 6) 01▼
  3  1 K.ライッコネン (フェラーリ)        51( 3) 03→
  4  4 R.クビサ    (BMWザウバー)        48( 2) 04→
  5  3 N.ハイドフェルド(BMWザウバー)        41( 5) 05→
  6 23 H.コバライネン (マクラーレン・メルセデス) 28( 4) 06→
  7 11 J.トゥルーリ  (トヨタ)          20   07→
  8 10 M.ウェーバー  (レッドブル・ルノー)    18   08→
  9  5 F.アロンソ   (ルノー)          13   09→
 10 17 R.バリチェッロ (Honda)           11   10→
 11  6 N.ピケJr.    (ルノー)          10( 8) 17△
 12  7 N.ロズベルグ  (ウィリアムズ・トヨタ)    8   11▼
 13  8 中嶋一貴    (ウィリアムズ・トヨタ)    8   12▼
 14  9 D.クルサード  (レッドブル・ルノー)     6   13▼
 15 15 S.ベッテル   (STRフェラーリ)       6( 1) 14▼
 16 12 T.グロック   (トヨタ)           5   15▼
 17 16 J.バトン    (Honda)           3   16▼
 18 14 S.ブルデー   (STRフェラーリ)       2   17▼

# 3強争いからハミルトンが一歩抜け出す。

コンストラクターズ・ポイント
  1 スクーデリア・フェラーリ・マールボロ  105( 9) 01→
  2 BMWザウバーF1チーム           89( 7) 02→
  3 ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス 86(14) 03→
  4 パナソニック・トヨタ・レーシング    25   04→
  5 レッドブル・レーシング         24   05→
  6 INGルノーF1チーム            23( 8) 07△
  7 AT&Tウィリアムズ            16   06▼
  8 HondaレーシングF1チーム         14   08→
  9 スクーデリア・トーロ・ロッソ       8( 1) 09→

# フェラーリ、首位キープ。マクラーレンが差を詰める。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] コードギアス 反逆のルルーシュR2 #15

TURN 15 『C の 世界』

コメント
  なんかいきなり皇帝対ルルーシュですが、ルルーシュのギアスの勝ち…じゃないんだろうなぁ。
 V.V.の不老不死の力を吸い取った訳ですか。なんかC.C.が出て来てますが、いきなり死にたいって
 言われてもなぁ、というAパート。結局、ルルーシュには殺せず、皇帝が殺すって事には…、
 ならないんだろうなぁ、この作品は…。とうとう精神とか、そっち方面に行っちゃいますか。
 とりあえず、カレンさんは無事なんでしょうか…、スザク君の優しさのおかげで。

  とうとうスザクにルルの事がばれたようで、でもナナリーの事があるから言うに言えず。扇は
 扇でヴィレッタを追いかけて中国で手裏剣受けてるし。それで、結局C.C.をルルが助けたと思いきや、
 記憶喪失ですか…。もう、なんかすごいことになってるなぁというBパート。えっと、御主人様って、
 いきなりメイドものへシフト、な訳はないよなぁ。

次回予告
  それで、ナナリー救出ってどういうことなんですっけ?

| | コメント (0) | トラックバック (17)

07月20日のココロ日記(BlogPet)

今日、移るしてたらNagaさんが近くにいる感じがしたんです。もう!覗きはらめぇ!ですよ!

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/19

[LETOUR2008] サウニエルドゥバルがリッコとピエポリ解雇

[CYCLING TIME] サウニエルドゥバルが倫理違反のリッコとピエポリ解雇
  カルド・リッコ(イタリア)のドーピング陽性によってツール・ド・フランスを撤退したサウニエルドゥバル・スコット。チームマネージャーのマウロ・ジャネッティ氏は独自の内部調査を行った結果、ドーピングの疑いが払拭出来ないリッコとレオナルド・ピエポリ(イタリア)の両名を、チームの倫理規定に反するとして解雇した。

  自転車競技を出場停止になるのは当然としても、警察に連行されるってのはやりすぎだと思う…。山岳での頑張りはすごかったんだけど、それにどこまでクスリが関与したのやら…、かなりがっかりです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[LETOUR2008] 第14ステージ結果

[CYCLING TIME] フレイレがマイヨヴェールのリードを広げる通算4勝目

●レース展開
  25km付近で先頭4人と集団の差は40秒、ここで4人の中からグティエレスが抜き出し、1分過ぎまで差を
 広げる。残り11kmの地点でグティエレスと集団の差は10秒、ここで集団からボクレールがアタックし、
 一気にペースアップ。残り6km、下りでシャバネルが抜け出し、かなりの差を付けるが、残り1.8kmで
 吸収される。

  集団はコロンビアとミルラムが先頭でペースを作る。ミルラムトレインを先頭に集団は直線に入る。
 ドゥムラン、カスペールがスプリントを開始、カスペールが先頭に立つが、シューマッハとツァベルが
 が追い上げて先頭に立つ。しかし、後ろからフレイレが追い上げ、ツァベルを抜き去ってトップで
 ゴールする。フレイレは2002年の1勝、2006年の2勝に続くステージ通算4勝目。総合成績、各賞ジャージ
 とも変化無し。

●第14ステージ順位
  1 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク        4:13:08  0:00:00
  2 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス       4:13:08  0:00:00
  3 エリック・ツァベル        GER  ミルラム         4:13:08  0:00:00
  4 ジュリアン・ディーン       NZL  チームガーミン・チポレ  4:13:08  0:00:00
  5 ステフェン・デヨンフ       NED  クイックステップ     4:13:08  0:00:00
  6 アレッサンドロ・バッラン     ITA  ランプレ         4:13:08  0:00:00
  7 ルーベン・ペレス         ESP  エウスカルテル      4:13:08  0:00:00
  8 ジェローム・ピノー        FRA  ブイグテレコム      4:13:08  0:00:00
  9 マッテーオ・トザット       ITA  クイックステップ     4:13:08  0:00:00
 10 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル    4:13:08  0:00:00

●個人総合成績
  1 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    59:01:55 0:00:00
  2 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  59:01:56 0:00:01
  3 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  59:02:33 0:00:38
  4 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    59:02:41 0:00:46
  5 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        59:02:52 0:00:57
  6 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  59:03:23 0:01:28
  7 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     59:03:51 0:01:56
  8 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   59:04:27 0:02:32
  9 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル      59:05:46 0:03:51
 10 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        59:06:13 0:04:18
 11 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル      59:06:21 0:04:26
 12 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      59:06:36 0:04:41
 13 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   59:07:18 0:05:23
 14 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ         59:07:32 0:05:37
 15 オスカル・ペレイロ        ESP  ケスデパーニュ      59:07:56 0:06:01
 16 アレクサンドル・ボチャロフ    RUS  クレディアグリコル    59:08:02 0:06:07
 17 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー    59:08:21 0:06:26
 18 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       59:09:02 0:07:07
 19 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        59:09:06 0:07:11
 20 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  59:10:40 0:08:45

●個人総合ポイント賞
  1 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク      219
  2 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル  172
  3 エリック・ツァベル        GER  ミルラム       167
  4 マーク・カヴェンディッシュ    GBR  チームコロンビア   156
  5 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア   144
  6 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス     137
  7 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド    110
  8 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット  105
  9 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ     98
 10 ロメン・フェイユ         FRA  アグリチュベル     94

●個人総合山岳賞

  1 セバスティアン・ラング      GER  ゲロルシュタイナー   60
  2 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー   59
  3 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク 46
  4 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ     31
  5 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット   30
  6 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス       30
  7 シルヴァン・シャヴァネル     FRA  コフィディス      27
  8 トマ・ヴォクレール        FRA  ブイグテレコム     27
  9 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク       24
 10 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル  24

●個人総合新人賞
  1 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        59:06:13 0:00:00
  2 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       59:09:02 0:02:49
  3 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        59:09:06 0:02:53
  4 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  59:10:40 0:04:27
  5 エデュアルド・ゴンサロ      ESP  アグリチュベル      59:20:10 0:13:57
  6 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア     59:31:46 0:25:33
  7 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ      59:41:48 0:35:35
  8 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー   59:44:15 0:38:02
  9 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド      59:58:28 0:52:15
 10 トレント・ロウ          AUS  チームガーミン・チポレ  59:59:08 0:52:55

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク   176h57'55"
  2 アージェードゥーゼル      +4'49"
  3 ゲロルシュタイナー       +15'23"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] 8月のチェック予定

ARIAを録画しとこうかな…、というレベル。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
AT-X

  レンタルマギカ                  ■2008年8月6日(水)10:30スタート■
  シグルイ                        ■2008年8月4日(月)10:30スタート■
  アニメ女子部「TRIGUN」          ■2008年8月8日(金)9:00スタート■
  鴉-KARAS-                       ■2008年8月6日(水)8:00~ほか 第1・2話■
                                  ■2008年8月7日(木)8:00~ほか 第3・4話■
                                  ■2008年8月8日(金)8:00~ほか 第5・6話■

  うえきの法則                    ■2008年8月31日(日)7:00スタート■
  戦え!!イクサー1               ■2008年8月10日(日)24:30~ほか ACT I&II■
                                  ■2008年8月17日(日)24:30~ほか ACT III■
  綾音ちゃんハイキック!          ■2008年8月3日(日)24:30~ほか ROUND 1&2■
  スケッチブック~full color's~  ■2008年8月18日(月)15:00スタート■
  破邪大星ダンガイオー            ■2008年8月24日(日)24:30~ほか 第1話■
                                  ■2008年8月31日(日)24:30~ほか 第2話■
  櫻井孝宏の(笑)                ■2008年8月31日(日)22:00~22:30ほか■
  GIRLSブラボー second season     ■2008年8月2日(土)13:30スタート■
  ARIA The OVA~ARIETTA~         ■2008年8月15日(金)15:29~ほか■
  ARIA The ORIGINATION            ■2008年8月26日(火)15:30スタート■

  魔法使いTai!TV                  ■2008年8月7日(木)15:00スタート■


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ANIMAX
  スケアクロウマン    アニマックス初放送      8/5(火)スタート 毎週火曜 夜10:30~11:00  
                                              8/10(日)スタート 毎週日曜 夜8:30~9:00
  のだめカンタービレ                          8/20(水)スタート 毎週月曜~金曜  夜8:30~9:00
                                                                                午前11:30~12:00
  銀河英雄伝説 わが征くは星の大海             8/17(日) 夜9:00~ ビッグサンデーズにて
  銀河英雄伝説 黄金の翼   CS初                8/23(土) 深夜2:00~ ミッドナイトシアターにて
                                              8/24(日) 昼12:00~ サンデースペシャルにて

  銀河英雄伝説 新たなる戦いの序曲             8月24日(日) 午後9:00~ ビッグサンデーズにて
                                              8月30日(土) 深夜2:00~ ミッドナイトシアターにて
                                              8月31日(日) 昼0:00~ サンデースペシャルにて 
  夏の終わりの爆笑アニメ 大人のためのカブトボーグSP   8月31日(日) 夜9:00~ ビッグサンデーズにて

  攻殻機動隊S.A.C. 2nd GIG                    放送時間 月曜~金曜 夜9:30~
                                              8月6日(水)スタート
                                              再放送 朝4:30~
  ケンコー全裸系水泳部ウミショー              放送時間 毎週日曜 深夜2:00~
                                              8/11(日)スタート
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
キッズステーション

  ゴルゴ13
                                              8月4日(月) スタート
                                              毎週(月) 深夜 12:00~、
                                                     明朝  4:00~
                                              毎週(日) 深夜  1:00~
  ダッシュ勝平
                                              8月25日(月) スタート
                                              毎週(月)~(金) 夜 10:30~、
                                                         深夜  2:30~
  魔法遣いに大切なこと ~夏のソラ~
                                              8月7日(木) スタート
                                              毎週(木) 深夜 12:00~、
                                                    明朝  4:00~
                                              毎週(日) 深夜 12:00~

  BLEACH 4話連続放送 100~103話      8月3日(日)夜   9:00~
  るろうに剣心 明治剣客浪漫譚 東京編 一挙放送   8月30日(土)夕方  4:00~
  ギャグマンガ日和                            8月7日(木)スタート! 
                                              月~金 夜  10:37~、深夜  2:37~
  Kin-Qキッズ☆おたすK隊                 8月19日(火)スタート!
                                              月~水 あさ 10:00~
  げんきげんきノンタン
                                              8月14日(木)スタート!
                                              木・金 10:15~
  魁!!クロマティ高校
                                              8月9日(土)スタート!
                                              土 夜  11:00~、明朝  4:00~
  シャンプー王子
                                              8月14日(木)スタート!
                                              火~金 あさ  8:05~
  新星輝デュエル・マスターズ フラッシュ
                                              8月3日(日)スタート!
                                              日 あさ  7:30~
                                              8月13日より
                                              月~金 あさ  6:00~、ひる  3:30~
  NARUTO-ナルト- 疾風伝
                                              8月16日(土)スタート!
                                              土 夜  10:30~、深夜  3:30~
  ブラック・ジャック21
                                              8月9日(土)スタート!
                                              土 ひる  2:00~
  ボノロン ~不思議な森のいいつたえ~
                                              8月19日(火)スタート!
                                              月~金 あさ  8:24~
  ポポロクロイス
                                              8月18日(月)スタート!
                                              月~金 ひる  1:00~、夜   7:30~
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ホームドラマ

  ガンフロンティア                            10(日) 24:30

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
ファミリー劇場

  TVシリーズ「機動警察パトレイバー」 8/3(日)スタート
  WXⅢ PATLABOR THE MOVIE 3           8/9(土)ほか
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

NECO
  『重戦機エルガイム』(全54話)スタート!!
  『炎の蜃気楼』(全13話)スタート!!
  『円盤皇女ワるきゅーレ  十二月の夜想曲』(全12話)スタート!!

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
TBSチャンネル
  鋼の錬金術師

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/18

[LETOUR2008] 第13ステージ結果

[CYCLING TIME] 誰にも止められない、カヴェンディッシュ怒濤の4勝目

●レース展開
  第13ステージは中盤に3つの4 級山岳が設定されているものの、全体的には難易度の低い全長182kmの
 平坦コース。アルプスステージを前に本格的なスプリントバトルが期待される。

  正式スタートの瞬間、テルプストラとブラールが飛び出す。総合成績において危険度の低い選手であるため、
 メイン集団は早速この逃げを容認。2人は24km地点で最大9分55秒のアドバンテージを稼ぎ出すが、メイン集団
 は、集団スプリントに持ち込みたいチームコロンビアとフランセーズデジューが早めの集団コントロールを始め、
 先頭2名とのタイム差をコントロール。着実にタイム差を詰めて、ゴールまで50kmを残してタイム差は2分30秒。

  ゴール27km手前の2つ目のスプリントポイントでテルプストラがアタックを仕掛けてブラールを引き離す。
 一方、1分後方にまで迫っていたメイン集団からオジェが飛び出して前を逃げるチームメイトのブラールに
 合流し、協力して先頭テルプストラを追った。しかしメイン集団はクレディアグリコル、クイックステップ、
 アグリチュベル、チームコロンビアなどのスプリンターチームが本格的な追撃モードに入り、テルプストラを
 ラスト9kmで吸収した。その後、クレメント、シャバネルがアタックをかけるが逃げならず集団に吸収される。

  チームコロンビアやチームミルラム、クイックステップ、リクイガスが先を競り合いながらラスト1km。
 チームミルラム先頭で最終ストレートに突入、その横からクレディアグリコルが上がってラスト200m。
 ここでマキュアンとカヴェンディッシュがスパート、一気に先頭に立ち、そこから更にカヴェンディッシュが
 マキュアンを置き去りにする勢いで猛進してゴール、4勝目を成し遂げた。総合上位陣は集団内でゴールした
 ため総合成績の変動なく、エヴァンスがトップを守った。山岳、ポイント、新人、チームとも変動無し。

●第13ステージ順位
  1 マーク・カヴェンディッシュ    GBR  チームコロンビア    4:25:42  0:00:00
  2 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット   4:25:42  0:00:00
  3 ロメン・フェイユ         FRA  アグリチュベル     4:25:42  0:00:00
  4 ハインリッヒ・ハウッスラー    GER  ゲロルシュタイナー   4:25:42  0:00:00
  5 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク       4:25:42  0:00:00
  6 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル   4:25:42  0:00:00
  7 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス      4:25:42  0:00:00
  8 エリック・ツァベル        GER  ミルラム        4:25:42  0:00:00
  9 ジュリアン・ディーン       NZL  チームガーミン・チポレ 4:25:42  0:00:00
 10 セバスティアン・シャヴァネル   FRA  フランセーズデジュー  4:25:42  0:00:00

●個人総合成績
  1 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    54:48:47 0:00:00
  2 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  54:48:48 0:00:01
  3 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  54:49:25 0:00:38
  4 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    54:49:33 0:00:46
  5 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        54:49:44 0:00:57
  6 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  54:50:15 0:01:28
  7 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     54:50:43 0:01:56
  8 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   54:51:19 0:02:32
  9 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル      54:52:38 0:03:51
 10 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        54:53:05 0:04:18
 11 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル      54:53:13 0:04:26
 12 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      54:53:28 0:04:41
 13 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   54:54:10 0:05:23
 14 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ         54:54:24 0:05:37
 15 オスカル・ペレイロ        ESP  ケスデパーニュ      54:54:48 0:06:01
 16 アレクサンドル・ボチャロフ    RUS  クレディアグリコル    54:54:54 0:06:07
 17 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー    54:55:13 0:06:26
 18 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       54:55:54 0:07:07
 19 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        54:55:58 0:07:11
 20 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  54:57:32 0:08:45

●個人総合ポイント賞
  1 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク     184
  2 マーク・カヴェンディッシュ    GBR  チームコロンビア  156
  3 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル 156
  4 エリック・ツァベル        GER  ミルラム      141
  5 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア  138
  6 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド   110
  7 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス    107
  8 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット 105
  9 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ    97
 10 ロメン・フェイユ         FRA  アグリチュベル    94

●個人総合山岳賞
  1 セバスティアン・ラング      GER  ゲロルシュタイナー    60
  2 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    57
  3 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  46
  4 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ      31
  5 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    30
  6 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        30
  7 シルヴァン・シャヴァネル     FRA  コフィディス       27
  8 トマ・ヴォクレール        FRA  ブイグテレコム      27
  9 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        24
 10 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   24

●個人総合新人賞
  1 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        54:53:05 0:00:00
  2 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       54:55:54 0:02:49
  3 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        54:55:58 0:02:53
  4 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  54:57:32 0:04:27
  5 エデュアルド・ゴンサロ      ESP  アグリチュベル      55:07:02 0:13:57
  6 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア     55:18:38 0:25:33
  7 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ      55:25:50 0:32:45
  8 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー   55:28:17 0:35:12
  9 トレント・ロウ          AUS  チームガーミン・チポレ  55:42:33 0:49:28
 10 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド      55:45:20 0:52:15

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク  164h18'31"
  2 アージェードゥーゼル     +4'49"
  3 ゲロルシュタイナー      +15'12"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] 乃木坂春香の秘密 #02

【第2話】 「初めてなんです…」

コメント
  何もいきなり呼び捨てにしなくても春香さんとかでいいかなと思うけど。いや、たかが一緒に歩いている
 だけで追いかけてくるギャラリーもどうかとおもうが…。どうにか逃げ出したところで、春香さんから衝撃の
 告白…。妄想の中の白水着がいい感じと思うんですが、それ以上に「デート」に照れるリトル春香さんの
 チマチマした様子がぐーです。春香さんいいなぁ。インパクトのあるネコさんは色々問題だと思うな。今に
 して思うと、歩行者天国が懐かしい…。「とらのあな」さんとか「アニメイト」さんとか実名で出まくって
 るんですけど、いいのかなぁというAパート。なんかみらんさんの看板があったりするのはいいとして、
 どうして「石丸」さんは本名じゃないんでしょう…、ソフトワンも出てるのに。そんなことより、春香さんが
 行方不明です…。

  いきなり椎菜さんと人混みでぶつかるなんて、なんてお約束な…、食パンくわえてないけど。いや、外人
 出てくるのはいいとして、なんでロシア人なんだ。ガチャポン初めてなのはいいとして、「初体験」とか
 言わせてるし。それで、春香さん結局いくら使ったんでしょうね、お求めのものは出なかった用ですが。
 いや、春香さんどうしていきなりメイド服なのかなとか、BGMが「エプロンだけは取らないで!」ってのは
 どうかなと思うんですが。お姫様抱っこで春香さんを連れて行く裕人君はすごく格好いいと思うんですが、
 出てくる場所がアソビットというのはどうなんでしょう、というBパート。とりあえず急に走り出すクセは
 どうにかしたほうがいいと思いますよ。昔のシーンとかさらっと出してたりするところが憎かったりするん
 ですが、最後に出てきたのはレアものではないんですかねぇ…。

次回予告:葉月さん…かなぁ
  時の涙を見るって、ゼータっすかぁ(笑) 11本、どんな事をしてくれるんでしょう、楽しみです。

| | コメント (0) | トラックバック (3)

2008/07/17

[LETOUR2008] リッコEPO陽性で撤退

[CYCLING TIME] 再びツールに激震走る!大活躍のリッコがEPO陽性!
[CYCLING TIME] ASO記者会見「敵はドーピング。我々は闘いに勝利しつつある」
  ここまで山岳ステージで2勝を飾る活躍を見せていたリカルド・リッコのサンプルからEPOの陽性反応が
 検出された。これによりサウニエルドゥバル・スコットは第12ステージを出走しない。フランスのレキップ紙
 が伝えたところによると、禁止薬物EPO(エリスロポエチン)が検出されたのは、AFLD(フランス反ドーピング機関)
 によって行なわれた第4ステージ後のドーピング検査。検出されたのはCERAと呼ばれるEPOの一種。

  せっかくの山岳の快走が…、残念です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[LETOUR2008] 第12ステージ結果

[CYCLING TIME] 勢い止まらぬカヴェンディッシュがハットトリック達成

●レース展開
  ステージ2勝を飾っていたリッコが、ドーピング検査でEPO陽性。これに伴い、サウニエルドゥバル・
 スコットがチームごとレースを撤退するという大ニュースで幕を開けた第12ステージは、山岳ステージが
 4級1つのみ、多少のアップダウンしかない平坦コース。スプリンター勢によるスプリント争いを期待したい
 ところ。159名の選手がスタートした。

  スタート直後からアタック合戦が繰り広げられるが、アタックが決まったのは36km地点。ジェラールと
 ドゥムランが逃げを決め、最大4分の差をつける。ただし、集団はクレディアグリコルとチームコロンビアが
 集団をコントロール、レース1時間目の平均スピードが50kmを超えるハイスピードの展開で大逃げを許さない。
 レースが進むにつれペースはダウンしたものの、逃げの2人と集団の差は徐々に詰まり始め、残り60kmを
 切ったあたりで差は1分弱になる。

  残り55km地点で集団からオロスがスパート、40秒前の2人に追いつき3人での逃げとなり、差は1分30秒に
 まで広がるが、結局、残り10kmを切ったところで集団に吸収される。ハイスピードでの引きで逃げを決める
 選手は出ず、残り1km強でミルラムがトレインを形成して先頭で1kmを通過するが、その後クイックステップが
 逆転してウェーグマンを発射するが、単独で追ってきたカベンディッシュにかわされる。圧倒的な加速力で
 他を圧倒したカベンディッシュはステージ3勝目。総合上位勢に変動はなく、ポイント賞もフレイレが
 トップをキープしたが、リッコの撤退により山岳賞はラング、新人賞はニーバリがトップに立った。

●第12ステージ順位
  1 マーク・カヴェンディッシュ    GBR  チームコロンビア     3:40:52  0:00:00
  2 セバスティアン・シャヴァネル   FRA  フランセーズデジュー   3:40:52  0:00:00
  3 ヘルト・ステーグマン       BEL  クイックステップ     3:40:52  0:00:00
  4 エリック・ツァベル        GER  ミルラム         3:40:52  0:00:00
  5 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク        3:40:52  0:00:00
  6 フランチェスコ・キッキ      ITA  リクイガス        3:40:52  0:00:00
  7 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル    3:40:52  0:00:00
  8 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス       3:40:52  0:00:00
  9 ジュリアン・ディーン       NZL  チームガーミン・チポレ  3:40:52  0:00:00
 10 ハインリッヒ・ハウッスラー    GER  ゲロルシュタイナー    3:40:52  0:00:00
 11 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット    3:40:52  0:00:00
 12 ジミー・カスペール        FRA  アグリチュベル      3:40:52  0:00:00
 13 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド      3:40:52  0:00:00
 14 マルティン・エルミガー      SUI  アージェードゥーゼル   3:40:52  0:00:00
 15 アレッサンドロ・バッラン     ITA  ランプレ         3:40:52  0:00:00
 16 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     3:40:52  0:00:00

●個人総合成績
  1 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    50:23:05 0:00:00
  2 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  50:23:06 0:00:01
  3 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  50:23:43 0:00:38
  4 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    50:23:51 0:00:46
  5 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        50:24:02 0:00:57
  6 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  50:24:33 0:01:28
  7 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     50:25:01 0:01:56
  8 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   50:25:37 0:02:32
  9 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル      50:26:56 0:03:51
 10 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        50:27:23 0:04:18
 11 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル      50:27:31 0:04:26
 12 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      50:27:46 0:04:41
 13 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   50:28:28 0:05:23
 14 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ         50:28:42 0:05:37
 15 オスカル・ペレイロ        ESP  ケスデパーニュ      50:29:06 0:06:01
 16 アレクサンドル・ボチャロフ    RUS  クレディアグリコル    50:29:12 0:06:07
 17 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー    50:29:16 0:06:11
 18 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        50:30:05 0:07:00
 19 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       50:30:12 0:07:07
 20 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  50:31:39 0:08:34

●個人総合ポイント賞
  1 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク      162
  2 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア   138
  3 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル  136
  4 エリック・ツァベル        GER  ミルラム       123
  5 マーク・カヴェンディッシュ    GBR  チームコロンビア   121
  6 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ     96
  7 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド     95
  8 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス      88
  9 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット   76
 10 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット   75

●個人総合山岳賞
  1 セバスティアン・ラング      GER  ゲロルシュタイナー    58
  2 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    56
  3 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  46
  4 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ      31
  5 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    30
  6 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        30
  7 シルヴァン・シャヴァネル     FRA  コフィディス       27
  8 トマ・ヴォクレール        FRA  ブイグテレコム      27
  9 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        24
 10 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル   24

●個人総合新人賞
  1 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス        50:27:23 0:00:00
  2 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        50:30:05 0:02:42
  3 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       50:30:12 0:02:49
  4 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  50:31:39 0:04:16
  5 エデュアルド・ゴンサロ      ESP  アグリチュベル      50:41:20 0:13:57
  6 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア     50:52:56 0:25:33
  7 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ      50:59:53 0:32:30
  8 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー   51:02:20 0:34:57
  9 トレント・ロウ          AUS  チームガーミン・チポレ  51:14:11 0:46:48
 10 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド      51:19:23 0:52:00

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク   151h01'25"
  2 アージェードゥーゼル      +4'49"
  3 ゲロルシュタイナー       +15'12"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/16

[UCI] プロツアー17チームが来季の離脱で合意

[CYCLING TIME] ツールに出場中の17チームがプロツアー離脱で合意
  同レースに出場中のUCI(国際自転車競技連盟)プロツアー17チームとグランツール主催者が会合を開いた。その中で17チームはプロツアーライセンスを更新しないことで合意。新たなシステム作りを目指すと合同声明を発表した。ツールに出場していないアスタナは会合に参加していないが、17チームの動きに同調すると見られる。

  結局グランツールに出れるかどうかがカギですから。UCIのタイトルなんて取ってもスポンサーは来ないんです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[LETOUR2008] 第11ステージ結果

[CYCLING TIME] 逃げの果ての接戦スプリント、アルヴェセンが初優勝

●レース展開
  第11ステージは3つの山岳ポイントが設定された167kmの中級山岳ステージ。1回目の休息日を終え、ピレネー
 からアルプスに向かうつなぎのステージは、総合争いが繰り広げられるほどのパンチ力は無いが、スプリンター
 向きでもなく、逃げ切りを狙うメンバーにはねらい所と言えるステージ。

  スタート直後からアタックと吸収を繰り返したのち、35km地点でようやくウェーグマンら11名の飛び出しが
 決まった。その後、ポッツァートとフェドリゴのステージ優勝経験者2名が遅れて合流、最初の3級山岳で、
 ステーグマンが脱落し12名が逃げ集団を形成、メイン集団に対して15分のリードで、1級山岳ポルテル峠の
 上りに差し掛る。頂上まで8kmを残して先頭グループからモワナールが飛び出し、追走11名を2分引き離して
 頂上を通過。同様にメイン集団から飛び出したペレイロは単独でポルテル峠を駆け上がり、メイン集団を
 1分30秒引き離して頂上を通過するが、結局残り20kmで集団に吸収される。

  モワナールは逃げ続けるが、追走グループに徐々に差を詰められ、ゴール22km手前の3級山岳ブイシュ峠
 通過時でモワナールのリードは1分にまで縮まった。先頭を逃げ続けていたモワナールはラスト5kmで追走集団
 に吸収される。この前後からアタック合戦が始まり、アルヴェセンとエルミガー。これにバッランと
 ムーレンハウトが合流してラスト1km。真っ先にしかけたアルヴェセンが先頭で粘ってトップでゴールした。
 メイン集団は15分近く遅れてゴールするが上位勢はこの中でゴールし、総合上位に大きな変動は無し。
 チーム総合でCSCがトップに立った以外、各賞に変動は無し。

●第11ステージ順位
  1 クルトアスル・アルヴェセン    NOR  チームCSC・サクソバンク  3:58:13  0:00:00
  2 マルティン・エルミガー      SUI  アージェードゥーゼル   3:58:13  0:00:00
  3 アレッサンドロ・バッラン     ITA  ランプレ         3:58:13  0:00:00
  4 コース・ムーレンハウト      NED  ラボバンク        3:58:15  0:00:02
  5 アレクサンドル・ボチャロフ    RUS  クレディアグリコル    3:58:24  0:00:11
  6 ピエリック・フェドリゴ      FRA  ブイグテレコム      3:58:27  0:00:14
  7 フィリッポ・ポッツァート     ITA  リクイガス        3:58:27  0:00:14
  8 ブノワ・ヴォグルナール      FRA  フランセーズデジュー   3:58:27  0:00:14
  9 ファビアン・ウェーグマン     GER  ゲロルシュタイナー    3:58:27  0:00:14
 10 マルコ・ヴェーロ         ITA  ミルラム         3:58:27  0:00:14
 11 デミトリ・フォフォノフ      KAZ  クレディアグリコル    3:58:27  0:00:14

●個人総合成績
  1 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット      46:42:13 0:00:00
  2 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    46:42:14 0:00:01
  3 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ    46:42:51 0:00:38
  4 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー      46:42:59 0:00:46
  5 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク          46:43:10 0:00:57
  6 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク    46:43:41 0:01:28
  7 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア       46:44:09 0:01:56
  8 ファンホセ・コーボ        ESP  サウニエルドゥバル・スコット 46:44:23 0:02:10
  9 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 46:44:42 0:02:29
 10 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル     46:44:45 0:02:32
 11 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル        46:46:04 0:03:51
 12 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス          46:46:31 0:04:18
 13 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル        46:46:39 0:04:26
 14 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ        46:46:54 0:04:41
 15 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル     46:47:36 0:05:23
 16 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ           46:47:50 0:05:37
 17 オスカル・ペレイロ        ESP  ケスデパーニュ        46:48:14 0:06:01
 18 アレクサンドル・ボチャロフ    RUS  クレディアグリコル      46:48:20 0:06:07
 19 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー      46:48:24 0:06:11
 20 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス         46:49:00 0:06:47

●個人総合ポイント賞

  1 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク          138
  2 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア       128
  3 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル      117
  4 エリック・ツァベル        GER  ミルラム           99
  5 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ        96
  6 マーク・カヴェンディッシュ    GBR  チームコロンビア       86
  7 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 85
  8 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド        82
  9 レオナルド・ドゥケ        COL  コフィディス         70
 10 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット      70

●個人総合山岳賞
  1 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 77
  2 ダビ・デラフエンテ        ESP  サウニエルドゥバル・スコット 65
  3 セバスティアン・ラング      GER  ゲロルシュタイナー      57
  4 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー      56
  5 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    46
  6 レオナルド・ピエポリ       ITA  サウニエルドゥバル・スコット 41
  7 ファンホセ・コーボ        ESP  サウニエルドゥバル・スコット 36
  8 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ        31
  9 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット      30
 10 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス          30

●個人総合新人賞
  1 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 46:44:42 0:00:00
  2 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス          46:46:31 0:01:49
  3 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス         46:49:00 0:04:18
  4 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス          46:49:13 0:04:31
  5 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    46:50:47 0:06:05
  6 エデュアルド・ゴンサロ      ESP  アグリチュベル        47:00:28 0:15:46
  7 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア       47:10:49 0:26:07
  8 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ        47:19:01 0:34:19
  9 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー     47:21:28 0:36:46
 10 トレント・ロウ          AUS  チームガーミン・チポレ    47:33:19 0:48:37

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク    139h58'49"
  2 アージェードゥーゼル       +4'49"
  3 サウニエルドゥバル・スコット   +10'11"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/14

[LETOUR2008] 第10ステージ結果

[CYCLING TIME] 名匠ピエポリ山岳制覇、エヴァンス涙のマイヨジョーヌ

●レース展開
  第10ステージはツール前半戦のクライマックス。序盤の緩やかな上りの後106km地点でトゥールマレー峠、
 そして最後はオタカムと言う2つの超級峠を駆け上がる山岳ステージ。明日が第1回目の休息日でもあり、
 フルスロットルでの勝負が期待される。

  スタート開始直後から激しいスパート合戦から、24名が抜け出す。山岳賞のトップ2、デラフエンテと
 ラングが逃げグループに入った。一方、集団はミルラムとカーミンがハイペースで、スプリント争いの
 フレイレを追いかけている様子。62km地点で先頭集団とメイン集団の差は30秒。ここで先頭集団から
 7人がスパート。フレイレ、カンチェラーラも逃げに加わった。結局この7人が逃げを決めて、第2山岳
 ポイント、第3山岳ポイントを7人で抜けトゥールマレーに入っていく。上り始めの時点で先頭グループ
 とメイン集団の差は9分20秒。

  先頭集団からディグレゴリオが飛び出し単独で登っていき、ペースが落ちることなく山頂を通過。彼を
 追う先頭集団からフレイレ、カンチェラーラ、フォーテンが脱落していき、ロワ、デュポン、ドゥケは
 2分10秒遅れで通過。メイン集団はCSCのアルヴェセンとフォイクトがペースを作って追走、特にフォイクト
 の激しい引きで、クネゴ、バルベルデが後退。結局メイン集団は先頭ディグレゴリオから5分55秒遅れで
 峠を通過する。メイン集団の中には、フォイクト、サストレ、シュレク兄弟、リッコ、コーボ、ピエポリ、
 エヴァンス、メンショフ、コール、キルシェン、ヴァンデヴェルデらが含まれる。バルベルデはメイン
 集団から45秒遅れ、クネゴは1分遅れで通過。

  メイン集団はフォイクトとカンチェラーラが引き、バルベルデ、クネゴとの差を開きにかかる。残り18km、
 ほぼ下りきったあたりで先頭集団の3人を吸収。トップのディグレゴリオとの差を1分40秒につめ、バルベルデ、
 クネゴの集団との差を2分に開く。残り12kmで集団がディグレゴリオを吸収。ここで一気に先頭集団がペース
 アップする。

  残り10kmでトップ集団はフランク、ピエポリ、エフィムキン、コール、コーボの5人と、エヴァンス、
 メンショフ、リッコ、サストレ、ニーバリ、ヴァンデヴェルデの2つに別れる。総合1位のキルシェンは
 集団から遅れていき、結果としてマイヨ・ジョーヌを失うことになる。残り5kmでピエポリがペースアップ、
 一旦コーボとフランクが離れるが、どうにか合流。しかし残り3kmでフランクが遅れ始める。結局ピエポリが
 コーボを引っ張る形で上り続け、サニエル・デュパルが1,2フィニッシュを決める。フランクは27秒遅れの
 3位でゴール、マイヨ・ジョーヌは後続とのタイム差次第。

  メイン集団はエバンスが先頭でペースを作り登っていく。一旦は遅れたヴァンデヴェルデが合流し、
 ゴール前でペースを作る。結局最後はリッコを先頭に先頭から2分16秒遅れでゴール。この結果、マイヨ
 ジョーヌは1秒差でエバンスの元に渡った。ピエポリとコーボ、さらにリッコの奮闘でチーム総合で
 サウニエルドゥバルがチーム総合でトップに立った。

●第10ステージ順位

  1 レオナルド・ピエポリ       ITA  サウニエルドゥバル・スコット 4:19:27  0:00:00
  2 ファンホセ・コーボ        ESP  サウニエルドゥバル・スコット 4:19:27  0:00:00
  3 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    4:19:55  0:00:28
  4 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー      4:20:33  0:01:06
  5 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル     4:21:32  0:02:05
  6 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 4:21:44  0:02:17
  7 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク    4:21:44  0:02:17
  8 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット      4:21:44  0:02:17
  9 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク          4:21:44  0:02:17
 10 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ    4:21:44  0:02:17

●個人総合成績
  1 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット      42:29:09 0:00:00
  2 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    42:29:10 0:00:01
  3 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ    42:29:47 0:00:38
  4 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー      42:29:55 0:00:46
  5 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク          42:30:06 0:00:57
  6 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク    42:30:37 0:01:28
  7 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア       42:31:05 0:01:56
  8 ファンホセ・コーボ        ESP  サウニエルドゥバル・スコット 42:31:19 0:02:10
  9 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 42:31:38 0:02:29
 10 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル     42:31:41 0:02:32
 11 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル        42:33:00 0:03:51
 12 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス          42:33:27 0:04:18
 13 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル        42:33:35 0:04:26
 14 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ        42:33:50 0:04:41
 15 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル     42:34:32 0:05:23
 16 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ           42:34:46 0:05:37
 17 オスカル・ペレイロ        ESP  ケスデパーニュ        42:35:10 0:06:01
 18 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー      42:35:20 0:06:11
 19 モイセス・デナス         ESP  バルロワールド        42:35:52 0:06:43
 20 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス         42:35:56 0:06:47

●個人総合ポイント賞
  1 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク          131
  2 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア       124
  3 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル      105
  4 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ        96
  5 エリック・ツァベル        GER  ミルラム           92
  6 マーク・カヴェンディッシュ    GBR  チームコロンビア       86
  7 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 85
  8 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド        82
  9 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット      70
 10 ロメン・フェイユ         FRA  アグリチュベル        68
 11 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット      60

●個人総合山岳賞
  1 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 77
  2 ダビ・デラフエンテ        ESP  サウニエルドゥバル・スコット 65
  3 セバスティアン・ラング      GER  ゲロルシュタイナー      57
  4 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー      56
  5 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    46
  6 レオナルド・ピエポリ       ITA  サウニエルドゥバル・スコット 41
  7 ファンホセ・コーボ        ESP  サウニエルドゥバル・スコット 36
  8 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ        31
  9 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット      30
 10 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス          30

●個人総合新人賞
  1 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 42:31:38 0:00:00
  2 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス          42:33:27 0:01:49
  3 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス         42:35:56 0:04:18
  4 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス          42:36:09 0:04:31
  5 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    42:37:43 0:06:05
  6 エデュアルド・ゴンサロ      ESP  アグリチュベル        42:47:24 0:15:46
  7 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア       42:57:45 0:26:07
  8 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ        43:05:57 0:34:19
  9 レミ・ディグレゴリオ       FRA  フランセーズデジュー     43:08:24 0:36:46
 10 トレント・ロウ          AUS  チームガーミン・チポレ    43:20:15 0:48:37

●チーム総合成績
  1 サウニエルドゥバル・スコット  127h29'48" 
  2 チームCSC・サクソバンク       +4'40"
  3 アージェードゥーゼル        +9'29"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

いやいや、夏と言えばゼロってそうなのかぁ!?

夏といえば「ツンデレの夏」と言うのは知ってたんですが、なんか違うみたいです。
   「日本の夏 ゼロの夏 ルイズのツンデレがますますパワーアップ。無敵ルイズ再臨」
ゼロの使い魔第3シリーズのDVDの宣伝素材と思しき映像で、そんな文言が流れていくのを見ました。
 ホントに日本の夏とゼロの夏を同義にしていいとおもってるんですか、ゼロの使い魔の関係者は。しかし、どっちにしても中の人がくぎみ~ってのはどうなんでしょう(笑)

# ええ、レポートかけないから28:00とかに現実逃避ですが、何か(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~ #02

第2話 「森の妖精」

コメント
  一番不幸なのはアニエスさんのような気がする。お料理道具を持参のシエスタを乗っけるって事は
 食欲には勝てなかったんですかねぇ…。シエスタさん、激しいラブアタックだなぁ、ルイズの思いを
 知っててやるだけにたちが悪い(笑) アニエスさん、いきなり稽古ですか。物陰で見守るシエスタ
 さんも健気だけど馬車から見るルイズも可愛いねぇ、というAパート。バスト・レボルーションって、
 台詞で言わせますか、どうするルイズ、どうするシエスタ…(笑)

  胸のアイキャッチもどうかと思うが、いきなりティファニアを正座させるルイズもどうかと思うが。
 そんなに大きな胸がにくいですか…、もみもみするほどに。とりあえず怒ってから反省するってのが
 ルイズらしくはあるんだけど、そんなルイズを探しにくるシエスタさんはいい人だなぁ、と思った
 けど、打倒ティファニアってダメだよ~。フェンリルは服を切り裂いてるし。それはいいとしても、
 敵の前で召還って、しかも呼んだだけで敵が逃げるし…。犬呼ばわりするルイズもルイズだが、
 ワンワン鳴く才人もどうかと思うぞ、というBパート。まあ、両方知っててやってるからいいん
 だろうけど、周りはたまらんだろうなぁ。

次回予告
  犬は犬なんだからって、ミジンコよりは進歩したのかなぁ(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/13

[Carling Cup 08/09] 抽選&試合日程

CARLING CUP ROUND DRAW & FIXTURES

  ROUND 1 DRAW: Fri 13th Jun. 2008
  ROUND 1:   w/c 13th Aug. 2008

  ROUND 2 DRAW: Wed 13th Aug. 2008
  ROUND 2: w/c   25th Aug. 2008

  ROUND 3 DRAW: Sat 30th Aug. 2008
  ROUND 3:   w/c 22nd Sep. 2008

  ROUND 4 DRAW: Sat 27th Sep. 2008
  ROUND 4:   w/c 10th Nov. 2008

  ROUND 5 DRAW: Sat 15th Nov. 2008
  ROUND 5:   w/c 1st Dec. 2008

  SEMI-FINAL DRAW:   Sat 6th Dec. 2008
  SEMI-FINAL (LEG 1): w/c 5th Jan. 2009
  SEMI-FINAL (LEG 2): w/c 19th Jan. 2009

  FINAL: Sunday 1st March 2009 (Wembley Stadium)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[LETOUR2008] 第09ステージ結果

[CYCLING TIME] ピレネー初日に飛翔したリッコ、独走で2勝目を掴む

●レース展開
  ピレネーの本格的な山岳地帯に脚を踏み入れる第9ステージ。設定された山岳ポイントは今大会最多の7つ、
  しかも走行距離が224kmに及ぶハードなコース設定。ゴール前に鎮座するペイルスルド峠とアスパン峠は、
  いずれも標高1500m級で1級山岳に指定されている。これらの山岳を越え、26kmに渡る下りと平坦路を経て
  ゴール地点バニェール・ド・ビゴールに辿り着く。

   スタート直後からアタックの応酬、有力勢ではデラフエンテが山岳ポイント量産を狙って逃げに入ったが、
  集団に引き戻される。レースが落ち着いたのは24km地点。ラング、ジャラベール、クチンスキーの3人の逃げ
  が成功したところで、集団はペースダウン。先頭3名は連続する4級山岳を越えながらリードを広げ、60km地点で
  タイム差はこの日最大の14分20秒をマーク。メイン集団はピレネーが地元のエウスカルテルがコントロールし、
  タイム差を10分に保って後半の重要な山岳に向かう。メイン集団で補給ポイントを通過した地点で落車が発生、
  エヴァンスが地面に転倒、背中のジャージが破れ、肘と腿に負った傷から血が流れている。

   先頭の3名ラング、ジャラベール、クチンスキーは9分のリードを保って1級山岳ペイルスルド峠に突入
  するが、残り63kmでジャラベールがスピードダウン、残り60kmでクチンスキーが脱落。結局、ラングが
  独走して頂上を先頭通過。40秒遅れでクチンスキー、3分40秒遅れでジャラベール、4分50秒遅れで集団
  から飛び出したデラフエンテとモンフォールが通過。メイン集団は先頭のラングからは5分20秒遅れで
  頂上を通過した。下り区間でデラフエンテとモンフォールはジャラベールに追いつき、更にのぼりで
  集団から抜け出したLLサンチェスも合流し、デラフェンテ、ジャラベール、モンフォールの4人が追走集団、
 最後のアスパン峠の上り口で、先頭ラングから5分遅れで追走集団、6分遅れでメイン集団が続く。

    集団からリッコとピエポリがアタックをしかけ、頂上まで6kmを残した地点でデラフェンテが後退、それと
 同時にリッコが集団からロケットアタックをかける。順調に飛ばすリッコは追走集団を抜いた後、先頭の
 ラングも頂上1km手前で抜き去る。頂上はリッコがトップで通過、40秒ほど遅れてラング、メイン集団が1分
  遅れで続く。ケスデパーニュやランプレがコントロールするもののスピードが上がらず。リッコの独走は
  最後まで止まらずトップでゴールに飛び込んだ。リッコから1分04秒遅れの2位に、終盤にアタックをかけた
  エフィムキン、そして1分17秒遅れでメイン集団がゴールした。総合上位陣は翌日の難関山岳ステージを
  見越してこの日は変動なし。キルシェンがフレイエからマイヨヴェールを奪回。シューマッハは最後の
  上りで遅れて総合4位にダウン、新人賞はロヴクヴィストが遅れたことでシュレクの手に渡った。リッコは
  第6ステージに続くツール2勝目。

●第09ステージ順位
  1 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 5:39:28  0:00:00
  2 ウラディミール・エフィムキン   RUS  アージェードゥーゼル     5:40:32  0:01:04
  3 シリル・デッセル         FRA  アージェードゥーゼル     5:40:45  0:01:17
  4 デミトリ・フォフォノフ      KAZ  クレディアグリコル      5:40:45  0:01:17
  5 クリスティアン・クネース     GER  ミルラム           5:40:45  0:01:17
  6 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス         5:40:45  0:01:17
  7 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ        5:40:45  0:01:17
  8 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス          5:40:45  0:01:17
  9 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ           5:40:45  0:01:17
 10 ヤロスラフ・ポポヴィッチ     UKR  サイレンス・ロット      5:40:45  0:01:17

●個人総合成績
  1 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア       38:07:19 0:00:00
  2 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット      38:07:25 0:00:06
  3 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ    38:08:03 0:00:44
  4 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー      38:08:15 0:00:56
  5 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク          38:08:22 0:01:03
  6 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ        38:08:31 0:01:12
  7 ステイン・デヴォルデル      BEL  クイックステップ       38:08:40 0:01:21
  8 オスカル・ペレイロ        ESP  ケスデパーニュ        38:08:40 0:01:21
  9 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル        38:08:46 0:01:27
 10 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク    38:08:53 0:01:34
 11 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    38:09:15 0:01:56
 12 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    38:09:17 0:01:58
 13 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー      38:09:22 0:02:03
 14 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス         38:09:26 0:02:07
 15 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ           38:09:28 0:02:09
 16 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル        38:09:35 0:02:16
 17 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル     38:09:38 0:02:19
 18 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス          38:09:39 0:02:20
 19 クリスティアン・クネース     GER  ミルラム           38:09:50 0:02:31
 20 マルツィオ・ブルセギン      ITA  ランプレ           38:09:52 0:02:33

●個人総合ポイント賞
  1 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア       123
  2 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク          119
  3 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル      105
  4 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ        96
  5 エリック・ツァベル        GER  ミルラム           92
  6 マーク・カヴェンディッシュ    GBR  チームコロンビア       86
  7 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド        82
  8 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 75
  9 ロメン・フェイユ         FRA  アグリチュベル        64
 10 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット      62
 11  ロビー・マキュアン       AUS  サイレンス・ロット      60

●個人総合山岳賞

  1 ダビ・デラフエンテ        ESP  サウニエルドゥバル・スコット 61
  2 セバスティアン・ラング      GER  ゲロルシュタイナー      57
  3 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 50
  4 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ        31
  5 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス          30
  6 シルヴァン・シャヴァネル     FRA  コフィディス         27
  7 トマ・ヴォクレール        FRA  ブイグテレコム        27
  8 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー      22
  9 アレクサンダー・クチンスキー   BLR  リクイガス          22
 10 ニコラ・ジャラベール       FRA  アグリチュベル        19

●個人総合新人賞

  1 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    38:09:17 0:00:00
  2 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス         38:09:26 0:00:09
  3 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス          38:09:39 0:00:22
  4 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 38:09:54 0:00:37
  5 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス          38:10:20 0:01:03
  6 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア       38:13:50 0:04:33
  7 エデュアルド・ゴンサロ      ESP  アグリチュベル        38:14:43 0:05:26
  8 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ        38:21:52 0:12:35
  9 ユーリ・トロフィモフ       RUS  ブイグテレコム        38:37:54 0:28:37
 10 トレント・ロウ          AUS  チームガーミン・チポレ    38:38:12 0:28:55

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク    114h24'23"
  2 ケスデパーニュ          +3'29"
  3 サウニエルドゥバル・スコット   +4'47"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] コードギアス 反逆のルルーシュR2 #14

TURN 14 『ギアス 狩り』

コメント
  いきなりな回想シーン。シャーリーが死んでも外見には冷静に見えるルル君が逆に怖かったりしますが。
 とりあえずギアス教団を殲滅だそうで。昼間から人が沢山死んでます、いいのかなぁというAパート。
 それはさておき、カレンさんが綺麗な服を着てナナリーと話してるってのがどうなんだろうなぁ。まあ、
 縛られてるよりはいいんだろうけど。

  オイオイ、いきなりロロに爆弾っすか。しかも、相手に取り付かせようとしてるし。コーネリアの
 射撃でV.V.をやっつけた事でロロの命も救われた訳ですが、なんか皇帝が出てきて大変なことに、と
 言うBパート。C.Cさんがかつての臣下をやっつけたり、カレンさんがスザクに迫られて大ピンチですが、
 すべては次回へ、って、いつものこととは言え着いていけません。

次回予告
  ゼロの次回予告は静止絵なのに、ガンダムの予告はバリバリ動いてるのは…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[REPORT] DVD「かのこん」1巻発売記念トークショウ

場所
  アソビットゲームシティ6Fイベントフロア

時間
  16:00 - 17:00

出演者(敬称略)
  能登 麻美子  (小山田耕太 役)
  川澄 綾子   (源ちずる 役)
  新田 達弘   (メディア・ファクトリー プロデューサ)

0)OP前

 座席番号58番、さすがに二回連続グッドな番号ってのはなくて中程。席は140あったけど、キャンセルとか含めて
130弱くらいかな。結構多い。司会の新田さんが登場。所注意を行う訳ですが。

 司:エロティックな学園ラブコメディ。
 客:(失笑)
 司:あれ、そこは笑うところじゃないと思うんですけど。

いや、笑うところでしょう。そんなやりとりの後、二人を呼び出す司会者。

1)登場&アイスブレーキング

二回回しの二回目ということで、服装は同じなんですが、何故か立ち位置が逆。
客席から見て左にまみまみ、右にあやち~、個人的には主役が左の方が落ち着く。

 司:挨拶をお願いします。能登さんから。

マイクを持って挨拶する気満々だったあやち~さん、ちょっとずっこける。

 能:小山田耕太役の能登麻美子です。皆さん強はよろしくお願いします。
 川:源ちずる役の川澄綾子です。よろしくお願いします。
 司:今回も沢山の方に来て頂きました。
 能:ありがとうございます。
 司:ちなみに、前回のイベントに来た人?

半数以上手をあげたかな、もちろん手をあげましたよ(笑)

 司:あ、すごいですね。先ほども色々やって頂きましたが、今回も色々やって頂きます。
 の:よろしくお願いします。

珍しく寡黙なあやち~さんが、なんとなく不気味でした…。

2)過激なシーンに名台詞あり かのこん名言 百物語

 司:ソレでは、先ほどもやりましたがタイトルコールをお願いします。
 能:過激なシーンに名台詞あり。
 川:かのこん名言、
 二:百物語!

かのこんの台詞を読んで振り返るコーナー。ちなみに前回読まれたものは抜いたそうです。

(1) 耕太君となら私飛べちゃいそうだよ(#4 by ちずる)

 川:跳び箱…。
 能:懐かしいですね。
 川:跳び箱飛べた?
 能:飛べた。綾ちゃん飛べた?
 川:飛べない。4段が飛べなくてあきらめた気がする。

4段ってそれはいつ頃のことなんでしょう。高校生とかだとやだな(笑)

 川:跳び箱って、長いじゃん!
 能:……、確かにね……。
 川:もう少し前に手をつけって言われるんだけどね。人の上を飛ぶ奴、なんだっけ?
 客:馬跳び!
 川:そう、馬跳びは出来る。人って短いじゃん。
 能:……、確かにね……。
 川:ところが跳び箱ってそこそこ長いじゃん。
 司:なかなか斬新な見解ですね。

まあ、長いと言えば長いんですが、それを理由にしますか(笑)

 川:まみこ飛べた?
 能:5段は飛べたと思う…。

レベル的にほとんど変わらないような(笑)

 川:あの、こう、かまぼこみたいになってるあれって何段だっけ?
 客:1段!
 川:そうだった、上からだった。1段は飛べた。

下手するとロイター板より低い気がします(笑)

 能:うん、そうだね、多分飛べる。
 川:でも、低くてかえって難しいかもしれない。手をついたり。
 司:1段は手をつかなくても飛び越えられますよね。
 川:それって跳び箱って言うの?
 能:う~ん…。

この二人だと飛び越えようとしたときに引っかかりそうな気がするんですが。

 川:アフレコの時もそのことを思い出してました。4段飛べなかったなって。

でも「かのこん」での跳び箱の使い方は、飛び越えてた訳では無かったんだけど(笑)

(2) だから、これ水着(#11 by 望)

 川:ばんそうこう張ってて。
 能:画期的だよね。
 川:画期的だよね
 司:キャラデザさんが大好きで、色々なところで書いてます。

それはなんてマニアックな…。あれはやりすぎだと思います。

 川:ホタテ貝とかはよく聞くよね。
 能:はっぱとか。
 川:人魚とかそうだよね。
 能:貝だと思う。

それは後付で、実際の人魚は裸かビキニだと思うのですが(笑)

 川:他には…。
 客:ひとで!
 川:え、ひとではちょっと気持ち悪い。
 能:…。
 川:あんまり、そういう話題触れるのよそう…。

貝だって胸に当たると痛いだろうに、と思うのですが。水着は普通が一番だと思いますよ…。
という無難なコメントを残しておきます(笑)

(3) 私いいよ、耕太君だったら何をされてもいい(#1 by ちずる)

 能:プレーンな台詞だね。
 川:これくらいだったら実生活でもありだよね。

微妙にどよめく客席。

 川:違う違う、私じゃなくて。
 能:実生活で使ってもおかしくないって事だよね。
 川:だって、新築とかいっても「えっ!?」って感じで。「建て増しするんですか」とか言われそう。

それは大人の発想で、耕太君とかは言わないと思います。

(4) みだらなケモノ、だれがビーストオブエロスだ!?(#2 by ちずる)

 川:これはすごいなと
 能:現場でも話題になったよね。

間違ってないけどすごく間違った言葉のような気がします(笑)

(5) パンがなければケーキを食べればいい(#9 by 望)

 川:マリー・アントワネットの台詞だよね。
 能:まりぃ、あんとわねっとぉ…?
 川:フランス革命の女王様で、ホントはそんなこと言ってないらしいんだけど。
 能:ベルサイヌのバラ、とか?
 川:パンが無くて苦しんでいる民衆に対して「ケーキ食べればいいのに」って言ったって言う、
  マリーの傲慢さと世間知らずなところを表しているエピソードだね。

マリーって言われると、がさつな錬金術士を連想してしまいます(笑)

 能:なるほど…。

まみまみ、もう少しお勉強しましょう。
それはさておき、ここでいうパンが何でケーキが何で、とかいう説明はしなくていいんでしょうか(笑)

(6) 私の聖地もクルセイダーしてよ、こうた~、もみもみ~、もみもみ~(#10 by 望)

 川:可愛かった
 能:竹内さんじゃないと出来ない可愛さだった。
 川:みんな、「は~」って。
 能:可愛かったよ~って。

喋りは可愛くても、台詞はムチャクチャです。

(7) あれ、君は今朝の同じクラスだったんだ。奇遇だね。(#3 by 望)

 能:パンくわえてた。
 川:食パンくわえながらぶつかってきてね。アニメでよくあるシーンだよね。
 能:実際にもよくあるのかな?

実際にはエヴァ以外で見たこと無いんですけどね。

 川:まみこ、まみこはパンをくわえて走ったことあるかい?
 能:ないな…。
 川:私もないよ…。

普通ないです。それ以前に、まみまみの場合食パンなんか家にあるんでしょうか?

 川:パンをくわえてバタバタする、そんなおっちょこちょいな彼女にモエモエなんだよ。
 能:そこにパンが必要なの?

まみまみの素朴な疑問に一瞬言葉を失う一同。

 川:本当な時間が無くてご飯を食べれない。でもパンをあきらめきれない。そんな彼女のジレンマが
  いいんだよ。
 能:あ~、なっとく…。
 川:だからパンが必要なんだよ。朝ご飯をちゃんと食べるなんてすごいなってことで。

いや、その説明は絶対違うと思うんだが…、でもなんでパンをくわえてるんだろう。

(8) ブラがノ~ノ~!!(#12 by 耕太)

 川:これ、一番笑った。笑いすぎてテストで止めちゃった。台詞は事前に読んでたけど、まみこが
  そんな言い方するとは思わなくて…、ごめん。
 能:嬉しかった。絵も2Dだったし。
 川:2Dは違うよね。2等身? 平面って意味だし。言いたいことは伝わるけど。
 能:ここ、あれ?
 客:SD
 川:あ~そうか。SDって、何の略?
 客:スーパーデフォルメ
 2:あ~、すぅぱぁでふぉるめね…。
 川:SDガンダムってそういうこと、そうなんだ、へぇ…。

実は「スモール」だと思ってたというのは内緒です。だって小さいし…。

 川:ブラがの~の~、よかったです。

あれは、確かによかったなぁ…。

(9) ダメだよ~食べてくれなきゃ。甘いキス(#6 by ちずる)

 川:どんなシーンでしたっけ?

いきなりそれっすか(笑)

 司:ちずるさんが綿菓子を口にくわえて耕太に迫るシーンです。
 川:望ちゃんに対抗心をもやしてってやつですね。
 能:「クルセイダー」とか「新築」の記憶がすごくて、普通のはあんまり覚えてない。

まあ、確かにそんな気はする。僕は前日一気見したから覚えてるんだろうけど。

 川:普通っぽく感じてしまうのが…。
 能:すごいよね。
 川:かのこん効果だね。
 能:かのこんってすごいね。

それを演じきったお二人もすごいです。


3)身も心も二人は一つ 愛の憑依クエスチョン

続いて、ラジオで人気の憑依クエスチョンのコーナー。有明と前回イベントでやったのと同じですが、
なぜか、「憑依」と言うべきところを「耕太」といってしまうまみまみ。

 能:なんで、憑依と耕太を間違えたのか分かりません。
 川:似てるな…。
 能:ありうがとうあやちゃん。泣けてきたよ。

負けるな、まみまみ…。何にかはわからないが。

(1)お寿司で必ず食べるネタは?

 川:寿司は行ったこと無いね。
 能:ないですね。行こう行こうとは言ってるんだけど。
 川:何にする?
 能:う~ん…。
 川:アレにしよう!
 能:まってまって!!

相変わらずマイペースなあやちーに振り回されるまみまみ。不憫です(笑)

 川:まみこの好きなおにぎりの具。
 能:…。
 川:みんな分かってるよ、まみこだけ分かってないよ。

有明で言ってたので客席も分かってます。でも、いまいち釈然としないまみまみ。

 川:軍艦巻きだよ!
 能:えっ。
 川:ぷつぷつしてるよ。
 能:ああ…。
 2:せーの、
 全:いくら。

軍艦巻きはNGワードかと思ったんですが、ウニとかもあるんですね。

(2)デパートに行って最初にいくエリア

 能:これはデパートを一致させないとまずいよね。
 川:一致させよう。1階は化粧品だよね、2階、3階が婦人服で、その上に紳士服があって、さらに
  上に家具とかがあって、地下に食品売り場。
 能:くわしいね~。

いや、普通だと思いますが…(笑)

 川:まみこはどこに行く?
 能:どこに用があるかによるかな。
 川:私は結構好きだな。
 能:知ってる。

ブラブラと色々な場所を回るのが好きなんでしょう。さすが女の子です。

 司:お二人は行く場所とか決まってます?
 能:私、最近決まってる。
 川:私も決まってる。
 能:自分のもの買って、バイバイって…。
 川:バイバイするのは、そんなの1階だよね、そうなの?
 能:そうじゃない…。
 川:…・じゃ、もういいよ、甘い物買おう!
 能:私も。

なんて強引な流れだ(笑)

 司:じゃあ、店でお願いします。
 川:え~、階でいいでしょう。

結局あやち~さんに押し切られて、店の詳細は言わなくていいことに。

 二:せーの、
 全:食品売り場。
 川:デパ地下とか言った人がいたかな? いないかな?

いなかったようです。だって、地下は食品売り場って言ったじゃん(笑)

 川:だいたい、地下1階で別れるよね。
 能:「じゃあね~」って、あやちゃんは食材の方へ、私は出来てるところへ行くの。

まみまみ…。

(3)学校に出る妖怪

 川:でた? でたこと無いよね?
 能:多分でてないと思う。

いきなり「出た?」って言う質問もどうかと思う(笑)

 能:えっとね、女じゃない?
 川:女の子?
 能:童。特定の場所に出るよね。

童って、なかなか使わない言葉だなぁ…。

 川:そこにでないと違うよね。
 二:せーの。
 全:トイレの花子さん。

女の子で特定の場所って時点で決まりかな。

 川:花子さんいた?
 能:いてないと思う…。

まみまみ、何故か言葉が変です…。
まあ、こんな感じでおしまいなんですが、あやち~さんの強引な話術にだまされた気がします(笑)


4)質問コーナー

先ほどと同じで、事前に回収したアンケートを箱から選んで答えてもらうことに。

(1)男性役と女性役はどっちがやりやすい?

 能:とにかく女の子っぽく可愛らしくやるように言われた。「もうちょっと可愛らしく」って。
 川:私は逆だった。「可愛く」って言われたこと無い。
 能:そうだよね。耕太は女の子のつもりで。
 川:女の子のつもりでやってね、って言われてたね。

だからこそまみまみがキャストされたっていうのはあるんでしょう。

 能:少年役をやった気がしない。
 川:可愛かったよ…。
 能:い~、とんでもない!

なぜ、そこでへんな擬音を出す(笑)

(2)憑依できるとしたら何に憑依したい、何に憑依されたい。

 川:ものにしたら自分で動けないよね。
 能:大変だね。
 川:人か動物かな。

しばし考える二人。

 川:格好いい男の人になりたい。
 能:格好いい男の人か、なるほど。
 川:電車に乗って女子高生の視線とか浴びたい。キャ~とか言われて。絶対自分が体験出来ないから。

電車の中でそんなこと言われてる人なんて見たこと無いなぁ(笑)

 川:まみこは、石とかだと大変だよ。
 能:蹴られたら痛いよね。動物がいいかな。

しばし考えるまみまみ。

 能:う~ん、パピヨン。
 川:なぜ、ダイレクトに?
 能:可愛いから。友達のパピヨンが可愛かった。

「蝶ですか?」と思ったというのは内緒。あやち~さんが大騒ぎしないからおかしいとは思ったんだけど(笑)

 川:私最初ネコにしようかとおもったんだけど。ネコをみたら、「わ~」ってやるじゃん。それって
  やじゃん。
 能:あやちゃん、やるやる(笑)
 川:自分はやるんだけど、やられるネコの立場としてはイヤかなと。

じゃあ、どうしてやるんだろう(笑)

 能:あやちゃん、ネコの気持ちくみ取ってるんだ…。
 川:ホントにイヤそうな顔するんだよ。「しっ!」って感じで。

ネコをいじめちゃダメですよ…。ネコに限った話じゃないけど。

 能:憑依されるのは、凶暴な人でなければ…。
 川:あんなコトしてたよって、後で言われるのは困るし。
 能:家の中とか、めちゃくちゃにされたり。
 川:まっとうな人がいいです。

まみまみの部屋は最初からめちゃくちゃじゃないんですか…とか考えてしまいました(笑)

(3)演技に対する他の皆さんの反応は? どんな演技指導をされたか?

 川:どうでしたか。私はやる立場だったので。
 能:あやちゃんだから、パワフルで可愛いちずるが出来たと思う。同姓から見て、ここまではっちゃけて
  たらうらやましい。綾ちゃんの演じるちずるさん。
 川:現場は良かったです。まみこが「可愛く」って言われる横で「もっとやっちゃっていいですよ」って
  言われてました。

ミハルさん同様、はまり役だと思います。さすがあやち~さんです。

(4)最近はまっている食べ物。

 川:ありますか?
 能:最近、食べ物…。
 川:飲み物…。
 能:あっ!
 川:なぁに?
 能:あざい~だっけ?
 川:アサイー。
 能:最近コンビニにもあるんですが、それを飲んだら疲れが取れるって飲んでみたの。次の日疲れが
  取れた気がした。

コンビニにないのは横浜が田舎だからなんでしょうか(笑)

 川:私は果実酢作りに、はまってます。
 能:自分で作るの?
 川:後、梅ジュースとか。梅はこの時期しか取れないので、2リットル瓶で4個。すごく夏バテにきく。
 能:青い梅を買って?
 川:そう、氷砂糖とか入れて…。
 能:あやちゃん、輝いてるよ!
 川:飲んで!
 能:頂きます。

お約束の展開です(笑)

 川:夏は温かいものがいいといいます。

(5)男の子の役をやられてどうでしたか?

 能:おだやかな曲が流れてるね。
 川:マッサージしてるみたい。

ここで「上記」のカードを引く。

 川:みんな、そう思うんだよ。
 能:半分、男の子やっている気がしなくて、もうしわけない。
 川:いいですよ、まみこの男の子。
 能:頑張ります。

頑張ってもらいましょう。でも個人的にはお嬢様系がいいかな(笑)

(6)最近のマイブーム

 川:私、Wii Fit。
 能:まだ続いてる?
 川:一時期騒いでたほどじゃないけど、続いてる。
 能:私はやらないんだけど、スタンプとかシールとかあるんだよね。

ゲームに関してはまみまみレベルの知識しかないからわかりません(笑)

 川:そう。毎日ヨガばかりやってて、すべてヨガマスターになった。全部ヨガマスターになったら、
  終わったなって…。
 能:続けられるの?
 川:続けられるよ! ゲームって言うかトレーニングだから。

でもやめちゃったんですよね(笑)

 能:私は…、洗濯。
 川:洗濯って、ブームが来る前は、やってなかったの!?
 能:そういうことじゃないけど…。

洗濯物の山を前にして途方にくれるまみまみ、というのを連想してしまいました。

 能:アイロンかけたり。こう、しわを伸ばすのが楽しくて。あと、柔軟剤とか。
 川:わかる。私も最近柔軟剤変えたの。
 能:ふんわりな感じとか。
 川:匂いとかね。柔軟剤変えるとやりたくなるよね。
 能:外見から入るのはありがちだよね。
 川:洗剤買うと掃除したくなったり。
 能:新しいスポンジ買うと、食器洗いたくなったり。

まみまみがいうと、それまで食器が山積みになっていそうなイメージが浮かんでしまいました。

5)生予告のコーナー

ここで唐突に生予告のコーナーに。三つ目の箱登場

 川:「ワインプレイ」がきちゃったら、怖いものはないよね。

あんまし怖がってない気もしましたが(笑)

 川:引いて。
 能:いいの?
 川:いいよ。
 能:はい。

まみまみから紙を受け取るあやち~。

 川:こわ…。かくれんぼプレイです。

第1話での予告。ここから伝説が始まった訳です(笑)

 川:面白いよね。なんでこんなジャジーな音楽が。あ~、ドキドキする。
 司:皆さん、静かにして下さいね。
 川:いいです。静かにしなくても。

そりゃ静かにするでしょう。

 川:かくれんぼで見つかったら鬼にすごくエッチなことされなきゃいけないの…。よーい、はじめ、
  あ、みつかっちゃった。

お見事でした。さすがです。

 川:多分目の前にいるんだよ…。
 能:満面の笑みでね。

ちずるさんのシチュエーションについては、DVDの中に見事なイラストがあります。

6)プレゼント抽選会

 前回同様、サイン入りボックスが一つと、ポスターが五枚。同じ列の人が四人ぐらい当たってましたが残念。

7)キャラソンCD紹介

♪ (BGM) カラフル  川澄綾子

 川:率直な感想としては、普通な歌でした、いい意味で。思ったよりは普通だった。一杯台詞言ったり、
  きわどいことを一杯とか、ある程度覚悟してました。絶対はいると思ってたので、「かくれんぼプレイ」
  とか

曲の中でかくれんぼプレイって、どんな曲ですか(笑)

♪ (BGM) 僕の恋人  能登麻美子

 川:普通なの?
 能:普通です。「僕の恋人」って一杯連呼しました。「お~の~」とか言わなかった。
 川:イメージソングって感じだね。
 能:キャラソンって言うよりかはね。

二巻がまみまみ、三巻が竹内さん、四巻がサントラで、五巻が千和ちゃん、六巻が双子だそうです。

8)最後の挨拶

 司:では能登さんから。

 能:今日は暑い中ありがとうございました。こんなに沢山来て頂いて。作品が終わってしばらく立つ
  のですが、こうやってDVD販売イベントが出来て嬉しいです。本当に皆さんのおかげです。どうも
  ありがとうございました

まみまみのコメントは間違ってないんだけど、もう一ひねり欲しいな。

 川:今日はお越しいただいて、どうもありがとうございました。かのこんのイベントは何回かやらせて
  いただいたんですが、全部放映前とかで、見た後でやるのは初めてでした。見て頂いた方に楽しんで
  いただけたらと思って一生懸命やりました。これからもよろしくお願いします。

言われてみれば、作品見てからは初めてだなぁ。
その後、夏期の新番組の「ゼロの使い魔」に軽く触れておしまい。

9)感想
  1回目のイベント以上に二人にお任せ状態、それでもしっかりと成り立ってしまうのはさすがなんですが、
 そうするとレポーターにとっては大変なんですよ…。二人が喋りっぱなしなのを押さえなきゃいけないのは。
 ということで今回のレポートは、時間比で通常の2割増し。全部押さえられたかというと、全く自信が
 なかったりします。それでも、あやち~さんの虫伝説とか、まみまみの弟伝説とかを聞けたのは収穫だったと
 言えるでしょう。
  かのこんに関しては、「寸止めが止まってないじゃん」という感じで色々あったんですが、そういうのも
 あってか結構な人気で、どちらの会場も満員御礼。きっといけなかった人も多かったとは思うけど、その中で
 両方とも楽しめたのは幸運だったと思います。次がいつのどんな作品になるかはわかりませんが、是非とも
 このコンビで楽しい話を聞かせてもらいたいと思います。とらさんアソビさん、そして石丸さん、なにとぞよろしく
 お願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[REPORT] TVアニメかのこん DVD第一巻発売記念イベント in とらのあな

場所
  とらのあな秋葉原1号店 7F イベントスペース

時間
  13:00 - 14:00

出演者(敬称略)
  能登 麻美子  (小山田耕太 役)
  川澄 綾子   (源ちずる 役)
  新田 達弘            (メディア・ファクトリー プロデューサ)

0)開演前 ~「日本の夏 ゼロの夏…」って(笑) ~

 30分前に入場、28番目に入って座席抽選をしたところ「4」って、最前列センターだったりするわけで。
別に最前列だからメモ禁止とかないよな「河原木さんいないし」「御前もいないし」とか思ったり思わな
かったり…(笑)
 「かのこん」のイベントですが、ステージ後方のスクリーンに流れるのは「ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~
一騎当千 Great Guardians」「ソウルイーター」「まかでみ・WAっしょい!」ってのは…。まあ、
メディア・ファクトリー的には、このイベントに来てる皆さんなら、かのこんのDVDは何も言わなくても買う
でしょうって事なんでしょう。それはそれで正しいとは思うのですが、「日本の夏 ゼロの夏…」って、
いつから!?(笑) 13時に今日の司会をする新田さんが登場。諸注意の後、二人を呼び出す。

1)登場&アイスブレーキング

後方入り口から登場する2人。客席から見て左にあやち~、右にまみまみ。服装はこんな感じ

 まみまみ:黒と黄色のチェック風の半袖ワンピース、黒タイツ。茶色のヒール
 あやち~:白黒のチェック、白のトップス、白のヒール

詳細は前述のリンクの写真を見てくれい(笑)

 能:皆さんこんにちは。立って挨拶しよう…。小山田耕太役の能登麻美子です。
 川:皆さんこんにちは。源ちずる役の川澄綾子です。今日は楽しんでいって下さい。
 司:今日は晴れて良かったです。
 川:昨日はすごかった。

前日、部屋に引きこもってたから何がすごいのかよく分からない人です。

 能:昨日はすごかった。暑い中お越しいただいてありがとうございます。

ここで司会者の進行に従って座ったかな。

 司:遠くから来た人、いらっしゃいますか?

会場反応無し。

 川:つつましい…。
 客:おおさか!
 川:大阪、すごいじゃないですか!
 能:すごいですね…。

大阪で手をあげない気持ちはわかります。所詮は新幹線一本だし(笑)

 川:大阪より遠い方?
 客:広島!
 客:香港!!
 司:香港ですか!?
 能:広島も遠いけど、香港はすごいね。
 川:何で最初に手をあげない!?

いきなりダメだしっすか、あやち~さん(笑)
そんな感じでトーク継続。

 司:今日は7月13日ですが、ナイスの日ということだそうです。7と1と3で「ナイス」の語呂合わせで。
 川:よかったね。
 能:いい日だね~。
 川:「何とかの日」って、絶対365日以上あるよね。
 司:他にも「オカルトの日」だったりもするそうです。
 川:なんで、暑いから?

違います。『1974年のこの日、映画「エクソシスト」が日本で初公開されたことに由来』するそうです。

 川:今度まみこの調べてあげるね。私は、自分の調べたことあるけど。
 能:何の日だった?
 川:マフィアの日。よく分からない。ゴッドファーザーとかの公開日?

違います。『1282年「シチリアの晩鐘事件」が起こった日』だそうです。

 能:(マフィアの日って)聞いたら忘れないよね。なんか強そうだし。
 川:そう、強いの…、えっ? まあ、いいか。

結論としてはあやち~さんは強いと。まみまみが言うんだから間違いないでしょう(笑)

2)過激なシーンに名台詞あり かのこん名言 百物語

 司:それでは、次のコーナーのタイトルコールをお願いします。
 能:過激なシーンに名台詞あり、
 川:かのこん名言、
 2:百物語!

箱の中に入った迷台詞を読んで、それに関するトークをするというコーナー。
最初に引いたのはあやち~さんですが、読むのは台詞の当事者、と言うことになりました。

(1) いけないと思っているのにフカフカとモニュモニュのとろけるハーモニー(#9 by 耕太)

 能:これ、はずかし~!
 川:アフレコ現場で台詞として言うときは全然平気なんだけどね。後ろで笑ってたりするけど。
 能:お客さんの前での羞恥プレイ…。お客さんがリアクション取りにくい。
 川:私たちも取りにくいけどね。

やっぱり恥ずかしいんですね。何となくほっとしました(笑)

 川:耕太君は擬音が多かった。だから可愛いのかなと。(耕太君に)「まったりと」とか言われると…。
 能:それは…。
 川:オブラートで包んでいるからよかったのかなと。
 能:そうだね。

まみまみの演技はグーだったと思います。困った耕太君の様子が最高でした。

(2) わかってるよ。ちずるが恋人でしょ。だから私が愛人(#12 by 望)

 川:これは望ちゃんの台詞だね。この後ちずるも「しょうがないな」とか言ってた。
 能:心が広いからいいよね、どっちも。
 川:これ、望ちゃんだからいいけど、35歳ぐらいの会話だったらドロドロですごいことになるよね。
 能:昼ドラマみたいな。あの三人だから許される。
 川:そ、そうだといいね…。望ちゃん分かってなさそうだから…。

なぜ30じゃなくて35なのだろう、とか色々考えさせられます(笑)

 川:後、竹内さんがかわいい~
 能:かわいい~
 川:挨拶してても可愛い。

さすが、可愛いもの好きです。

(3) 遭難しちゃってもいいよ、ちずるの山で(#7 by ちずる)

 川:すごいね。
 能:すごいね。
 川:山とかすごいよね。
 能:そんな事とか出来るんですよね、ちずるさんは?
 川:そこね!

「そんな事」って、どんな事なんだろう…。

 能:えっ!?
 川:丘とか言えばいいのかな…?
 能:……。
 川:……。
 能:すみません。
 川:すみません。

二人が何を考えていたのかは…、まあ深入りしないでおきましょう(笑)

(4) 豆板醤たっぷりの麻婆豆腐おいなりさん、美味しいよ(#3 by 耕太)

 川:これは変じゃないよ。マーボー丼が入っていると思えば美味しいよ。
 能:ああ、そうか。

いやいや、そこで納得されてもなぁ…。あんまり考えてないだろう、まみまみ(笑)

 司:TVでは紫色の毒々しい色になってましたしね。実は、うちあげで麻婆豆腐おいなりさんを
  作ろうとしたんですが、食べる人がいないかなってやめました。
 2:おいしそ~。

おあげが甘くなければいけるかもしれませんが…、汁気の扱いとか、多少研究が必要そう。

(5) いつでも開けて私の扉。新築よ(#2 by ちずる)

 川:すごいよね…。インパクトありましたね。台本もらってビデオ見てアフレコに臨むのが普通の流れなん
  ですが2度読みしましたもん。「えっ!?」って
 能:こんなワードが出てくるのがすごい。
 司:アフレコでも評判良かったですよね。
 川:みんなが背中で失笑してました。千和ちゃんとか、すごい失笑してました。
 能:すごいね…。

まあ千和ちゃんですから。二人とのつきあいも長いし(笑)

(6) あれ~、お代官様~(#6 by ちずる)

 能:耕太が寝てて、起きたら二人がいたんだよね。お正月の回?
 司:そうですね。お正月。
 川:これ(帯をクルクル)ってみんなやりたいですか?

いや、別にやりたくはないんだけどなぁ…。中の人によるかも(笑)

 川:出来ると思います。帯を何重にも巻かなきゃいけないけど。
 能:結構大変。でも、絵がコミカルだから楽しかった。
 川:やってみたい気持ちは分かる。

あやち~の発言にどよめく客席。

 川:イヤ、私がやりたい訳じゃなくて…。ホントに回るのかな~って。
 能:私、時代劇で見たことある。
 川:ホントにあるの?
 能:一回だけみた。「くるっ、パタン」って感じだったけど。
 川:着物なんて何枚も来てるから…、まあいいや現実の話はやめよう。

さすがリアリストな突っ込み担当(笑)
個人的には「パタン」でまみまみが見たものが何だったのかが気になります。

3)身も心も二人は一つ 愛の憑依クエスチョン

続いて、ラジオで人気の憑依クエスチョンのコーナー。有明でやったのと同じです。
まみまみの説明の後、開始。

(1)かき氷のシロップは?

 川:普通の。
 能:普通の。二人とも好きなの。

普通のって言われてもなぁ…(笑)

 川:寒色系、暖色系?
 能:だんしょくけい…、あれ!?

まみまみは、絶対深く考えずに返答してると思う…。

 川:練乳とかかけると美味しいよね。
 能:あ~

ここまでくれば分かります。

 二:せ~の、
 全:いちご!

一部、みぞれとかメロンとか言う声が挙がったようです。メロンに練乳はないんじゃないの(笑)

 川:イチゴミルクが一番いい。
 能:ミルクとかかけてもらえた?
 川:海の家とかではなかったけど、お店とかのハイグレードなとこでは。
 二:おいしいよね~。

(2)山手線で降りたことのない駅は?

 川:……。
 能:……。

降りない駅は分からないと思います(笑)

 川:私達、前に山手線ゲームやったときひどかったよね。二駅ぐらいで終わっちゃったし。
 能:そうだね。
 川:あそこにしよう!
 能:待って待って、あそこってどこ!?

まみまみの狼狽もごもっともです(笑)

 川:まみ、どうしよう?
 能:あやちゃんに合わせるよ。

でも、「あそこ」でわかんないんですよねぇ…(笑)

 川:あそこ。駒込の二つ先ぐらい。
 能:えっ!?
 川:駒込って、山手線止まるよね…、止まらないっけ?
 司:基本的に山手線は各駅ですから…。建物の名前とか言ってもいいですよ。
 川:いや、降りたことないから何があるか分からないの。

ごもっともな意見です(笑)

 川:あれ、鳥の名前が付くとこにしよう。
 能:あ、結構、お年寄りが沢山いる聖地みたいなとこ!?
 川:えっ、違うけど、そこにしよう。

そこまで来れば分かります。

 二:せーの
 全:すがも

一部「鶯谷」や「目白」という声もあがった様子。
ちなみに鶯谷があやち~さんが最初に思い浮かべた駅だそうで、僕も第一印象はそうでした。
鳥と言えば「うぐいす」ですから。「カモ」や「メジロ」は浮かびません。

 川:私も最初は鶯谷だった。
 能:ああ、ごめ~ん。
 川:私、巣鴨は何回も降りたの。ちりめんじゃことか安くて。あと漬け物とか。それと赤いパンツ
  ばっかり売ってる。
 能:なんで?
 川:赤はお腹を冷やさないのでお婆ちゃん達の必須アイテムなんだって。良かった、まみがお年寄り
  って言ってくれて。

「降りた駅」だからダメです、とか司会者さんの突っ込みが欲しかったところです。

(3)喫茶店で頼むものといえば?

 能:食べ物?
 川:飲み物?
 司:どちらでも、これって感じで。
 川:2人で入るとだいたい一緒だよね。冷たい方か暖かい方かって感じで。
 能:OK。でも、皆さんに説明しないと…。

おっしゃるとおりです、偉いぞまみまみ。

 能:豆じゃない方です。
 川:後、何も入れないで下さい。
 2:せーの、
 全:アイスティー!

一部、「オレンジジュース」という声有り。「何か入れる」時、何を入れるんだろう(笑)

 能:私はアイスの方が多いけど、あやちゃんはホットが多いかな。
 川:私はホット。後、コーヒー。どっちも好きなので。まみこはコーヒーは?
 能:飲む飲む。どっちかがコーヒーの時、どっちかがアイスティーとか多いよね。

二人一緒なもの頼むって質問前は言ってたのになぁ…(笑)
そんな感じで「愛の憑依クエスチョン」のコーナーはおしまい。
総評としては

 司:概ね合ってましたね。ナイスな日という事で。
 川:そうですね。

まあ、ステージ上の皆さんが満足ならば、それでよいです(笑)

4)質問コーナー

開場に先立ちアンケート用紙の記入を求められ、その内容に対して二人が答えるということなんですが、
箱の中に全部の質問が入っていて、それを引く形。箱が好きなイベントだなぁ(笑)

(1)最近困ったこと

 能:私、困ったことだらけ…。
 川:そうだよね。だいたい週一で会ってるんだけど、会うたびに「聞いてよ~、あやちゃ~ん」って言われる。
 能:うん、どうでしょう。

なかなか言いたがらないまみまみに業を煮やしたか、あやち~が口を開く。

 川:家のベランダに二年間放置された蝉。羽と足がどっかへ行って、胴体だけぷっくりテラテラ、ツヤツヤと。
  やっとこの前、父に取ってもらった。まみこが来てたときに取ってもらえば良かったなぁって。
 能:呼んでくれれば行ったのにぃ!
 川:どうやって取る、まみこ?
 能:こう

親指と人差し指でつまむような仕草をするまみまみ。

 川:箸で?
 能:ま、まあ、そのあたりは形状によるかな、ティッシュかな、ティッシュにしよう…。

絶対素手で取ろうとしてたと思う(笑)

 川:二年間ベランダに入れませんでした。たまに覗いて「ひからびてきたな」って。以上、困ったお話でした。

布団とか干せないのは大変そう。後は、スカパー!が映らなくなった時(笑)

 川:まみこは?
 能:ドレッシングとかで「開封後はなるべくお早めに」ってあるじゃないですか。あれっていつ頃まで
  いいのかなって。開封期限までいいのかなって。
 川:ホントはいけないんだけどね…。
 能:やたらと何種類も、中途半端な子達がたくさんいるんです。
 川:私、ドレッシングとか買わないからよく分からない。
 能:私は理由を知ってるけど、皆さんに理由を説明してあげて下さい、あやちゃん。手作りが美味しいんだよね。
 川:その場で作るんで…。

手作りにしても材料が余ってしまうんじゃないかと思うのですが。そんなに生野菜食べないし。
まあ、そこいらへんはあやち~さんだから大丈夫なんでしょう。

 川:私の場合はわさび。この前二年ぐらい過ぎたのがあった。食べたけど。
 能:殺菌作用があるから?
 川:辛み成分が抜けるけど問題はないらしい。
 能:風味は落ちるけど大丈夫と。
 川:おすすめはしませんが、私は平気でした。

一見細やかなんだけど、こういう潔さと言うか男気もあるんだよなぁ(笑)

 能:後、田楽の味噌とかもある。
 川:なんで、今買うとか食べたくなったの?
 能:突然コンニャクを食べたくなって…。
 川:で、食べたんだ。
 能:一回してそれっきりでした…。

そういうときはあやち~さんに作ってもらうんですよ(笑)

(2)ちずるのように川澄さんが能登さんにアタックをかけることはありますか。

 川:私、別にアタックしないよね?
 能:う、うん…。
 川:別にアタックとか、もうしないです。

「もう」の部分にどよめく客席。昔はしたんでしょうか(笑)

 川:過去もしないですけど…。

そういうことにしておきましょうか(笑)

 能:綾ちゃんちにいくと冷蔵庫にあるものでご飯を作ってくれる。そういうところが嬉しいです。
 川:それがアタックです。
 司:世話を焼いている感じですか?

「ひな鳥にえさをやる母鳥」、というのを連想してしまいました。

 川:食べ物を食べさせたりはするけど、そうじゃないところを引っ張ってくれるのはまみ。
 能:嬉しい。虫のことは引っ張れるけど。虫はまかせとけ!

いや、そこで胸を張られてもなぁ…(笑)

 川:私がアワアワしてると「落ち着いて、綾ちゃん落ち着いて」って言ってくれる。
 能:二人のポイントが違うと思う。私は普通のこと結構知らなかったりするしね、
 川:そうだね、知らないね。
 能:言ってて、むなしくなってきた…

せっかく持ち上げておいて、そこで一刀両断しますか、あやち~さん…。

(3)二人の夏の予定は?

 川:なんかする予定ある?
 能:ない、まだ…。綾ちゃんは?
 川:私は一回ゴルフ行った。打ちっ放しだけど。後ディズニーランドにも行った。すいません、
  遊んでばっかで。後、多分海にも行く。
 能:結構、大事ですよ。

まあ、夏の過ごし方は人それぞれだし、仕事の状況もあるからいいとは思うんですが…。

 川:まみこ、夏似合わないもん!

前にもそんなこと言ってた記憶があるんだが…、エビデンスがないなぁ(笑)
「海が似合わない」だったかなぁ…。

 能:夏はどっかに隠れてた方がいいかな?
 川:日の当たらない、部屋の奥の方に…。

その突っ込みは、あまりにひどすぎませんか(笑)

 能:誰か、夏が似合う、って行ってくれないかなぁ?
 川:夏似合わないもん!

どうして繰り返す。そりゃ、夏に日傘とかさして歩いてたり、貧血で倒れたりしそうですけど(笑)

(4)狐が油揚げ好きっていうのはホントですか?

 司:狐に詳しいお二人にだそうですが。
 川:狐に関しては別に詳しくないんですが、なんで油揚げ?
 司:おいなりさんとか神社で祀られてますよね。あと、きつねうどんとか。
 川:おっと、そうだね。
 能:あ、ああ…。

きつねうどんの存在を失念していた2人でした。
ワンテンポ遅れて気づくまみまみがいいな~と思ったり。

 川:あと、鳶に油揚げとか

どうして、そこで鳶の話に(笑)

 川:「かもがねぎしょって」、とかと同じなんですかね?
 司:意味的には同じですね。
 川:理由分かる人はラジオに。

手際がいいというか、人使いがうまいというか、さすがあやち~さんです。

(5)ちずるの性格はどう思うか

 能:可愛い。あの勢いが欲しい。
 川:欲しいよね。
 能:あ、誤解のないように言っておきますけど、同じ事をしたい訳ではありません。あの勢い、エネルギー
  が羨ましいなと。

積極的なまみまみって、それは何となく怖いかもしれない(笑)

 川:行くところは行って。可愛くないところとかあるし。たゆらと耕太に対する態度の違い。あまりにも
  わかりやすいのがいい。

確かに耕太に甘えるシーンと、たゆらをボコボコにするシーンが対称的で面白かったです。

 川:私、弟がいないからちずるのように弟を使いっ走りにしたかった…。
 能:言ってた。「行け、○○」って。
 川:「これ、買ってきて」とか?
 能:そこまでは出来なかった。
 川:でも、「行け!」の方がひどくない?

ひどいと思います。何に対して「行け」って言うのかにもよりますが。

 能:うちの貸します。もうおっきくなってますけど?
 川:ホント、一日だけ?

貸す方も貸す方だが、借りる方も借りる方だと思う…。

 司:「行け」って言われました、使いっ走りにされました?
 川:されたな。毎日が使いっ走り状態。「お兄ちゃんは後ろで応援するからお前が頑張れ」って、
  「そっか、頑張るぞ」って、洗い物したり。
 能:なんか聞いてて心が痛くなってきた…。

素直でいい娘だったんですよ、あやち~さんは。そうするとまみまみは(笑)

(6)恥ずかしい回は?

 川:恥ずかしいっていったらみんな恥ずかしいんだろうけど。アフレコしているときはあんまり感じない。
 能:お芝居としてやってるときはあんまし…。
 川:自分の言葉でもないし自分の動きでもないし。でも冷静に引いてみると恥ずかしい。

聞いてる方も結構恥ずかしいです(笑)

 司:現場では予告がお楽しみのコーナーでしたね。
 川:今日は何かな。
 能:どんなのが来るかなって。

演じてる皆さんが楽しんでいるのならいいと思います。下手するとセクハラだし(笑)

5)生予告のコーナー

そんな話の流れに乗って、あやち~さんに生予告を披露してもらうコーナーへ。

 川:これは毎週毎週、内容もさることながら、尺との戦いで。量がギリギリなんですけど、早く言い過ぎると
  色っぽいような雰囲気が出なくなるし…。

ここで本日三つ目の箱登場。

 川:まみ、これ、選んでいいよ。
 能:いいの?
 川:普通のはあんましないけど、普通の選んでね。

相変わらず無茶言うなぁ(笑)

 能:見えるようで見えない…。

箱の中を覗いて選ぼうとしたまみまみだけど、あきらめて1枚ゲット。

 川:これは、一番笑ったやつだ。「第七話、ワインプレイ」。これはすごかったよ。

ここで、音声チェックと言うことで何度かBGMを流す。

 川:BGM、こんなムーディーなんだ。
 川:難しいわ、これ。

何度か繰り返して生台詞。

 川:ワインの味わい方知ってる? 香りをかいで舌の上で転がすようにクチュクチュするの
  ちずるワインもテイスティングして、熟成四百年ものよ、あ、耕太君の舌使い、ヌーボー。

いやぁ、完璧です、まいりました。

 能:あやちゃん、ぴったりです。
 川:これは、ヌーボーがどういう意味だって感じで。新しい。「耕太君の舌使いあたらし~」ってすごいね。
 能:面白いな~。

あやち~さんお疲れ様でした。完全に他人事モードなのでリラックスなまみまみもいい感じ(笑)

6)プレゼント抽選会

ここで4つ目の箱を使ってプレゼント抽選会。サイン入りDVDパッケージ一つ、ポスター五枚。
さすがに当たりませんでした。

7)キャラソンCD紹介

DVDの話題として、中にキャラソンの入ったCDが入っているという話題。

♪ (BGM) カラフル  川澄綾子

 川:もっとすごい歌がくるかな台詞や歌詞が、って思ってたんですが、すごく可愛らしい曲でした。
 司:かのこんは純愛ですから。
 川:ホントですか? 純愛っていうのは、まみ?
 能:純愛っていうのは…。
 二:純粋な愛…、へぇ~。

客としても「へぇ~」です(笑)

 能:だいぶ、印象が違うね。
 川:対極だね。

ネタとしては面白いとは思いますが、ありえないっしょ(笑)

♪ (BGM) 僕の恋人  能登麻美子

 能:タイトルが面白い。
 川:さっき打ち合わせでまみこと話しててツボにはまってました。
 能:可愛い曲です。ちずるさん大好きですって気持ちが表れた曲。

DVDを買ったときにきちんと聴きたいと思います。

8)最後の挨拶

 司:では、最後の挨拶を、能登さんから。
 能:はい、今日はありがとうございました。皆さんのお顔がよく見えます。暑い中、遠くからそして
  近くからお越しいただいてありがとうございます。アフレコも終わって打ち上げもすんだんですが、
  DVDが発売されますし、二巻、三巻と楽しんで頂けたらと思います。今日はどうも、ありがとう
  ございました。

遠近を問わずすべてのお客さんへの感謝を述べつつ、しっかりDVDの宣伝をする優等生コメントです。

 司:続いて川澄さん。
 川:今日はありがとうございました。一話からエッチとドタバタでどうなることかと思ってたんですが、
  とても楽しい現場でスタッフさんも力を入れて絵を作ってくれるので、私も精一杯頑張ったつもりです。
  これからもかのこんを愛して頂けたら嬉しいです。今日はありがとうございました。

エッチとドタバタなんてコメントを入れてくれるところがあやち~さんらしいと思います。
その後、夏期の新番組の「ゼロの使い魔」で今夜からティファニアが登場なんてお話をしておしまい。

9)感想

  カードを引かせて後は二人にお任せっていう放置プレイが成り立ってしまうのも、あやち~さんの
 おかげだろうな、と思います。普通は司会者が色々振りをしないとイベントも成り立たないはずなの
 ですが、そういうことをしない方が面白みが増すっていうのを分かってやっているとしたら、うまい
 司会ということになるんでしょう。あやち~さんもまみまみも相変わらず、ということで安心しました。

 そんなわけで、秋葉原ダイビルのエクセルシオールで涼みながらメモの整理をしたりmixiに書き込みを
したりして次のイベントの開演待ち。うーん、量が多いよ~、さすがあやち~さん(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[レポート予告] かのこんイベント

レジェメは以下のような感じ。今、必死(でもない気がするが)書いてま

→完成しました! 以下のリンクから読めます。

1)TVアニメかのこんDVD第一巻発売記念イベントinとらのあな
 ・竹内ちゃんが可愛い
 ・山とか出来るんだ、丘とか?
 ・お代官様ごっこやりたい
 ・ベランダのセミ
 ・ドレッシングとわさびと田楽のみそ
 ・虫はまかせとけ
 ・夏が似合わない
 ・ゆけ、○○
 ・生予告は完璧
 ・かのこんは純愛
 ・かのこんとゼロの使い魔よろしく

2)DVD「かのこん」1巻販売記念トークショウ
 ・エロティックな学園ラブコメディ
 ・とびばこの蒲鉾型なのは一段目
 ・人は短い、跳び箱は長い
 ・絆創膏は画期的。普通はホタテか葉っぱ
 ・マリーの台詞をとくとくと説明するあやち~
 ・出会いに食パンが必要なわけ
 ・ブラがノーノー
 ・2DとSD
 ・かのこん効果
 ・デパートの階配置
 ・恰好いい男の人とパピヨン
 ・梅ジュースをいただきます
 ・ヨガマスター、あやち~
 ・まみまみは洗濯を覚えた、多分食器洗いも
 ・CDは普通

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/12

[LETOUR2008] 第08ステージ結果

[CYCLING TIME] コロンビアがレースを制圧、カヴェンディッシュ2勝目

●レース展開
  本格的なピレネー突入を翌日に控えた第8ステージは、コース前半に3級と4級の山岳が2つずつ設定されて
 いるが、ゴールに向かう後半は概ねフラット、スプリンター達のポイント争いが予想される。昨日から今日
 にかけて、モローやバクステッド、ベルトランがレースを離脱。雨の中、170名の選手がスタートした。

  スタートから36km地点でルフェーヴルが逃げを決め、後方からチュルカ、リブロン、ピノーの3名が
 飛び出して追走グループを形成し、結局4人で先頭グループを形成する。ゴールまで65kmの地点での
 タイム差は5分20秒。集団後方でフォイクトやリッコを含む落車が発生。その後も追走集団で動きはあった
 ものの、ラスト4kmを切ってから先頭2人は吸収された。

  ラスト200mでステーグマンとカスペールがスプリントを開始するも、これをカヴェンディッシュが段違いの
 加速で抜きさってゴール、第5ステージに続くステージ2勝目をあげた。集団をコントロールしたチーム
 コロンビアはカベンディッシュの優勝に加え、キルシェンのマイヨジョーヌとロヴクヴィストの新人賞を
 守った。一方、ポイント賞はキルシェンからステージ4位に入ったフレイレの手に渡った。

●第08ステージ順位
  1 マーク・カヴェンディッシュ    GBR  チームコロンビア    4:02:54  0:00:00
  2 ゲラルド・チオレック       GER  チームコロンビア    4:02:54  0:00:00
  3 ジミー・カスペール        FRA  アグリチュベル     4:02:54  0:00:00
  4 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク       4:02:54  0:00:00
  5 ロベルト・フェルスター      GER  ゲロルシュタイナー   4:02:54  0:00:00
  6 エリック・ツァベル        GER  ミルラム        4:02:54  0:00:00
  7 ヘルト・ステーグマン       BEL  クイックステップ    4:02:54  0:00:00
  8 セバスティアン・シャヴァネル   FRA  フランセーズデジュー  4:02:54  0:00:00
  9 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル   4:02:54  0:00:00
 10 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド     4:02:54  0:00:00

●個人総合成績
  1 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア     32:26:34 0:00:00
  2 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット    32:26:40 0:00:06
  3 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー    32:26:50 0:00:16
  4 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  32:27:18 0:00:44
  5 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク        32:27:37 0:01:03
  6 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ      32:27:46 0:01:12
  7 デーヴィット・ミラー       GBR  チームガーミン・チポレ  32:27:48 0:01:14
  8 ステイン・デヴォルデル      BEL  クイックステップ     32:27:55 0:01:21
  9 オスカル・ペレイロ        ESP  ケスデパーニュ      32:27:55 0:01:21
 10 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア     32:27:55 0:01:21
 11 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル      32:28:01 0:01:27
 12 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク  32:28:08 0:01:34
 13 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  32:28:30 0:01:56
 14 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク  32:28:32 0:01:58
 15 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー    32:28:37 0:02:03
 16 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス       32:28:41 0:02:07
 17 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ         32:28:43 0:02:09
 18 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル      32:28:50 0:02:16
 19 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル   32:28:53 0:02:19
 20 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス        32:28:54 0:02:20

●個人総合ポイント賞
  1 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク     119
  2 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア  119
  3 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル 105
  4 エリック・ツァベル        GER  ミルラム       92
  5 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ    87
  6 マーク・カヴェンディッシュ    GBR  チームコロンビア   86
  7 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド    82
  8 ロメン・フェイユ         FRA  アグリチュベル    64
  9 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット  62
 10 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット  60

●個人総合山岳賞
  1 ダビ・デラフエンテ        ESP  サウニエルドゥバル・スコット 34
  2 シルヴァン・シャヴァネル     FRA  コフィディス         27
  3 トマ・ヴォクレール        FRA  ブイグテレコム        27
  4 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ        24
  5 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 20
  6 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ        18
  7 ホセ・フフレ           ESP  サウニエルドゥバル・スコット 18
  8 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット      16
  9 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    14
 10 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス          14

●個人総合新人賞
  1 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア       32:27:55 0:00:00
  2 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    32:28:32 0:00:37
  3 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス         32:28:41 0:00:46
  4 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス          32:28:54 0:00:59
  5 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス          32:29:35 0:01:40
  6 ユーリ・トロフィモフ       RUS  ブイグテレコム        32:30:15 0:02:20
  7 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 32:30:26 0:02:31
  8 エデュアルド・ゴンサロ      ESP  アグリチュベル        32:33:58 0:06:03
  9 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ        32:40:27 0:12:32
 10 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド        32:53:15 0:25:20

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク  97h22'08"
  2 チームコロンビア       +2'52"
  3 ケスデパーニュ        +3'29"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[CL08/09] 試合日程

予選
  予選1回戦 2008年7月15-16日
        2008年7月22-23日
  予選2回戦 2008年7月29-30日
        2008年8月 5- 6日
  予選3回戦 2008年8月12-13日
        2008年8月26-27日

グループリーグ
  第 1節 2008年 9月16日-17日
  第 2節 2008年 9月30日-10月 1日
  第 3節 2008年10月21日-22日
  第 4節 2008年11月 4日- 5日
  第 5節 2008年11月25日-26日
  第 6節 2008年12月 9日-10日

決勝トーナメント
  決勝トーナメント1回戦 2009年2月24-25日
             2009年3月10-11日
  準々決勝       2009年4月 7- 8日
             2009年4月14-15日 
  準決勝        2009年4月28-29日
             2009年5月 5- 6日
  決勝         2009年5月27日

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/11

[LETOUR2008] 第07ステージ結果

[CYCLING TIME] 波瀾続きの山岳レース、LLサンチェス執念の逃げ切り

●レース展開
  第7ステージは、159kmと短めのコースながら、後半に2級山岳2つ、ゴール直前に3級山岳が配されたアップ
 ダウンの激しいコース。とはいえ5つの山岳ポイントの難易度は高くなく、逃げ切り、集団スプリント、山岳
 でのアタック合戦など、様々な展開が予想されるレイアウト。

  46km過ぎのスプリントポイントは集団のまま通過、その後の4級山岳でまたもやミラーを含む6名の
 先頭グループが形成されるがチームコロンビアが追走をゆるさず。残り100kmを切ったところでメイン集団
 の中程で大きな落車が発生、これで集団が2つに別れ、先頭の集団でチームCSCがペースを上げ、クネゴ、
 デヴォルベルなどが後方の第2集団に取り残されたが、ランプレとクイックステップの集団牽引によって、
 残り93km地点で追走集団は一つに戻り、逃げの6人も捕まえる。そこで飛び出したLLサンチェスを追走する
 さいにCSCがカンチェラーラとフォイクト、グストフの引きペースアップし、集団が再び分断する。先頭
 集団は24人程度。残り66km地点、アントルモン峠の手前でどうにか第2集団が追い付く。

  2級山岳アントルモン峠の上り口で、フフレがアタック、これにLLサンチェスが合流、さらにニーバリ、
 デラフエンテが合流して、結果としてこの4名が逃げ集団を形成する。ラスト20kmで先頭集団とメイン集団
 の差は1分、その後、メイン集団はチームCSCがスピードを上げて30秒遅れで最後の3級山岳サンジャン・
 ド・ドンヌに突入。残り10kmでシューマッハーとペレイロがアタック、ピエポリらが続き、メイン集団が
 スピードアップし23名に絞られた。山岳はデラフェンテがトップで通過、そこから30秒程遅れて
 メイン集団が通過する。残り8kmのあたりでデラフェンテもメイン集団に吸収される。

  残り5kmの下りでLLサンチェスが再び飛び出す。リクイガスが集団を率いて追走するが、サンチェスの
 勢いは衰えずトップでゴールした。後続のメイン集団ではスプリントバトルの結果、シューマッハーと
    ポッツァートが先着。遅れた第2集団はトップから33秒遅れでマイヨヴェールを着るフースホフトが
    先頭でゴール、中にクネゴも含まれ、バクステッドがタイムオーバーで失格になった。LLサンチェスは
    ツール初勝利。マイヨジョーヌはキルシェンがキープ、総合争いに変化はなし。

●第07ステージ順位
  1 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ        3:52:53  0:00:00
  2 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー      3:52:59  0:00:06
  3 フィリッポ・ポッツァート     ITA  リクイガス          3:52:59  0:00:06
  4 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア       3:52:59  0:00:06
  5 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ        3:52:59  0:00:06
  6 オスカル・ペレイロ        ESP  ケスデパーニュ        3:52:59  0:00:06
  7 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル        3:52:59  0:00:06
  8 ホセ・フフレ           ESP  サウニエルドゥバル・スコット 3:52:59  0:00:06
  9 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ    3:52:59  0:00:06
 10 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    3:52:59  0:00:06

●個人総合成績
  1 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア       28:23:40 0:00:00
  2 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット      28:23:46 0:00:06
  3 ステファン・シューマッハー    GER  ゲロルシュタイナー      28:23:56 0:00:16
  4 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ    28:24:24 0:00:44
  5 デニス・メンショフ        RUS  ラボバンク          28:24:43 0:01:03
  6 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ        28:24:52 0:01:12
  7 デーヴィット・ミラー       GBR  チームガーミン・チポレ    28:24:54 0:01:14
  8 ステイン・デヴォルデル      BEL  クイックステップ       28:25:01 0:01:21
  9 オスカル・ペレイロ        ESP  ケスデパーニュ        28:25:01 0:01:21
 10 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア       28:25:01 0:01:21
 11 サムエル・サンチェス       ESP  エウスカルテル        28:25:07 0:01:27
 12 カルロス・サストレ        ESP  チームCSC・サクソバンク    28:25:14 0:01:34
 13 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    28:25:36 0:01:56
 14 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    28:25:38 0:01:58
 15 ベルンハート・コール       AUT  ゲロルシュタイナー      28:25:43 0:02:03
 16 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス         28:25:47 0:02:07
 17 ダミアーノ・クネゴ        ITA  ランプレ           28:25:49 0:02:09
 18 ミケル・アスタルロサ       ESP  エウスカルテル        28:25:56 0:02:16
 19 タディ・ヴァリャベッチ      SLO  アージェードゥーゼル     28:25:59 0:02:19
 20 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス          28:26:00 0:02:20

●個人総合ポイント賞

  1 キム・キルシェン         LUX  チームコロンビア       119
  2 オスカル・フレイレ        ESP  ラボバンク          91
  3 トル・フースホフト        NOR  クレディアグリコル      90
  4 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ        87
  5 エリック・ツァベル        GER  ミルラム           72
  6 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド        66
  7 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット      62
  8 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 55
  9 マーク・カヴェンディッシュ    GBR  チームコロンビア       51
 10 ロビー・マキュアン        AUS  サイレンス・ロット      49

●個人総合山岳賞

  1 ダビ・デラフエンテ        ESP  サウニエルドゥバル・スコット 28
  2 シルヴァン・シャヴァネル     FRA  コフィディス         27
  3 トマ・ヴォクレール        FRA  ブイグテレコム        27
  4 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ        24
  5 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 20
  6 アレハンドロ・バルベルデ     ESP  ケスデパーニュ        18
  7 ホセ・フフレ           ESP  サウニエルドゥバル・スコット 18
  8 カデル・エヴァンス        AUS  サイレンス・ロット      16
  9 フランク・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    14
 10 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス          14

●個人総合新人賞
  1 トーマス・ロヴクヴィスト     SWE  チームコロンビア       28:25:01 0:00:00
  2 アンディ・シュレク        LUX  チームCSC・サクソバンク    28:25:38 0:00:37
  3 マキシム・モンフォール      BEL  コフィディス         28:25:47 0:00:46
  4 ロマン・クルージガー       CZE  リクイガス          28:26:00 0:00:59
  5 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    ITA  リクイガス          28:26:41 0:01:40
  6 ユーリ・トロフィモフ       RUS  ブイグテレコム        28:27:21 0:02:20
  7 リカルド・リッコ         ITA  サウニエルドゥバル・スコット 28:27:32 0:02:31
  8 エデュアルド・ゴンサロ      ESP  アグリチュベル        28:31:04 0:06:03
  9 ルイスレオン・サンチェス     ESP  ケスデパーニュ        28:37:33 0:12:32
 10 トレント・ロウ          AUS  チームガーミン・チポレ    28:49:11 0:24:10

●チーム総合成績
  1 チームCSC・サクソバンク  85h13'26"
  2 チームコロンビア       +2'52"
  3 ケスデパーニュ        +3'29"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

07月11日のココロ日記(BlogPet)

Nagaさんが好きな物はステファン・グベールっていうんですけど、そんなの売ってないですよぅ……

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[ENG] シドウェル、アストンヴィラへ移籍(2011年まで)

[UEFA.COM] シドウェルがアストン・ビラ移籍を完了
  名前:スティーブ・シドウェル
  FROM:チェルシー
   TO:アストンヴィラ
  年数:3年契約(2011年まで)
 移籍金:推定620万ユーロ(約10億4900万円)
  備考:

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/10

[LETOUR2008] 第06ステージ結果

[CYCLING TIME] リッコ有言実行の初優勝、キルシェンがマイヨジョーヌ

●レース展開
  今大会最初の頂上ゴールが設定された第6ステージ。中央山塊を貫く195.5kmの山岳コースで、終盤に
 かけて2つの2級山岳が連続する。2級山岳シュペール・ベスの頂上にゴールが設定されており、総合成績を
 狙う選手たちによる山岳バトル第1ラウンドが繰り広げられる事が予想される。

  6km地点でシャバネルが飛び出し、これにヴォグルナールとビショが合流し、フランス人3人で
 逃げ集団を形成。山岳賞2位につけているシャヴァネルが、序盤の4級山岳を2つ連続で先頭通過。
 この時点でトップのヴォクレールに2ポイント差に迫った。結局、集団に2分のリードを保って、
 3人はゴール37km手前の2級山岳クロワ・モラン峠に突入した。1つ目の坂で、ヴォグルナールが脱落、
 シャヴァネルとビショが集団から1分リードして頂上を通過。メイン集団からはヴォクレールが飛び
 出して3番手通過、この時点でシャヴァネルにポイントで並ぶ。

  シャバネルは山頂を越えたところでペースダウン、ビジョが単独で逃げを試みるが、ラスト13km地点で
 メイン集団に飲み込まれた。10kmを切ったあたりで集団からフランス勢がアタックを開始、そして残り5km
 で、ピエポリとヴァンデヴェルデがスパート、逃げの2名を抜き去ってトップに躍り出る。残り2kmの地点で
 先頭2人と集団の差は19秒だが、残り1kmで集団に吸収される。

  集団は牽制しながら峠を登り残り300m、マイヨジョーヌのシューマッハがキルシェンと接触して落車、
 同時にシュレクやバルベルデが加速し、それに乗じたリッコがスパート。追走するバルベルデを振り切って
 先頭でゴールに飛び込んだ。バルベルデとエヴァンスが1秒遅れ。落車したシューマッハは平坦ステージでは
 ないため救済措置は無く後退、マイヨジョーヌはキルシェンに移った。キルシェンはポイント賞も
 フースホフトから奪い取った。

●第06ステージ順位
  1 リカルド・リッコ         Ita  サウニエルドゥバル・スコット 4.57.52   
  2 アレハンドロ・バルベルデ     Spa  ケスデパーニュ          0.01
  3 カデル・エヴァンス        Aus  サイレンス・ロット   
  4 フランク・シュレク        Lux  チームCSC・サクソバンク     0.04
  5 キム・キルシェン         Lux  チームコロンビア   
  6 ロマン・クルージガー       Cze  リクイガス            0.07
  7 モイセス・デナス         Spa  バルロワールド   
  8 カルロス・サストレ        Spa  チームCSC・サクソバンク    
  9 デニス・メンショフ        Rus  ラボバンク   
 10 レオナルド・ピエポリ       Ita  サウニエルドゥバル・スコット  

●個人総合成績
  1 キム・キルシェン         Lux  チームコロンビア   24.30.41  
  2 カデル・エヴァンス        Aus  サイレンス・ロット    0.06
  3 ステファン・シューマッハー    Ger  ゲロルシュタイナー    0.16
  4 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ  0.44
  5 デーヴィット・ミラー       GBr  チームガーミン・チポレ  0.47
  6 トーマス・ロヴクヴィスト     Swe  チームコロンビア     0.54
  7 デニス・メンショフ        Rus  ラボバンク        1.03
  8 アレハンドロ・バルベルデ     Spa  ケスデパーニュ      1.12
  9 ステイン・デヴォルデル      Bel  クイックステップ     1.21
 10 オスカル・ペレイロ        Spa  ケスデパーニュ      
 11 サムエル・サンチェス       Spa  エウスカルテル      1.27
 12 カルロス・サストレ        Spa  チームCSC・サクソバンク  1.34
 13 マキシム・モンフォール      Bel  コフィディス       1.40
 14 ダミアーノ・クネゴ        Ita  ランプレ         1.42
 15 ジョージ・ヒンカピー       USA  チームコロンビア     1.45
 16 ミケル・アスタルロサ       Spa  エウスカルテル      1.49
 17 フランク・シュレク        Lux  チームCSC・サクソバンク  1.56
 18 アンディ・シュレク        Lux  チームCSC・サクソバンク  1.58
 19 ベルンハート・コール       Aut  ゲロルシュタイナー    2.03
 20 クリスティアン・クネース     Ger  ミルラム         2.04

●個人総合ポイント賞
  1 キム・キルシェン         Lux  チームコロンビア  97 pts
  2 トル・フースホフト        Nor  クレディアグリコル 88
  3 オスカル・フレイレ        Spa  ラボバンク     85
  4 エリック・ツァベル        Ger  ミルラム      72
  5 アレハンドロ・バルベルデ     Spa  ケスデパーニュ   71
  6 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド   60
  7 カデル・エヴァンス        Aus  サイレンス・ロット 53
  8 マーク・カヴェンディッシュ    GBr  チームコロンビア  51
  9 ロメン・フェイユ         Fra  アグリチュベル   49
 10 ロビー・マキュアン        Aus  サイレンス・ロット 49

●個人総合山岳賞
  1 シルヴァン・シャヴァネル     Fra  コフィディス         27 pts
  2 トマ・ヴォクレール        Fra  ブイグテレコム        27
  3 リカルド・リッコ         Ita  サウニエルドゥバル・スコット 20
  4 アレハンドロ・バルベルデ     Spa  ケスデパーニュ        18
  5 カデル・エヴァンス        Aus  サイレンス・ロット      16
  6 フランク・シュレク        Lux  チームCSC・サクソバンク    14
  7 キム・キルシェン         Lux  チームコロンビア       12
  8 フレディ・ビショ         Fra  アグリチュベル        12
  9 ロマン・クルージガー       Cze  リクイガス          10
 10 ビョルン・シュレーダー      Ger  ミルラム            9

●個人総合新人賞
  1 トーマス・ロヴクヴィスト     Swe  チームコロンビア     24.31.35  
  2 マキシム・モンフォール      Bel  コフィディス         0.46
  3 アンディ・シュレク        Lux  チームCSC・サクソバンク    1.04
  4 ロマン・クルージガー       Cze  リクイガス          1.26
  5 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    Ita  リクイガス          2.07
  6 ユーリ・トロフィモフ       Rus  ブイグテレコム        2.20
  7 リカルド・リッコ         Ita  サウニエルドゥバル・スコット 2.58
  8 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド        4.00
  9 エデュアルド・ゴンサロ      Spa  アグリチュベル        6.03
 10 レミ・ディグレゴリオ       Fra  フランセーズデジュー     9.48

●チーム総合成績

  1 チームガーミン・チポレ    73h34'10"
  2 チームCSC・サクソバンク      +19"
  3 チームコロンビア          +20"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/09

[TV] 08/09欧州サッカー放映権(UCL / プレミア / リーガは去年と同体制)

09/10シーズンの記事はこちら http://football-freak.txt-nifty.com/blog/2009/07/tv-0910-1978.html

[スカパー!] 欧州リーグ戦の08/09シーズン放送予定のお知らせ
  08/09シーズンの放送が決定している欧州リーグ戦は、UEFAチャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、リーガ・エスパニョーラです。

[スカパー! 2006] 06/07シーズンから3年間の独占放映権を取得しました!
[J.S. 2007] サッカー イングランド・プレミアリーグ 今季から3シーズンのCS独占放映権獲得!
[WOWOW] 「スペインサッカー リーガ・エスパニョーラ 08-09シーズン」8月末より放送決定!(06.07)
  

●08/09 サッカー放映予定  07/07/07時点

          07/08     08/09
 ----------------------------------------
   UCL[UEFA] スカパー!  継続(-09)   GSより全試合放送(去年実績)
  プレミア[ENG]  J.S.     継続(-10)   週4試合程度放送(去年実績)
   リーガ[ESP]  WOWOW     継続(-09 ?)  週4試合放送(去年実績)
  セリエA[ITA]  スカパー!  
  ブンデス[GER]  フジ739   
  リーグ1[FRA]  J.S.     
  プレミア[SCO]  スカパー!  
  エールD[NED]   無し    
 ----------------------------------------

# NHK-BSのプレミアは単年契約のように見えます。関係ないけど(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[LETOUR2008] 第05ステージ結果

[CYCLING TIME] 23歳カヴェンディッシュ、念願の勝利で勢いに乗る

●レース展開
  第5ステージは今大会最長となる232k、中間スプリントポイントが3つ設定されただけで、大きな上りも
 山岳ポイントも無し、アップダウンもなだらかで、道幅の広い直線的な平坦路で構成されるコースは
 スプリンターのためのステージと言える。
  序盤11kmを過ぎたあたりで、ヴォゴンディ、ジェグー、ブラールの3名がアタック、そのまま逃げて
 残り50kmで8分40秒ほどの差となる。その後、時速40kmのスローペースでレースが進む。そのため、
 逃げの3人が粘り、残り5kmでのタイム差は30秒。集団もスプリントモードで追い、残り数十メートルで
 ボゴンディが捉えられる。最後はカベンディッシュが逃げ切ってツールのステージ初優勝を飾った。
 キルシェンがスプリントに加わらず、ポイント賞はこの日ステージ4位に入ったフースホフトに移った。
 その他の賞は変化無し。

●第05ステージ順位
  1 マーク・カヴェンディッシュ    GBr  チームコロンビア     5.27.52   
  2 オスカル・フレイレ        Spa  ラボバンク    
  3 エリック・ツァベル        Ger  ミルラム    
  4 トル・フースホフト        Nor  クレディアグリコル    
  5 バーデン・クック         Aus  バルロワールド    
  6 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド    
  7 レオナルド・ドゥケ        Col  コフィディス    
  8 ロビー・マキュアン        Aus  サイレンス・ロット    
  9 フランチェスコ・キッキ      Ita  リクイガス    
 10 ジュリアン・ディーン       NZl  チームガーミン・チポレ   

●個人総合成績
  1 ステファン・シューマッハー    Ger  ゲロルシュタイナー    19.32.33   
  2 キム・キルシェン         Lux  チームコロンビア       0.12
  3 デーヴィット・ミラー       GBr  チームガーミン・チポレ   
  4 カデル・エヴァンス        Aus  サイレンス・ロット      0.21
  5 ファビアン・カンチェラーラ    Swi  チームCSC・サクソバンク    0.33
  6 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA  チームガーミン・チポレ    0.37
  7 ジョージ・ヒンカピー       USA  チームコロンビア       0.41
  8 トーマス・ロヴクヴィスト     Swe  チームコロンビア       0.47
  9 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    Ita  リクイガス          0.58
 10 ホセイバン・グティエレス     Spa  ケスデパーニュ        1.01
 11 デニス・メンショフ       Rus  ラボバンク          1.12
 12 イェンス・フォイクト       Ger  チームCSC・サクソバンク    1.13
 13 ステイン・デヴォルデル      Bel  クイックステップ       1.18
 14 オスカル・ペレイロ        Spa  ケスデパーニュ        1.22
 15 マキシム・モンフォール      Bel  コフィディス         1.24
 16 ダミアーノ・クネゴ        Ita  ランプレ           1.26
 17 アレハンドロ・バルベルデ     Spa  ケスデパーニュ        1.27
 18 アンディ・シュレク        Lux  チームCSC・サクソバンク    1.29
 19 サムエル・サンチェス       Spa  エウスカルテル        1.31
 20 セバスティアン・ラング      Ger  ゲロルシュタイナー      1.40

●個人総合ポイント賞
  1 トル・フースホフト        Nor  クレディアグリコル 88 pts
  2 オスカル・フレイレ        Spa  ラボバンク     85
  3 キム・キルシェン         Lux  チームコロンビア  81
  4 エリック・ツァベル        Ger  ミルラム      72
  5 ロバート・ハンター        RSA  バルロワールド   60
  6 マーク・カヴェンディッシュ    GBr  チームコロンビア  51
  7 アレハンドロ・バルベルデ     Spa  ケスデパーニュ   49
  8 ロメン・フェイユ         Fra  アグリチュベル   49
  9 ロビー・マキュアン        Aus  サイレンス・ロット 49
 10 ジェローム・ピノー        Fra  ブイグテレコム   46
 11 レオナルド・ドゥケ        Col  コフィディス    46

●個人総合山岳賞
  1 トマ・ヴォクレール        Fra  ブイグテレコム        19 pts
  2 シルヴァン・シャヴァネル     Fra  コフィディス         11
  3 ビョルン・シュレーダー      Ger  ミルラム           9
  4 ダビ・デラフエンテ        Spa  サウニエルドゥバル・スコット 4
  5 リリアン・ジェグー        Fra  フランセーズデジュー     3
  6 クリストフ・モロー        Fra  アグリチュベル        3
  7 ジョフロワ・ルカトル       Fra  アグリチュベル        1
  8 ダヴィ・ルレイ          Fra  アグリチュベル        1
  9 ダビ・アローヨ          Spa  ケスデパーニュ        1

●個人総合新人賞
  1 トーマス・ロヴクヴィスト     Swe  チームコロンビア     19.33.20  
  2 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    Ita  リクイガス          0.11
  3 マキシム・モンフォール      Bel  コフィディス         0.37
  4 アンディ・シュレク        Lux  チームCSC・サクソバンク    0.42
  5 ロマン・クルージガー       Cze  リクイガス          1.42
  6 ユーリ・トロフィモフ       Rus  ブイグテレコム        2.20
  7 ロメン・フェイユ         Fra  アグリチュベル   
  8 リカルド・リッコ         Ita  サウニエルドゥバル・スコット 3.21
  9 ジョンリー・オーガスティン    RSA  バルロワールド        3.51
 10 ニキ・テルプストラ        Ned  ミルラム           3.53

●チーム総合成績

  1 チームガーミン・チポレ       42h13'59"
  2 チームコロンビア            +1'41"
  3 チームCSC・サクソバンク        +2'35"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/08

[LETOUR2008] 第04ステージ結果

[CYCLING TIME] シューマッハーが最速タイム、初マイヨジョーヌ獲得

●レース展開
  プロローグが設定されない今年のツール・ド・フランスで初の個人TT,距離29.5kmとやや短め、
 概ね平坦ながら細かいアップダウンが連続するコース。時折小雨が路面を濡らすも、タイムに影響を
 与えるほどではない。むしろ、かなり強い風の状態が気になる。

  序盤にトップタイムを出したペイトをシャバネル、フォイクト、カンチェラーラが上回る。しかし
 シューマッハが重いギアを使う力強い走りで序盤から飛ばし、最後はカンチェラーラに33秒もの大差を
 つけてゴール、その後、彼を上回る選手は現れず、ツールでの初勝利と初のマイヨ・ジョーヌを手にした。
 2位にキルシェン、3位にミラーが続いた。

  総合成績における有力選手の中では、バルベルデ、サストレ、サンチェス、シュレクらが順位を落とした。
 逆にクネゴは16位と健闘を見せ、総合で16位、トップと1分26秒差でこの後の山岳ステージに入っていく
 ことになったのは期待できるだろう。

●第04ステージ順位
  1 ステファン・シューマッハー    Ger ゲロルシュタイナー       35.44    
  2 キム・キルシェン         Lux チームコロンビア         0.18
  3 デーヴィット・ミラー       GBr チームガーミン・チポレ      
  4 カデル・エヴァンス        Aus サイレンス・ロット        0.27
  5 ファビアン・カンチェラーラ    Swi チームCSC・サクソバンク     0.33
  6 デニス・メンショフ        Rus ラボバンク            0.34
  7 イェンス・フォイクト       Ger チームCSC・サクソバンク     0.35
  8 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA チームガーミン・チポレ      0.37
  9 ジョージ・ヒンカピー       USA チームコロンビア         0.41
 10 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    Ita リクイガス            0.47
 11 トーマス・ロヴクヴィスト     Swe チームコロンビア      
 12 ホセイバン・グティエレス     Spa ケスデパーニュ          0.50

●個人総合成績
  1 ステファン・シューマッハー    Ger ゲロルシュタイナー      14.04.41    
  2 キム・キルシェン         Lux チームコロンビア         0.12
  3 デーヴィット・ミラー       GBr チームガーミン・チポレ      
  4 カデル・エヴァンス        Aus サイレンス・ロット        0.21
  5 ファビアン・カンチェラーラ    Swi チームCSC・サクソバンク     0.33
  6 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ USA チームガーミン・チポレ      0.37
  7 ジョージ・ヒンカピー       USA チームコロンビア         0.41
  8 トーマス・ロヴクヴィスト     Swe チームコロンビア         0.47
  9 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    Ita リクイガス            0.58
 10 ホセイバン・グティエレス     Spa ケスデパーニュ          1.01
 11 デニス・メンショフ        Rus ラボバンク            1.12
 12 イェンス・フォイクト       Ger チームCSC・サクソバンク     1.13
 13 ステイン・デヴォルデル      Bel クイックステップ         1.18
 14 オスカル・ペレイロ        Spa ケスデパーニュ          1.22
 15 マキシム・モンフォール      Bel コフィディス           1.24
 16 ダミアーノ・クネゴ        Ita ランプレ             1.26

●個人総合ポイント賞
  1 キム・キルシェン         Lux   チームコロンビア     81 pts
  2 トル・フースホフト        Nor   クレディアグリコル    64
  3 オスカル・フレイレ        Spa   ラボバンク        55
  4 アレハンドロ・バルベルデ     Spa   ケスデパーニュ      49
  5 エリック・ツァベル        Ger   ミルラム         46
  6 サミュエル・ドゥムラン      Fra   コフィディス       43
  7 ロバート・ハンター        RSA   バルロワールド      40
  8 ジェローム・ピノー        Fra   ブイグテレコム      39
  9 ウィル・フリッシュコーン     USA   チームガーミン・チポレ  38
 10 ロメン・フェイユ         Fra   アグリチュベル      36

●個人総合山岳賞
  1 トマ・ヴォクレール     Fra  ブイグテレコム         19 pts
  2 シルヴァン・シャヴァネル  Fra  コフィディス          11
  3 ビョルン・シュレーダー   Ger  ミルラム             9
  4 ダビ・デラフエンテ     Spa  サウニエルドゥバル・スコット   4
  5 リリアン・ジェグー     Fra  フランセーズデジュー       3
  6 クリストフ・モロー     Fra  アグリチュベル          3
  7 ジョフロワ・ルカトル    Fra  アグリチュベル          1
  8 ダヴィ・ルレイ       Fra  アグリチュベル          1
  9 ダビ・アローヨ       Spa  ケスデパーニュ          1

●個人総合新人賞
  1 トーマス・ロヴクヴィスト     Swe   チームコロンビア     14.05.28    
  2 ヴィンチェンツォ・ニーバリ    Ita   リクイガス          0.11
  3 マキシム・モンフォール      Bel   コフィディス         0.37
  4 アンディ・シュレク        Lux   チームCSC・サクソバンク   0.42
  5 ロマン・クルージガー       Cze   リクイガス          1.42

●チーム総合成績
  1 チームガーミン・チポレ     42h13'59"
  2 チームコロンビア         +1'441"
  3 チームCSC・サクソバンク          +2'35"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/07

[LETOUR2008] 第03ステージ結果

[CYCLING TIME] 小さなドゥムラン大きな勝利、フェイユが首位に躍進

●レース展開
  初日、2日目に比べると平坦な地形のステージの3日目、スタートから7kmを過ぎたあたりで、フェイユ、
 ロンゴボルギーニ、フリッシュコーン、ドゥムランの4人が抜け出し、残り127kmで集団との差を15分に
 まで広げる。集団も徐々にペースをあげて追走に入るが、残り50kmの地点で差は7分弱、残り35kmの地点で
 差は6分と、なかなか差が詰まらない。
  残り三十数キロの地点で、メイン集団の中で落車が発生。セレンセンとゴメスが激しい転倒で起きあがれ
 ない。この落車で集団が3個に分裂し、クイックステップとリクイガスが遅れた有力者との差を広げようと
 第1集団のペースをアップする。第1集団にエバンス、キルシェン、バルベルデが残る。メンショフが属する
 第2集団はラボバンクが全力で引き、第3集団にモローなどが属する。
  結局、4人が逃げ切ってゴール前でのスプリント争いとなり、ドゥムランが逃げ切ってトップでゴール、
 念願のステージ初勝利。3位で続いたフェイユがマイヨジョーヌを手にした。第1集団ではマキュアンが
 フレイエとツァベルを押さえて5位でゴールしたが、ポイント賞はキルシェンが11位でゴールしてトップを
 キープ、山岳賞、新人賞にも変化は無し。

●第03ステージ順位
  1 サミュエル・ドゥムラン   Fra  コフィディス        5.05.27 
  2 ウィル・フリッシュコーン  USA  チームガーミン・チポレ   
  3 ロメン・フェイユ      Fra  アグリチュベル   
  4 パオロ・ロンゴボルギーニ  Ita  バルロワールド         0.14
  5 ロビー・マキュアン     Aus  サイレンス・ロット       2.03
  6 エリック・ツァベル     Ger  ミルラム   
  7 オスカル・フレイレ     Spa  ラボバンク   
  8 トル・フースホフト     Nor  クレディアグリコル   
  9 ロベルト・フェルスター   Ger  ゲロルシュタイナー   
 10 マーク・カヴェンディッシュ GBr  チームコロンビア   

●個人総合成績
  1 ロメン・フェイユ      Fra  アグリチュベル      13.27.05 
  2 パオロ・ロンゴボルギーニ  Ita  バルロワールド        0.35
  3 ウィル・フリッシュコーン  USA  チームガーミン・チポレ    1.42
  4 アレハンドロ・バルベルデ  Spa  ケスデパーニュ        1.45
  5 キム・キルシェン      Lux  チームコロンビア       1.46
  6 オスカル・フレイレ     Spa  ラボバンク   
  7 ジェローム・ピノー     Fra  ブイグテレコム   
  8 デーヴィット・ミラー    GBr  チームガーミン・チポレ   
  9 カデル・エヴァンス     Aus  サイレンス・ロット   
 10 フィリッポ・ポッツァート  Ita  リクイガス  

●個人総合ポイント賞
  1 キム・キルシェン      Lux  チームコロンビア    69 pts
  2 トル・フースホフト     Nor  クレディアグリコル   64
  3 オスカル・フレイレ     Spa  ラボバンク       55
  4 アレハンドロ・バルベルデ  Spa  ケスデパーニュ     49
  5 エリック・ツァベル     Ger  ミルラム        46
  6 サミュエル・ドゥムラン   Fra  コフィディス      43
  7 ロバート・ハンター     RSA  バルロワールド     40
  8 ジェローム・ピノー     Fra  ブイグテレコム     39
  9 ウィル・フリッシュコーン  USA  チームガーミン・チポレ 38
 10 ロメン・フェイユ      Fra  アグリチュベル     36

●個人総合山岳賞
  1 トマ・ヴォクレール     Fra  ブイグテレコム        19 pts
  2 シルヴァン・シャヴァネル  Fra  コフィディス         11
  3 ビョルン・シュレーダー   Ger  ミルラム            9
  4 ダビ・デラフエンテ     Spa  サウニエルドゥバル・スコット  4
  5 リリアン・ジェグー     Fra  フランセーズデジュー      3
  6 クリストフ・モロー     Fra  アグリチュベル         3
  7 ジョフロワ・ルカトル    Fra  アグリチュベル         1
  8 ダヴィ・ルレイ       Fra  アグリチュベル         1
  9 ダビ・アローヨ       Spa  ケスデパーニュ         1

●個人総合新人賞
  1 ロメン・フェイユ      Fra  アグリチュベル       13.27.05  
  2 アンディ・シュレク     Lux  チームCSC・サクソバンク     1.52
  3 ユーリ・トロフィモフ    Rus  ブイグテレコム   
  4 マキシム・モンフォール   Bel  コフィディス   
  5 トーマス・ロヴクヴィスト  Swe  チームコロンビア   

●チーム総合成績
  1 チームガーミン・チポレ  40h24'42"
  2 コフィディス          +41"
  3 バルロワールド        +1'16"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[F1 2008] ランキング(第9戦まで)

ドライバーズ・ポイント
  1 22 L.ハミルトン   (マクラーレン・メルセデス) 48(10) 04△
  1  2 F.マッサ     (フェラーリ)        48   01▼
  3  1 K.ライッコネン  (フェラーリ)        48( 5) 03→
  4  4 R.クビサ     (BMWザウバー)        46   02▼
  5  3 N.ハイドフェルド (BMWザウバー)        36( 8) 05→
  6 23 H.コバライネン  (マクラーレン・メルセデス) 24( 4) 06→
  7 11 J.トゥルーリ   (トヨタ)          20( 2) 08△
  8 10 M.ウェーバー   (レッドブル・ルノー)    18   07▼
  9  5 F.アロンソ    (ルノー)          13( 3) 09→
 10 17 R.バリチェッロ  (Honda)           11( 6) 15△
 11  7 N.ロズベルグ   (ウィリアムズ・トヨタ)    8   10▼
 12  8 中嶋一貴     (ウィリアムズ・トヨタ)    8( 1) 11▼
 13  9 D.クルサード   (レッドブル・ルノー)     6   12▼
 14 15 S.ベッテル    (STRフェラーリ)       5   14→
 15 12 T.グロック    (トヨタ)           5   13▼
 16 16 J.バトン     (Honda)           3   16→
 17  6 N.ピケJr.     (ルノー)           2   17→
 17 14 S.ブルデー    (STRフェラーリ)       2   17→

コンストラクターズ・ポイント
  1 スクーデリア・フェラーリ・マールボロ  96( 5) 01→
  2 BMWザウバーF1チーム           82( 8) 02→
  3 ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス 72(14) 03→
  4 パナソニック・トヨタ・レーシング    25( 2) 05△
  5 レッドブル・レーシング         24   04▼
  6 AT&Tウィリアムズ            16( 1) 06→
  7 INGルノーF1チーム            15( 3) 07→
  8 HondaレーシングF1チーム         14( 6) 08→
  9 スクーデリア・トーロ・ロッソ       7   09→

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~ #01

第1話 「使い魔の刻印」

コメント
  いきなり才人がルイズを押し倒してます。さすがメディア・ファクトリー、ってもうそんなとこまで
 2人の仲はすすんだのね。いいところでシエスタが入ってくるのもお約束でいいんだけど、いきなり
 ルーンが消えてたり…。カトレアさんもエレオノールさんもお元気そうで、特にエレオノールさん(笑)
 ルーンが消えたから好きにしろってのも、相変わらず素直でないと言うかイライラしてるというか。
 いや、いきなり第1話から戦闘シーンですか、その展開も驚きだなぁというAパート。やっぱりルイズ
 には爆発がよく似合う(笑)

  ルイズのピンチに才人登場。しかし本人の前で惚れた女とか言いますか…。アニエスさんの助太刀と
 敵の戦術的撤退もあってどうにか無事。姫様とルイズも相変わらず仲良しで良かった良かった。貴族に
 なる件は保留かな。しかし、今度のルイズはベタベタだなぁ、今に始まった話でもないのかもしれない
 けど、というBパート。いやいや才人君もなんか男になっちゃったなぁ。しかし、王宮でイチャイチャは
 まずいだろうに…。まあ、ミジンコ扱いの方がルイズらしいかな。

次回予告
  ミジンコにも五分の魂って、結局そこに落としますか。次回まみまみ登場だよ(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/06

[LETOUR2008] 第02ステージ結果

[CYCLING TIME] 雷帝フースホフトが勝利、マイヨヴェールに向け好発進

●レース展開
  前日同様アップダウンが絶えず登場するコースであり、3級山岳が1つと4級山岳が3つ設定されている
 コース。初日ほどではないが、この日もラスト4kmで緩斜面を駆け上がってのゴールとなる
  山岳賞争いでトップのボクレールとシャバネルが飛び出し、さらに残り70kmほどでモローとルレイが
 合流し4人での逃げとなるが、残り1km前で吸収される。吸収と同時にカンチェラーラがスパートするも、
 残り300mで集団が追い付く。最後は集団スプリントとなるが、C.Aがうまく集団をリードし、最後は
 フースホフトがトップでゴールする。
  総合争い、新人争いに変化は無し。山岳賞は逃げを打ったボクレールが若干差を広げて首位キープ。
 そしてポイント賞では2位でゴールしたキルシェンがトップにたった。

●第02ステージ順位
  1 トル・フースホフト     Nor  クレディアグリコル  3.45.13   
  2 キム・キルシェン      Lux  チームコロンビア    
  3 ゲラルド・チオレック    Ger  チームコロンビア    
  4 ロバート・ハンター     RSA  バルロワールド    
  5 エリック・ツァベル     Ger  ミルラム    
  6 ユーリ・トロフィモフ    Rus  ブイグテレコム    
  7 オスカル・フレイレ     Spa  ラボバンク    
  8 ジミー・カスペール     Fra  アグリチュベル    
  9 マルティン・エルミガー   Swi  アージェードゥーゼル    
 10 レオナルド・ドゥケ     Col  コフィディス   

●個人総合成績
  1 アレハンドロ・バルベルデ  Spa  ケスデパーニュ         8.21.20   
  2 キム・キルシェン      Lux  チームコロンビア          0.01
  3 オスカル・フレイレ     Spa  ラボバンク   
  4 ファンホセ・コーボ     Spa  サウニエルドゥバル・スコット   
  5 カデル・エヴァンス     Aus  サイレンス・ロット   
  6 ジェローム・ピノー     Fra  ブイグテレコム   
  7 デーヴィット・ミラー    GBr  チームガーミン・チポレ   
  8 リカルド・リッコ      Ita  サウニエルドゥバル・スコット   
  9 フランク・シュレク     Lux  チームCSC・サクソバンク    
 10 フィリッポ・ポッツァート  Ita  リクイガス   
 11 オスカル・ペレイロ     Spa  ケスデパーニュ   
 12 フィリップ・ジルベール   Bel  フランセーズデジュー   
 13 マッテーオ・カラーラ    Ita  クイックステップ  

●個人総合ポイント賞
  1 キム・キルシェン      Lux  チームコロンビア        54 pts
  2 アレハンドロ・バルベルデ  Spa  ケスデパーニュ         49
  3 トル・フースホフト     Nor  クレディアグリコル       46
  4 オスカル・フレイレ     Spa  ラボバンク           36
  5 フィリップ・ジルベール   Bel  フランセーズデジュー      32
  6 ファンホセ・コーボ     Spa  サウニエルドゥバル・スコット  27
  7 ジェローム・ピノー     Fra  ブイグテレコム         26
  8 エリック・ツァベル     Ger  ミルラム            26
  9 ゲラルド・チオレック    Ger  チームコロンビア        26
 10 ロバート・ハンター     RSA  バルロワールド         26

●個人総合山岳賞
  1 トマ・ヴォクレール     Fra  ブイグテレコム         19 pts
  2 シルヴァン・シャヴァネル  Fra  コフィディス          11
  3 ビョルン・シュレーダー   Ger  ミルラム             9
  4 ダビ・デラフエンテ     Spa  サウニエルドゥバル・スコット   4
  5 リリアン・ジェグー     Fra  フランセーズデジュー       3
  6 クリストフ・モロー     Fra  アグリチュベル          3
  7 ジョフロワ・ルカトル    Fra  アグリチュベル          1
  8 ダヴィ・ルレイ       Fra  アグリチュベル          1
  9 ダビ・アローヨ       Spa  ケスデパーニュ          1

●個人総合新人賞
  1 リカルド・リッコ      Ita  サウニエルドゥバル・スコット  8.21.21   
  2 アンディ・シュレク     Lux  チームCSC・サクソバンク      0.06
  3 ユーリ・トロフィモフ    Rus  ブイグテレコム   
  4 ルイスレオン・サンチェス  Spa  ケスデパーニュ   
  5 マキシム・モンフォール   Bel  コフィディス   
  6 ロマン・クルージガー    Cze  リクイガス   
  7 トレント・ロウ       Aus  チームガーミン・チポレ   
  8 トーマス・ロヴクヴィスト  Swe  チームコロンビア   

●チーム総合成績
  1 ケスデパーニュ     25h04'08"
  2 チームコロンビア       +07"
  3 チームCSC・サクソバンク

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] コードギアス 反逆のルルーシュR2 #13

TURN 13 過去 から の 刺客

コメント
  シャーリーの記憶が戻ったって事は、他の人の記憶だって戻る可能性があるんだよね。ということで
 OP変更。咲世子さんが変身してたように見えたのは気のせいだろうか(笑) 咲世子さん、激しく
 戦ってるけど、かなりピンチです。いやいや、シャーリーさん、飛び降りたい訳ではないんですよね、
 というAパート。とりあえずスザク君を引っ張っていってくれたことは感謝なんでしょうが。

  スザク君、サングラスをかけると微妙に怪しげだなぁ、というのはさておき、シャーリーさん、
 なんか燃えてますけど。え、オレンジさんが味方になったのに、シャーリーさんが…、というBパート。
 え~、それはなんか唐突すぎませんかぁ…。なんか釈然としないなぁ。

次回予告
  もう、この番組は来週どうなるかなんてわかりません(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (38)

2008/07/05

[LETOUR2008] 第01ステージ結果

[CYCLING TIME] 電光石火バルベルデ、圧巻の勝利でマイヨジョーヌ獲得

●レース展開
  08年はプロローグではなくステージレース、しかも4つの4級山岳を越えて最後は平均勾配6.2%の上り
 が1.7km続くアップダウンの激しいコース、スプリンターだけでなくクライマーやオールラウンダーにも
 チャンスがあるコースレイアウト。
  レース序盤で8人が飛び出し、最大5分まで差を広げる。しかし集団も序盤で体力に余力があるという
 事で、集団も残り100kmから徐々に差を詰め始める。残り9kmでこの日4回目の落車が発生、これにソレルが
 巻き込まれる。何とかレースには復帰したものの、手首を負傷した可能性あり。
  ラスト7kmで逃げが集団に吸収され、チームコロンビアが集団を牽いてラスト2kmを通過、ラスト1.4kmで、
 フェイユがアタックするも失速、続いてシューマッハーが飛び出す。彼を追ってキルシェンが飛び出す。
 そして集団の中から残り300mでバルベルデがアタック、強烈な加速でキルシェンに迫り、一気に抜き去って
 集団に1秒差をつけてゴールする。ポイント賞は今日トップでゴールしたバルベルデ、山岳賞は、逃げの
 中でヴォクレールとシュレイダーが激しい争いを繰り広げ、結局ゴール順位差でヴォクレールが手にした。

●第01ステージ順位&個人総合成績
  1 アレハンドロ・バルベルデ  Spa  ケスデパーニュ       4.36.07   
  2 フィリップ・ジルベール   Bel  フランセーズデジュー      0.01
  3 ジェローム・ピノー     Fra  ブイグテレコム    
  4 キム・キルシェン      Lux  チームコロンビア    
  5 リカルド・リッコ      Ita  サウニエルドゥバル・スコット    
  6 カデル・エヴァンス     Aus  サイレンス・ロット    
  7 フランク・シュレク     Lux  チームCSC・サクソバンク     
  8 フィリッポ・ポッツァート  Ita  リクイガス    
  9 オスカル・フレイレ     Spa  ラボバンク    
 10 オスカル・ペレイロ     Spa  ケスデパーニュ    
 11 デーヴィット・ミラー    GBr  チームガーミン・チポレ    
 12 ファンホセ・コーボ     Spa  サウニエルドゥバル・スコット    
 13 マッテーオ・カラーラ    Ita  クイックステップ          

●個人総合ポイント賞
  1 アレハンドロ・バルベルデ  Spa  ケスデパーニュ        35 pts
  2 フィリップ・ジルベール   Bel  フランセーズデジュー     30
  3 ジェローム・ピノー     Fra  ブイグテレコム        26
  4 キム・キルシェン      Lux  チームコロンビア       24
  5 リカルド・リッコ      Ita  サウニエルドゥバル・スコット 22
  6 カデル・エヴァンス     Aus  サイレンス・ロット      20
  7 フランク・シュレク     Lux  チームCSC・サクソバンク    19
  8 ジョフロワ・ルカトル    Fra  アグリチュベル        18
  9 フィリッポ・ポッツァート  Ita  リクイガス          18
 10 オスカル・フレイレ     Spa  ラボバンク          17

●個人総合山岳賞
  1 トマ・ヴォクレール     Fra  ブイグテレコム         8 pts
  2 ビョルン・シュレーダー   Ger  ミルラム            8
  3 ダビ・デラフエンテ     Spa  サウニエルドゥバル・スコット  4
  4 リリアン・ジェグー     Fra  フランセーズデジュー      3
  5 ジョフロワ・ルカトル    Fra  アグリチュベル         1

●個人総合新人賞
  1 リカルド・リッコ      Ita  サウニエルドゥバル・スコット  4.36.07   
  2 アンディ・シュレク     Lux  チームCSC・サクソバンク     
  3 ユーリ・トロフィモフ    Rus  ブイグテレコム    
  4 トレント・ロウ       Aus  チームガーミン・チポレ    
  5 トーマス・ロヴクヴィスト  Swe  チームコロンビア    

●チーム総合成績
  1 ケスデパーニュ      13h48'26"
  2 チームCSC・サクソバンク    +07"
  3 チームコロンビア

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[LETOUR2008] ツールド・フランス 放映日程

注意■2009年の放送予定はこちら
    http://football-freak.txt-nifty.com/blog/2009/06/post-7b1d.html

07月05日 (日) 20:05 - 25:00  ツール・ド・フランス2008 第 1ステージ【195 km】
07月06日 (日) 19:45 - 25:00  ツール・ド・フランス2008 第 2ステージ【165 km】
07月07日 (月) 21:15 - 25:30  ツール・ド・フランス2008 第 3ステージ【195 km】
07月08日 (火) 21:15 - 25:30  ツール・ド・フランス2008 第 4ステージ【 29 km】(個人TT)
07月09日 (水) 21:15 - 25:00  ツール・ド・フランス2008 第 5ステージ【230 km】
07月10日 (木) 21:15 - 25:30  ツール・ド・フランス2008 第 6ステージ【195 km】
07月11日 (金) 21:15 - 25:30  ツール・ド・フランス2008 第 7ステージ【158 km】
07月12日 (土) 20:55 - 25:30  ツール・ド・フランス2008 第 8ステージ【174 km】
07月13日 (日) 20:25 - 25:30  ツール・ド・フランス2008 第 9ステージ【222 km】(山岳ステージ)
07月14日 (月) 19:35 - 25:30  ツール・ド・フランス2008 第10ステージ【154 km】(山岳ステージ)

07月15日 (火) 22:00 - 22:45  ツール・ド・フランス2008 ウィークリーハイライト #1

07月16日 (水) 21:15 - 25:00  ツール・ド・フランス2008 第11ステージ【166 km】
07月17日 (木) 21:15 - 25:30  ツール・ド・フランス2008 第12ステージ【168 km】
07月18日 (金) 21:15 - 25:30  ツール・ド・フランス2008 第13ステージ【182 km】
07月19日 (土) 20:55 - 26:00  ツール・ド・フランス2008 第14ステージ【182 km】
07月20日 (日) 19:30 - 26:00  ツール・ド・フランス2008 第15ステージ【185 km】(山岳ステージ)

07月21日 (月) 22:00 - 22:30  ツール・ド・フランス2008 ウィークリーハイライト #2

07月22日 (火) 19:00 - 25:00  ツール・ド・フランス2008 第16ステージ【157 km】(山岳ステージ)
07月23日 (水) 18:05 - 25:30  ツール・ド・フランス2008 第17ステージ【210 km】(山岳ステージ)
07月24日 (木) 21:15 - 25:00  ツール・ド・フランス2008 第18ステージ【197 km】
07月25日 (金) 21:15 - 25:30  ツール・ド・フランス2008 第19ステージ【163 km】
07月26日 (土) 20:55 - 25:30  ツール・ド・フランス2008 第20ステージ【53 km】(個人TT)
07月27日 (日) 20:05 - 26:00  ツール・ド・フランス2008 第21ステージ【143 km】

07月28日 (月) 22:00 - 22:30  ツール・ド・フランス2008 ウィークリーハイライト #3

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/04

[LETOUR2008] 出場選手リスト

[J.S.] ツールドフランス2008 スタートリスト

Silence - Lotto  サイレンス・ロット(ベルギー)
  チームの目標はエヴァンスのマイヨ・ジョーヌ。マキュアンは孤高のポイント争いを強いられる

 001 カデル・エヴァンス       1977/02/14 オーストラリア   ■07総合2位
 002 マリオ・アールツ        1974/12/31 ベルギー      
 003 クリストフ・ブラント      1977/05/06 ベルギー
 004 ダリオ・チオーニ        1974/12/02 イタリア
 005 レイフ・ホステ         1977/07/17 ベルギー
 006 ロビー・マキュアン       1972/06/24 オーストラリア   ■ポイント賞3回
 007 ヤロスラフ・ポポヴィッチ    1980/01/04 ウクライナ
 008 ヨハン・ヴァンスーメレン    1981/02/04 ベルギー
 009 ウイム・ヴァンセヴェナント   1971/12/23 ベルギー

TEAM CSC SAXO BANK チーム CSC サクソバンク(スペイン)
  サストレの総合優勝が目標だが、カンチェラーラ、オグレディ、フォイクトのステージ制覇も注目

 011 カルロス・サストレ        1975/04/22 スペイン     ■上位の常連
 012 クルトアスル・アルヴェセン    1975/02/09 ノルウェー
 013 ファビアン・カンチェッラーラ   1981/03/18 スイス
 014 ヴォロディミール・グストフ    1977/02/15 ウクライナ
 015 スチュアート・オグレディ     1973/08/06 オーストラリア
 016 アンディ・シュレク        1985/06/10 ルクセンブルグ
 017 フランク・シュレク        1980/04/15 ルクセンブルグ
 018 ニキ・セレンセン         1975/05/14 デンマーク
 019 イェンス・フォイクト       1971/09/17 ドイツ

Euskaltel - Euskadi  エウスカルテル・エウスカディ(スペイン)
  バスク由来の常連チーム。山岳でのかき回しに注目

 021 アイマル・スベルディア      1977/04/01 スペイン
 022 ミケル・アスタルロサ       1979/11/17 スペイン
 023 イニャキ・イサーシ        1977/04/20 スペイン
 024 エゴイ・マルチネスデエステバン  1978/05/15 スペイン
 025 ファンホセ・オロス        1980/07/11 スペイン
 026 ルーベン・ペレス         1981/10/30 スペイン
 027 サムエル・サンチェス       1978/02/05 スペイン
 028 アメッツ・チュルーカ       1982/11/10 スペイン
 029 ゴルカ・ベルドゥーゴ       1978/11/04 スペイン

Caisse d’Epargne  ケースデパーニュ(スペイン)
  バルベルデの総合優勝が目標。グティエレスのステージ争いも注目

 031 アレハンドロ・バルベルデ     1980/04/25 スペイン     ■07総合6位
 032 ダビ・アローヨ          1980/01/07 スペイン
 033 アルノー・コイヨ         1980/10/06 フランス
 034 ホセビセンテ・ガルシアアコスタ  1972/08/04 スペイン
 035 ホセイバン・グティエレス     1978/11/27 スペイン
 036 ダビ・ロペスガルシア       1981/05/13 スペイン
 037 オスカル・ペレイロ        1977/08/03 スペイン
 038 ニコラ・ポルタル         1979/04/23 フランス
 039 ルイスレオン・サンチェス     1983/11/24 スペイン

Team Columbia チーム コロンビア(アメリカ)
  カベンディッシュのステージ優勝が狙いか

 041 キム・キルシェン         1978/07/03 ルクセンブルグ  ■07総合7位
 042 マークス・ブルグハート      1983/06/30 ドイツ
 043 マーク・カベンディッシュ     1986/05/21 イギリス     ■ジロ2勝
 044 ゲラルド・チオレック       1986/09/19 ドイツ
 045 ベルンハルト・アイゼル      1981/02/17 オーストリア
 046 アダム・ハンセン         1981/05/11 オーストラリア
 047 ジョージ・ヒンカピー       1973/06/29 アメリカ
 048 トーマス・ロヴクヴィスト     1984/04/04 スウェーデン
 049 コンスタンティン・シフトソフ   1982/08/09 ベラルーシ

Barloworld バルロワールド(イギリス)
  山岳を争うソレルと、ポイントを狙うハンター、クックに注目

 051 フアンマウリシオ・ソレル     1983/01/14 コロンビア    ■07山岳賞
 052 ジョンリー・オーガスティン    1986/08/10 南アフリカ
 053 フェリックス・カルデナス     1973/11/24 コロンビア
 054 ジャンパオロ・ケウラ       1979/05/23 イタリア
 055 バーデン・クック         1978/10/12 オーストラリア
 056 モイセス・ドゥエナス       1981/05/10 スペイン
 057 クリス・フルーム         1985/05/20 ケニア
 058 ロバート・ハンター        1977/04/22 南アフリカ
 059 パオロ・ロンゴボルギーニ     1980/12/10 イタリア

Liquigas リクイガス(イタリア)
        ツールド・スイスを制覇したクルイジガーに注目

 061 フィリッポ・ポッツァート     1981/09/10 イタリア
 062 マヌエル・ベルトラン       1971/05/28 スペイン
 063 フランチェスコ・キッキ      1980/11/27 イタリア
 064 ムリリョ・フィッシャー      1979/06/16 ブラジル
 065 ロマン・クルイジガー       1986/05/06 チェコ
 066 アレクサンドル・クチンスキー   1979/10/27 ベラルーシ
 067 ヴィンチェンツォ・ニバリ     1984/11/14 イタリア
 068 マヌエル・クインツィアート    1979/10/30 イタリア
 069 フレデリック・ウィリムス     1979/09/08 ベルギー

Lampre ランプレ(イタリア)
  クネゴの総合狙いにすべてをかける。

 071 ダミアーノ・クネゴ        1981/09/19 イタリア     ■06新人賞
 072 アレッサンドロ・バッラン     1979/11/06 イタリア
 073 マッテーオ・ボノ         1983/11/11 イタリア
 074 マルツィオ・ブルセギン      1974/06/15 イタリア
 075 マルコ・マルツァーノ       1980/06/10 イタリア
 076 マッシミリアーノ・モーリ     1974/01/08 イタリア
 077 マニエーレ・リーギ        1976/03/28 イタリア
 078 シルヴェスタ・シュミット     1978/03/02 ポーランド
 079 パオロ・ティーラロンゴ      1977/07/08 イタリア

Credit Agricole クレディアグリコル(フランス)
  フースホフトのポイント狙いか。

 081 トル・フースホフト       1 978/01/18 ノルウェー     ■05ポイント賞
 082 ウィリアム・ボネ         1982/06/25 フランス
 083 アレクサンドル・ボチャロフ    1975/02/26 ロシア
 084 ジミー・アングルヴァン      1979/12/07 フランス
 085 ドミトリ・フォフォノフ      1976/08/15 カザフスタン
 086 サイモン・ジェラン        1980/05/16 オーストラリア
 087 クリストフ・ルメヴェル      1980/09/11 フランス
 088 レミ・ポリオル          1982/04/04 フランス
 089 マーク・レンショー        1982/10/22 オーストラリア

Quickstep クイックステップ(ベルギー)
  トムボーネンが出場できず。ステーグマンをエースに据えるも苦しい展開は否めず。

 091 ステイン・デヴォルデル      1979/08/29 ベルギー
 092 カルロス・バレード        1981/06/05 スペイン
 093 マッテーオ・カラーラ       1979/03/25 イタリア
 094 ステフェン・ドゥヨンフ      1973/11/25 オランダ
 095 マウロ・ファッチ         1982/05/11 イタリア
 096 セバスティアン・ロセレル     1981/07/15 ベルギー
 097 ヘルト・ステーグマン       1980/09/30 ベルギー
 098 マッテーオ・トザット       1974/05/14 イタリア
 099 ユルゲン・ヴァンデワール     1977/02/09 ベルギー

AG2r-la mondiale アージェードゥゼール・ラ・モンディアル(フランス)
  エフェムキン、ヴァリャベッチの上位進出を目指す

 101 シリル・デッセル         1974/11/29 フランス
 102 ホセルイス・アリエッタ      1971/06/15 スペイン
 103 ユベール・デュポン        1980/11/13 フランス
 104 ウラディミール・エフィムキン   1981/12/02 ロシア
 105 マルティン・エルミガー      1978/09/23 スイス
 106 ジョン・ガドレ          1979/04/22 フランス
 107 ステファン・グベール       1970/03/13 フランス
 108 クリストフ・リブロン       1981/01/17 フランス
 109 タデイ・ヴァリャベッチ      1977/03/14 スロベニア

Gerolsteiner ゲロルシュタイナー(ドイツ)
  ステージ優勝を狙える選手を揃える。

 111 ステファン・シューマッハー    1981/07/21 ドイツ
 112 ロベルト・フェルスター      1978/01/27 ドイツ
 113 マークス・フォーテン       1981/09/09 ドイツ
 114 ハインリッヒ・ハウッスラー    1984/02/25 ドイツ
 115 ベルンハート・コール       1982/01/04 オーストリア
 116 スヴェン・クラウス        1983/01/06 ドイツ
 117 セバスティアン・ラング      1979/09/15 ドイツ
 118 ロニー・シォルツ         1978/04/24 ドイツ
 119 ファビアン・ウェーグマン     1980/06/20 ドイツ

Agritubel アグリチュベル(フランス)
  モローの上位進出を狙う

 121 クリストフ・モロー        1971/04/12 フランス
 122 フレディ・ビショ         1979/09/09 フランス
 123 ジミー・カスペール        1978/05/28 フランス
 124 ロメイン・フェイーリュ      1984/04/16 フランス
 125 エドゥアルド・ゴンサーロ     1983/08/25 スペイン
 126 ニコラ・ジャラベール       1973/04/13 フランス
 127 ダヴィ・ルレイ          1979/12/30 フランス
 128 ジョフロワ・ルカトル       1981/06/30 フランス
 129 ニコラ・ヴォゴンディ       1977/08/08 フランス

Rabobank ラボバンク(オランダ)
  去年ベルタを制覇したメンショフが、ツールを狙う。

 131 デニス・メンショフ        1978/01/25 ロシア      ■ベルタ2回制覇
 132 フアンアントニオ・フレチャ    1977/09/17 スペイン
 133 オスカル・フレイレ        1976/02/15 スペイン     ■世界王者3回
 134 スバスティアーン・ランヘフェルト 1985/01/17 オランダ
 135 コース・ムーレンハウト      1973/11/05 オランダ
 136 ヨースト・ポストゥーマ      1981/03/08 オランダ
 137 ブラム・タンキンク        1978/12/03 オランダ
 138 ローレンス・テンダム       1980/11/13 オランダ
 139 ピーター・ウェーニング      1981/04/05 オランダ

Bouygues Telecom ブイグ テレコム(フランス)
  総合を狙う選手はいないか。

 141 ピエリック・フェドリゴ      1978/11/30 フランス 
 142 スタフ・クレメント        1982/09/24 オランダ
 143 ハビエル・フロレンシオ      1979/12/26 スペイン
 144 ローラン・ルフェーヴル      1976/07/02 フランス
 145 ジェローム・ピノー        1980/01/02 フランス
 146 マチュー・スプリック       1981/09/29 フランス
 147 ユーリ・トロフィモフ       1984/01/26 ロシア
 148 ヨハン・チョップ         1982/07/01 スイス
 149 トマ・ヴォクレール        1979/06/22 フランス

Team Milram チーム ミルラム(ドイツ)
  ツァベルでポイント賞を狙うも苦戦は必至。

 151 エリック・ツァベル        1970/07/07 ドイツ      ■ポイント賞5回
 152 ラルフ・グラブシュ        1973/04/07 ドイツ
 153 クリスティアン・クネース     1981/03/05 ドイツ
 154 ブレット・ランキャスター     1979/11/15 オーストラリア
 155 マーティン・ミュラー       1974/04/05 ドイツ
 156 ビヨーン・シュレーダー      1980/10/27 ドイツ
 157 ニキ・テルプストラ        1984/05/18 オランダ
 158 ペーター・ヴェリトス       1985/02/21 スロバキア
 159 マルコ・ヴェーロ         1974/03/09 イタリア

Francaise des Jeux フランセーズデジュー(フランス)
  ジルベール、シャバネル、カザールがステージ優勝を狙う

 161 サンディ・カザール        1979/02/02 フランス
 162 セバスティアン・シャヴァネル   1981/03/21 フランス
 163 レミ・ディグレゴリオ       1985/07/31 フランス
 164 アルノー・ジェラール       1984/06/10 フランス
 165 フィリップ・ジルベール      1982/07/05 ベルギー
 166 リリアン・ジェグー        1976/01/20 フランス
 167 ヨアン・ルブーランジェ      1975/11/04 フランス
 168 ジェレミー・ロワ         1983/06/22 フランス
 169 ブノワ・ヴォグルナール      1982/01/05 フランス

Saunier Duval - Scott サウニエルドゥバル・スコット(スペイン)
  エースのリッコが山岳ステージ狙いを公言。ピエポリとのコンビで山岳を暴れまくるか

 171 リカルド・リッコ         1983/09/01 イタリア     ■08ジロ総合2位
 172 ルーベンス・ベルトリアーティ   1979/05/09 スイス
 173 ファンホセ・コーボ        1981/02/11 スペイン
 174 ダビ・デラフエンテ        1981/05/04 スペイン
 175 ヘス・デルネーロ         1982/03/16 スペイン
 176 アンヘル・ゴメス         1981/05/13 スペイン
 177 ホセ・フフレ           1975/08/05 スペイン
 178 オレリン・パセロン        1984/01/19 フランス
 179 レオナルド・ピエポリ       1971/09/29 イタリア     ■08ジロ山岳賞

Cofidis - Le Credit par Telephone コフィディス・ル クレディ パール テレフォン(フランス)
  シャバネル、モンクティエのステージ争いに注目

 181 シルヴァン・シャヴァネル     1979/06/30 フランス
 182 ステファヌ・オジェ        1974/12/06 フランス
 183 フローラン・ブラール       1976/02/07 フランス
 184 エルヴェ・デュクロラサル     1979/12/24 フランス
 185 サミュエル・ドゥムラン      1980/08/20 フランス
 186 レオナルド・ドゥケ        1980/04/10 コロンビア
 187 アマエル・モワナール       1982/02/02 フランス
 188 ダヴィ・モンクティエ       1975/04/30 フランス
 189 マキシム・モンフォール      1983/01/14 ベルギー

Team Garmin-Chipotle presented by H3O チーム ガーミン・チポレ プレゼンティド バイ H3O(アメリカ)
  ジロのチームTTの活躍が思い出される。総合争いは厳しいか。

 191 クリスティアン・ヴァンデヴェルデ 1976/05/22 アメリカ
 192 マニュス・バクステッド      1975/01/30 スウェーデン
 193 ジュリアン・ディーン       1975/01/28 ニュージーランド
 194 ウィリアム・フリッシュコーン   1981/06/10 アメリカ
 195 ライダー・ヘシェダル       1980/12/09 カナダ
 196 トレント・ロウ          1984/10/08 オーストラリア
 197 マルティン・マースカント     1983/07/27 オランダ
 198 デーヴィット・ミラー       1977/01/04 イギリス
 199 ダニー・ペイト          1979/03/24 アメリカ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[MEMO] The Chronicles of Narnia: Prince Caspian

「ナルニア国物語 第2章:カスピアン王子の角笛」オフィシャルサイト 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[TV] 乃木坂春香の秘密 #01

【第1話】 「もう、ダメです…」

コメント
  始まったとき何の番組かと思いましたよ…。「どじっ娘アキちゃん」のOP歌ってますけど。
 由香里センセ、いきなり下着すか。いや、それよりOPですよ。efのEDからOP見たとき依頼の衝撃
 だなぁ、テンポいい曲で次々出てくる写真もいいけど、水着に変身してんじゃないかと言う構図が
 絶妙。力はいってるなぁ…。

  先生がいきなり下着姿で生徒に抱きつくなよ、姉共々と思うのですが。やっぱり姉ちゃんってのは
 怖いなぁ…。しかし夜遅くまでアニメ見てるのに朝から全開でピアノとは、春香さんもやりますねぇ。
 あの声で「おはようございます」って言われちゃもうダメだよね。いや、声優松来未祐さんとか、
 さらっと言ってるし。突然立ち上がってアセアセな春香さんもいい感じだな。いや、図書室の司書が
 怪しいじっちゃんてのもどうかと思うが、鞄で顔隠しても分かると思うが、それ以前に、転んで
 鞄をぶちまけて、本棚が倒れてさあ大変どうしましょうって言うAパート。いや、じっちゃんは
 本棚倒れて怒らないのか、とか、本忘れて言っちゃダメでしょうと、突っ込みどころ満載ですが、
 「はわわわ…」なまみまみの春香さんが可愛いから許す(笑)

  個人的にはアキバ系だから言ってそこまで泣くことも無いとは思うのですが。なんか朝から怪しい
 行動に出る春香ちゃん。せっかく鞄を返したのに、春香さんにさけられてアンニュイな裕人君。しかし
 会っただけでそこまで逃げるってのもどうなんだとは思うが。親衛隊の静止を振り切って春香さんの
 ところへ到達できるのはさすがだなぁ。結局、屋上で話が出来て誤解も解けてめでたしめでたし、
 かと思いきや返却日を忘れて夜の図書館で返す羽目に。だからといって、いきなり腕に抱きつく
 春香さんってのもいい感じだけど、腰が抜けた春香さんも可愛いなぁというBパート。とりあえず
 春香と呼んでもいいことになって最初の一歩が始まりました。さてさて、これから何が起こるのやら(笑)

次回予告:那波さん
  「美夏様大地に立つ」「見知らぬ天丼」「初めてなんです」の3本なのはいいとして、いきなり
  サザエさんっぽくじゃんけん始めるあたりに、スタッフの悪のり心を感じます。

| | コメント (0) | トラックバック (6)

[TV] 乃木坂春香の秘密 #00

オンエア直前! "乃木坂春香の秘密"のひみつ

司会:
  後藤麻衣 & 植田佳奈

OPトーク
  麻衣ちゃんと佳奈ちゃんのが司会っぽい事をしてます。でも、タイトルコールで「乃木坂美夏の…」って
 言わないのにすごく違和感を感じるのは何故でしょう。後は、髪がツインテールじゃないのもダメだと思い
 ます、いや、麻衣ちゃん的には全然おっけーなんですが、やっぱり美夏ちゃんですからね。

Vインタビュー1
 清水香里:
  メイド服とチェーンソーなメガネっこ。見てるとキュンキュンだが自分だともどかしい。
 怪しい映像1
  俺の春香は4打数5安打だそうです。

# 怪しい映像は、是非とも30分ぐらい見たいと思います。キャストの皆さんのコメンタリーとか入れたり
# してもらえると面白さ爆発かも(笑)

キャラ紹介
 まい:(春香さんのような)こんな家に生まれたかったけど、容姿端麗にはなれなかったかなと
 かな:そこはほら、お金の力で…
 まい:なまぐさい、なまぐさい。

 まい:(美夏ちゃんのような)いいこを私がやっていいのかな
 かな:違うんですか
 まい:ご想像にお任せします。

# 美夏ちゃんは明るくてハキハキしてるけど、ちょっと性格悪くて耳年増なので、
# 麻衣ちゃんにピッタリだと思います(笑)

Vインタビュー2
 佐藤利奈:
  微妙なラインだが、精一杯可愛く自然に演じられるように頑張りたい。

Vインタビュー3
 生天目仁美:
        能登麻美子さんが大好きでレギュラーが一緒で嬉しい。可愛い麻美子ちゃんを見て下さい…。

Vインタビュー4
 松来未祐:
        ゆかりはちょっとエッチなセクシーな行動的なものすごい女性教師。楽しく演じている。
    怪しい映像2
        つかえね~、何一つつかえね~

# 一人キャラの紹介なんかほとんどせずに愛を語っていた人がいましたが、まあ、なばさんだしなぁ。

RONDO ROBE映像
 なばさんとN'Sの映像がちょびっと…

# 完全版希望。別ディスクにしてくれてもいいよ~

ゲスト登場(能登麻美子 & 羽多野渉)

    かな:いいチョッキだね
    はた:いきなりですか!
    かな:はたのんと言えばチョッキ、覚えて帰って下さい。
    まい:雰囲気そのまんまだよ
    まみ:え~、ありえない…
    かな:なんで否定…

# そこは、まあ、まみまみですから。その照れるところがいいんですよ。

好きなキャラ

    まみ:みんなが大好き。一人には決められない
    はた:春香かわいい。気使ってるわけじゃなく、フニャとかヘニャのアドリブが。さすが能登さん。
    まみ:イヤイヤ、春香さんですから…。
    かな:好きなキャラと言うより香里ちゃんが好き。
    まい:中の人が…。
    かな:香里ちゃんが好きだと葉月さんも好き
    まい:私は那波さんが好き
    かな:え、やっば~、美夏ちゃんといっとけばよかった。美夏ちゃんが好きだよ。
    はた:ひどいな~。

# ここにも中の人ラブな人が…。もう、どういう業界ですか(笑)

最後の挨拶

    のと:放送の方まずごらんになっていただきたい。楽しい時間を過ごして頂けたら嬉しい。
    はた:来週から始まるのでドタバタラブコメディ楽しんで下さい。
    かな:楽しいメンバーでアフレコしている。皆さんにも楽しんで欲しい。
    まい:普段は見られないディープな部分を見せれた。本放送では萌えも感動もあるのでお楽しみに。

# 楽しみにしてます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[AC2011] 最終予選グループ分け&試合日程

[AFC.com] AFCアジアカップ2011予選大会の組合せが決まる
[JFA] 試合日程が決定。日本は初戦でイエメンと対戦!(08.07.04)

●予選組み分け

 グループ A
   A1 – 日本
   A2 – バーレーン
   A3 – 香港
   A4 – イエメン
 # 日本とバーレーンで決まりのはず

 グループ B
   B1 – オーストラリア
   B2 – インドネシア
   B3 – オマーン
   B4 – クウェート
 # オーストラリアが頭1つ、2位はオマーンとクウェートの争い

 グループ C
   C1 – ウズベキスタン
   C2 – UAE
   C3 – マレーシア
   C4 – インド
 # ウズベキがトップ、2位はUAEが優勢か

 グループ D
   D1 – ベトナム
   D2 – 中国
   D3 – シリア
   D4 – レバノン
 # シリア若干優位も本命無き戦いか

 グループ E
   E1 – イラン
   E2 – タイ
   E3 – ヨルダン
   E4 – シンガポール
 # イランのトップ通過は固い。2位争いは混戦 

●AFCアジアカップ ドーハ2011予選 グループA

  2009年 1月14日(水)     日本 v イエメン     香港 v バーレーン
  2009年 1月28日(水)  バーレーン v 日本     イエメン v 香港   

  2009年11月14日(土)*    日本 v 香港     イエメン v バーレーン 
  2009年11月18日(水)*    香港 v 日本    バーレーン v イエメン   
  2010年 1月 6日(水)   イエメン v 日本    バーレーン v 香港
  2010年 3月 3日(水)     日本 v バーレーン    香港 v イエメン

*2010 FIFAワールドカップ 南アフリカ アジア最終予選に参加している国(グループA:日本・バーレーン)が
オセアニアとの大陸間プレーオフに進んだ場合は、予備日の2010年1月20日(水)と1月27日(水)に変更。

●あり得ない日程…
  まあ、グループ3位でのプレイオフなんて考えてちゃダメなんでしょうけど…
  ■ 公式試合の日  □親善試合の日

2008
 ■ WC-FQ MD 1: 2008/09/06  日本 v バーレーン
 ■ WC-FQ MD 2: 2008/09/10  (未定) 

 ■ WC-FQ MD 3: 2008/10/15  日本 v ウズベキスタン

 □ WC-FQ MD 4: 2008/11/19  カタール v 日本

2009
   AC-FQ MD 1: 2009/01/14  日本 v イエメン
   AC-FQ MD 2: 2009/01/18  バーレーン v 日本

 □ WC-FQ MD 5: 2009/02/11  日本 v オーストラリア

 ■ WC-FQ MD 6: 2009/03/28  日本 v バーレーン

 ■ WC-FQ MD 7: 2009/04/01  (未定)

 ■ WC-FQ MD 8: 2009/06/06  ウズベキスタン v 日本
 ■ WC-FQ MD 9: 2009/06/10  日本 v カタール
 ■ WC-FQ MD 10: 2009/06/17  オーストラリア v 日本

 ■ WC-PO v AFC 2009/10/10  AFC B組3位とのプレイオフ ※9月かも
 ■ WC-PO v AFC 2009/10/14  AFC B組3位とのプレイオフ    

 ■ WC-PO v OFC 2009/11/14  OFC 1位とのプレイオフ
 ■ AC-FQ MD 3: 2009/11/14  日本 v 香港
 ■ WC-PO v OFC 2009/11/18  OFC 1位とのプレイオフ
 ■ AC-FQ MD 4: 2009/11/14  香港 v 日本

2010
   AC-FQ MD 5: 2010/01/06  イエメン v 日本
   AC-FQ MD 3: 2010/01/20  日本 v 香港(予備日)
   AC-FQ MD 4: 2010/01/27  香港 v 日本(予備日)
   AC-FQ MD 6: 2010/03/03  イエメン v 日本

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/03

いっちゃんもダビング10を覚えた…、きっと。

 一晩おいてもにいちゃんは拗ねたりすることもなかったので、いっちゃんにも覚えさせました。でも、同様で確かめる手段はないのでした…。とりあえず、どっかの大阪方面のBDレコダさんのように、フォーマットを強いられることが無くて良かったですって、どんな仕様だよ!?

ダビング10対応更新で、HDDがフォーマットされる不具合?
http://slashdot.jp/it/article.pl?sid=08/07/03/0130225

| | コメント (0) | トラックバック (0)

07月03日のココロ日記(BlogPet)

最近、Nagaさんはカルチャーのことが気になってしょうがないみたいですね。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[UCI] ペタッキ、LPRと契約

[CYCLING TIME] ペタッキがLPRブレーキと契約を結ぶ、復帰は9月
  2007年ジロ・デ・イタリア期間中のドーピング検査で陽性となり、1年間の出場停止処分を受けているアレッサンドロ・ペタッキ(イタリア)。チームミルラムと契約を解消したこの世界最強スプリンターは、プロコンチネンタルチーム・LPRブレーキと契約を結んだ。処分は8月31日に明ける。

  ぜんそくの薬絡みだから微妙なんだよなぁ、もう少し慎重さがあればこういう事態は避けられた気もするが。まあ過去のこととして今後に期待。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008/07/02

にぃちゃんはダビング10を覚えた…、多分

[BARNUM STUDIO] ダビング10に対応したようです

 アニメ仮面さんに教えてもらったので、早速ダウンロードしてみました。とはいえ、地上波デジタル来てないんだから確かめようがないんだよな…(笑)

:>いったいどんな用途でそんなに世間のひとはダビングをしているのですかね。
:>ダビング10では足りないとは。かなり謎です。逆の意味で規制の必要も
:>あまり感じていないわけですが。

 1)イケナイ用途でメディアに焼く人
 2)映像を編集してダイジェストとか作りたい人
 3)HDが一杯なので、とりあえず別マシンやPCに情報を待避したい人

なんだろうなぁ。僕もアニメ仮面さん同様「本当に欲しいものは買ってしまう」人なので、10枚も焼けなくてもいいのですが、(3)の絡みがあるのでムーブは無限回出来てくれないと困ります…。まあ、すべての番組がAT-Xなみに再放送してくれれば問題ないのですが…、あるいはビデオ・オン・デマンドとか…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

GIRLSブラボーは良い作品です

[ITmedia] 電子書籍端末売れず──ソニーと松下が事実上撤退
 記事自体はそりゃそうだろうという感じだけど、こういうネガティブな記事に「GIRLSブラボー」が写っているのはいやだ~(笑)
 だって、携帯持ってPSP持ってDS持ったら、これ以上電子機器持ちたくないですよ~、しかも3万とか4万とかじゃ、普及する方がおかしいですって…

写真のアップ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

姫宮なな、23歳です

[東武鉄道■PDF] 7月1日(火)より 「東武鉄道お客さまセンター」の電話番号が新しくなりました。

上のプレスリリースのタイトルから姫宮なな さんを見つけ出した人は偉いと思います(笑)

--------------------------------
 1 新たな電話番号 03(5962)0102と~ぶ
 2 電話番号の変更日 2008年7月1日(火)
 3 営業時間 8:30~19:00(年中無休・ただし年末年始を除く)
 4 受付方法 自動音声ガイダンスにしたがって、下記4つのうちからお問い合わせ内容を
   ダイヤルプッシュで選択していただくと、オペレーター(お客さまセンター担当者)につながります。
 5 その他
  (1)イメージキャラクター「姫宮なな」の設定
--------------------------------

1から4までの内容があって、突然「その他」でこんなの出されてもなぁ…、イメージボイスは…、佐藤利奈さんあたりでお願いします、何となくですが(笑) でも、「ヒロインは20歳を越えてはならない」って言うのは前世紀の話なのかなぁ…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[REVIEW] ndiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull

インディ・ジョーンズ : INDY JONES.JP 

 ハリソン・フォードもかなり歳をとったはずなのに、あんな激しいアクションをやってていいんでしょうか、ってぐらいインディでした。ただ、年月が過ぎた
と言うことで、敵国がドイツから、ロシアじゃなくてソ連になったり、原爆実験とか出てきたりしたのが変わった点。でも、冷蔵庫に入って爆発を逃れるっての
はちょっとなぁ…。

 本編を通して思ったのは「考古学者ってのは結局墓荒らしなんだよね」って事。まあ、それでいろいろ明らかになって歴史の謎が解明されるのは間
違いないんだけど、埋葬された人からすると気持ちは良くないよな。この話に限っては、「本人」が望んでいるんだからいいんだろうけど(笑)

 聖杯がどうとか聖柩がどうとか、もともと胡散臭いシリーズではあったけど、とうとう宇宙人まで出しますか、もうなんでもありですなぁ(笑)。
まあ、ストーリーのメインは冒険なわけで、その動機なんて派手で一般受けがすれば、なんでもいいんだろうけどね。きっとあの円盤がもう一回アメリカに戻っ
て「未知との遭遇」をやらかすんだよ…って、それ未知じゃないじゃん(笑)

 前回はパパさん登場って事で、今回は子供が出てきます。あ、パパさんはお亡くなりになってました。これでジュニアに冒険を引き継いで悠々自
適、という事にはならないよ、ってのが最後の帽子のシーンなんでしょう。ツッコミどころは満載ですが、まあインディですからオッケーって事で。でも、アリ
のシーンだけは勘弁してほしかった(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[REVIEW] 秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE2~私を愛した黒烏龍茶~

秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE II ~私を愛した黒烏龍茶~ 

  映画二作目になってもツッコミ所満載なのは、「鷹の爪クオリティ」ってことでいいんだけど、大御所声優の使い方についてはどうよと思わないでもなく。野 沢雅子さん、銀河万丈さん、滝沢順平さんを効果音でしか使わないってのは、確かに驚きの使い方。って言うか、怖いもの知らずぅ(モアちゃん風) (笑)
  相変わらずな「しまね」の扱いについても、いまさら言う事でもないし。そこへ「とっとり」が加わっても誤差の範囲と言えばそれまで。まあ、当 たらずと言えども遠からじな面はあるし、地元の東宝シネマズの協力を得てるからいいって事なんでしょう…。ネタにされてもしょうがない状況であるのも確か だし。ちなみに、しまねには温泉はそんなに多くありません。
  内容について熱く深く真摯に語り合う映画じゃないってのは、ファンならみんな知っているからいいとして、ニューヨークの映画賞で作品賞と監督 賞をダブル受賞したり、カンヌ映画祭で上映されちゃったりするのは、作者の言葉じゃないけど、何かが間違っているような気がしないでもありません。是非と も英語の字幕、もしくは葺き替えで見てみたいものです、というかこの面白さが外国に伝わったのかなあ…。
  ちなみに、同時上映のコフィちゃんの方は、裁判員制度について不真面目に、でも真摯に語ってた気がします。多分、「十二人の怒れる男」のパロディがやりたかったんだとは思います。とはいえ、女性もいたし、そもそも見たことはないんですが(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[UCI] ラスムッセン、2年間出場停止

[CYCLING TIME] 元ツール山岳王ラスムッセンに2年間の出場停止処分
  2007年ツール・ド・フランスでマイヨジョーヌを着用しながらも、レース前の自身の所在について虚偽申請を行ない、ドーピング検査を免れた疑いでレースを去ったミカエル・ラスムッセン(デンマーク)。所属するモナコ自転車競技連盟は7月1日、ラスムッセンに2年間の出場停止処分を求めた。出場停止処分が明けるのは2009年7月25日。

  直接クスリが見つかってないのに2年間は厳しいなぁとは思うのですが…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

[LETOUR2006] ランディスのタイトル剥奪決定

[CYCLING TIME] CASがランディスの訴えを却下、タイトル剥奪が確定
  スイスのCAS(スポーツ仲裁裁判所)は6月30日、2006年ツール・ド・フランスでドーピング違反が発覚したフロイド・ランディス(アメリカ)の訴えを却下。ランディスはタイトル剥奪とともに2年間の出場停止(2009年1月30日まで)を受ける。2006年ツール・ド・フランスの第17ステージでのドーピング検査で、ランディスの検体から禁止薬物テストステロンの陽性反応が検出、その後のサンプルBによる再検査も同じく陽性で、当時のフォナックチームはランディスは解雇した。2007年に入って再検査が行なわれたが、そこでも結果は変わらずテストステロン陽性。

 チャンピオンにふさわしい走りではあったんですが…。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年6月 | トップページ | 2008年8月 »